中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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心はいつも、渇望しているんです。私の大脳、何か閃かないかなと。

眠い目をこすりながら深夜、179174Gのブレス洗浄していたら、

バネ棒を失くした。最低…せっかく古物市場に出品しようと磨いてたのに。

ブランド商何年目だよ。まったく我ながら情けない。

…とか思ったら流し台の排水溝の縁に引っ掛かっているバネ棒を発見。

命拾いした~この時点で新しいバネ棒手に入れるのなんか無理無理。

皆様もベルト洗浄の際は気をつけましょうね(そんなにはおられないか)。


本題。

月末の大きな時計宝石市場が終わり、弊社の出品商品がいくらで売れたかが

FAXで送られてきました。ふむ…相変わらず「何でそんな安いん?」的な

ものはあるものの、おおむね想定通りか、それ以上の値段が付いていました。

9月末の決算に向けこれで少しは軌道修正できたかな。


なにせ、最近は店頭のお買い取りが少なくなった。また近隣の同業者様が

クローズするそうだし、ここでもう一回気持ちを引き締めないと

弊社も安穏とはしていられない。日々衰えていく肉体、良品が少なくなる日本、

同業者様方は強敵だらけ…ううむ、何か大きな儲けネタ掴まんとヤバいなあ。

とはいえ新人が入ったおかけで弊社は大分、バランスが良くなった気がする。

力仕事や僅かでも危険が伴う仕事が私一択ではなくなった。

これであとは、私が空前絶後の閃きで誰も思いつかなかった新たな古物を

創造すれば、お客様もスタッフさん達もみんな幸せに…

そんなホームラン、思いついたことは一回もないんですけどね。

せいせいファーボールかデットボールくらい。犠牲フライもあったかな。

業界歴30年を迎える前に、ホームランとは言わんまでもツーベース位は

放って古物業界にノブありと知らしめてみたいもんだ…。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-31 23:41 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
もういわれのない「火の粉」はキッチリ払うことにした件

もう誤解も恐れずヒト様からどう思われても構わないから、

お客様を守る為にここで書いちゃいます。


リピート、アフター、ミー(英語の授業か)。

皆さんが処分に困っているものを“買いますよ”って電話してくる、

この時点でおかしいと思いましょう



でも、それくらい古物…というか商売の基礎であり鉄板の事項。

お客様が手放したがっておられるお品で、古物商側が欲しいなら

わざわざ一面識もないお客様に電話営業なんて絶対しません。

簡単に集まりますからね。何も努力せずとも集まるんです。

「ご不要の●●がございましたら…」とか向こうが言ってきた時点で

狙いは別にあると考えて頂いて結構です。


なんでこんなキナ臭い話に触れているのかって?

さんざん煽りちらした「とばっちり」がこっちに来るからです。

「その」話が本当なら、そっちに行って下さればいいのに、

向こうの電話ではそう言ってた。家に来られるの怖いから

ここでその条件にして」って。

向こうの話は丸っきりの△っぱちですやん…(書けない)。

皆様もお気をつけ下さい。くどいようですが、もう一度。


お客様が手放したくて仕方ないお品物は、日本全国のお客様が

全く同じことをお考えです。それを高く売る術はないのです。

本当に罪な話ですわ…。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-30 23:52 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
要は考え方、なんでしょうね。私は割り切れないっすけど

昨日は新人K君と時計宝石市場の下見へ。

弊社が入れる市場で最も難しい現場なので31日の本番ではK君、

恐らくひとつも落札できないと思うけど、これも経験。

いつか全国屈指のバイヤー達とも戦える、立派な古物商になると信じて

先行投資を続けます。頑張れ。


台風がどういう影響を及ぼすか分からなかったので本来2人で

行くつもりだった大阪行きを私だけにして、K君には下見を

続けてもらいました。同業者様方に引き合わせるつもりだったのですが

あまり欲張っても仕方ないんで…。


某ブランドのリペア代が暴騰していて、やはりここでも

古物商●ねキャンペーン」が起こったのかと心底ガックリ。

もう少しブランドホルダーの誇り見せてよ△△ヘ△△―(書けない)。

そんな中、普段懇意にさせて頂いている同業者様と久々直接

お会いできまして、お忙しい中貴重なお時間を拝借しました。

お話しの中で一番驚いたのは、私が


今のブランド商が軌道に乗って手が空けば、金券屋もやりたい、

でも古巣の近くではできないから他府県かな


と言った時、先様は間髪要れず仰った一言。衝撃でしたね。

あえて●●●さん(古巣)の近くに出して、活性化させるべき。

気兼ねする必要はない。ノブさんが成功すれば向こうも頑張る

うーむ、師は絶対私が近隣出店するの、快く思わないような気がするなあ。

先様曰く、近隣に出店する行為が「古巣に弓を引く」と思い込んでいるのが

間違いだと。双方が良くなると。そうかも知れん。そうかも知れんが…。

会社出てったくせに、さらに店まで近くに出してこの恩知らずが

ってなるよなあ…師にご理解いただけたとしても、スタッフがなあ。

まあそれも踏まえて、まずは貴金属ブランドのお仕事頑張る事にします。


…古巣の皆様、ノブは御社に弓引く気なんて毛頭ないですからね(ビクビク)。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-29 19:06 | 行動中 | Comments(0)
 
ただただ上げればみんなハッピーじゃないって

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000055-asahi-bus_all

来てますねー。これで景気が良くなれば良いのですけど。

経営者のエゴ、手前勝手なのかも知れませんが、私が思うに

法人である以上、根拠のない昇給はできません。

「無い袖…」的に出せないというのと、働きを大きく超えての給与を出すと

整合性が取れなくなって会社がガタガタになってしまう。

正しく公正な評価がなければ、組織なんて一瞬でダメになるでしょ。

弊社のような零細を含む、中小企業にとってはこれからが正念場ですね。

お国のお偉いさんが何考えているか分からないけど、

「払えるのにあえて払わない」経営者ばかりだと思われてたら心外だ。


スタッフが集まらない、どんどん最低賃金が上がっていく。

大手じゃないと経営ができなくなる日が来るのでしょうか。

せっかくスタッフが付いてきてくれているんだし、万難を排して

会社を磐石にせねば…商売の「し」の字も分からん政府/行政になんか

負けてたまるかよ。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-27 23:57 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
やはりみんな、プラスを出していきたいと思っている

まず仮定の話なので、特定のお店の事を指しているのではありません。


問題。

とっても高いお買い取りをする同業者様が弊社の近隣にあるとします。

私はリサーチ(ミステリーショッパー)とかもちゃんとする方なので

当然その高価買取を把握しています。

でもどこをどう捻っても近隣店の超高価買取価格が出せません。

弊社は価格競争に敗れ、撤退してしまうのでしょうか?

これ、鉄板で正解は「NO」です。弊社の方がお買取り安くても

弊社に一定のお客様がお見えになってご用命は頂けます。

何故でしょうか。

私は「できるだけ利益を厚く」とは考えない古物商です。

粗利は追っていますけど、追っているのは「率」ではなく「額」。

ひとつひとつのお品物にいっぱい利益を取ることを良しとしません。

数を売り買いする、そして値の張るお品物を取り扱う。

ここが大事です。


そしてこの問いで一番重要な点は、

筋の通らない“無理”は、かならず現場に影響が出る」という経験則。

鉄板です。絶対に、そう。

ほとんど利益が出ない、損から先、ライバル店を蹴落とす事が第一義…

こういうのは、現場スタッフが相当理解を深めていないと必ず頓挫します。

現場スタッフの中には「給料さえもらえれば、どんな仕事も文句言わん」

といった方もおられますが、私が経験した限りではマイノリティです。

大半は心の中で「会社に貢献したい、自分の接客で利益上げたい」と

思っておられます。それが損ばっかり、ぜんぜん儲からない、

来るお客様がみんなライバル店からの嫌がらせに見えてしまう…

それでも給料はちゃんと出る。どう思われるでしょうね。

バイトの子なら割り切れるでしょう。しかし正社員はそうじゃない。

こんな商売になってない事をして、この会社は定年まで存在するか?

疑問に思っちゃいますよね。お客様に心からの笑顔、出にくいですよね。

それがお客様に伝わるのです。だから、値段値段値段のお客様は付いても

本当にご用命いただきたい「ごく普通の」お客様は去ってしまう。

背伸びくらいならOKでも、空中に浮遊しちゃいけません。

できる範囲で努力して、最大限お客様の事を考えて接客すれば

道も拓けてくると思うのですが…皆様はどうお感じになったでしょうか。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-26 23:59 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
今は導く側なのに、まだ迷っている自分をビンタしてる私。しっかりせい

懇意にしている同業者様に長らく勤めていた方が退職されたというので

今後の予定を伺うと、しばらくは休暇を取って、これからおいおい

行く道を決めるとの事でした。古物歴23年の私としてはこれからどう動くか

少しアドバイスをして、きっとためになるであろう別の同業者様と

会えるきっかけを作って差し上げました。たぶん双方にプラスとなる筈。

…うん、こういうのは「クレクレ」になってはいけない。

古物に進むお二人がハピネスになればそれで良し。あー良い事した。

そのうち私にもおこぼれハピネスが(期待するとは我ながらいやらしい)。


本題。

今日は急遽同業者様と飲みになったので母を早めに寝かしつけ、

チェーンの居酒屋へ。靴箱がいっぱいだったのにはびっくり。

どこが不景気なのやら。


この方との二人飲みは私にとってルーティン出張時のF部長(茨城)の飲みと

並ぶ貴重な癒し&学びの場。アラフィフにしてまだ半人前くさい私に

素晴らしい気付きとヒントを与えて下さいます。

今日の方には経営の難しさを、F部長からは戦術戦略を、

独り身ほぼ確定、母の介護にまったく休めない仕事と決してラクではない

身の上なれど、この辺はかなり恵まれているかもしれないと思っております。


今日飲んだ同業者様と私は仲こそ良いですが、仕事の組み立て方は正反対です。

私は市井の零細企業経営者と同じく、難局を己およびスタッフの努力や

創意工夫で切り抜けていこうとする、「マンパワー重視」タイプです。

なので「数字数字数字」ではなく成功(または失敗)に辿り着くまでの

「過程」も非常に重要視しますし、成果のみをやいやい言ったりしません。


先様は、その「マンパワー」というモノに全くといっていい程期待していない。

零細企業には、そもそもスーパーマンなんてやってきません。大期待する方が

間違っているとの考えなんです。その前提で、「誰にでもできるシステム」を

構築し、人の能力やその日の調子で結果が大きくブレないように

最初から「レール」を敷いて運営自体をコントロールするやり方です。


「人の力に過剰な期待を抱かない」というのは経験則から来るものらしい…

過去に何があったのでしょうか? 気になりますが怖くて聞けない。

私より数歳年下なれど、私が思っていることやろうとしていることは

大抵見抜かれますし、大抵実践or実験済みだったりする。

まず第一に、こないこないいろいろな物事の「正解」を持っておられるのが

非常に妬まし…もとい、羨ましくて仕方ない。


10月には私も49歳…はてさて、私は本当に古物商として完成するのかな?

なーんか、業界人の傑物たちと関わるとそんなネガティブ感情が湧いてくる。

いかんいかん、今や私は弟子を持つ師匠だった。

ゲーム屋の時のN師匠、金券のF理事長、ブランドのH師匠みたいな

立派な師匠に、私もならなくてはねせっかく付いて来てくれているのだし。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-25 23:47 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
和んで頂く話術もそれなりには持っています(ただしイケメンではありません)

今日は生まれて初めてモノを売るの、と仰るお客様にご来店いただきました。

数ある買取店の中で弊社をご指名頂けたのは光栄の至り。


「いくらでもいい」「ダメだったら処分していただけますか」とお客様は

かなり弱気発言をされるので、同業者様に「古物の変態」と称される私は

目一杯の高額査定で応対しました(並の買取屋ならここは買い叩くところ)。


かなりの査定品数だったのでお客様が退屈しないよう

査定の手は止めずに「古物商のウラ話」なんかをして場を和ませ続けること

一時間。お客様は大変満足して下さったようです(勿論全て成約)。

これで弊社をご贔屓にして頂けたら最高なのですが…でも、

どこかで私に「チェンジアップ査定」を教えてくれる教室はないだろうか。


毎回腕が引き千切れんばかりの全力査定は…チョトツライデス(何故カタコト)。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-24 19:07 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
4人で初会議

今日は全スタッフが4人になってから始めてのミーティングでした。


新人K君がいるのでいつもよりゆっくり丁寧に数値や今後の方針などを

説明しましたが、人数も増えてきたし、そろそろ営業時間外にすべきかな。

古巣の場合、ミーティングは必ず営業終了後にやるんですけど、

古巣はチケット商なんで、お客様が常に多いから営業中はぜったい無理です。

ひっきりなしにお客様お見えになるから集中してディスカッションできない。

一店舗に幹部全員いて「いらっしゃいませー」とか言ってたらお客様引くよな。

弊社は朝のちょっとした時間ならお客様の来店も少ないので、

サッと始めてお客様がお見えになったら中断して、

お帰りになったらまた再開みたいな感じで現在はやっています。


ようやく私を含めても4人か…まだまだスピード感がないなあ。

ガーッて行く経営者なら、ドドドドッと人雇ってバンバン店建てて、

アカンかったらサッサと見切って突っ走るのでしょうが、

それでスタッフが苦労するのはどうなんでしょうか。

もちろんリストラしなければ異動は当然あり得る話なんで

そこまで気にしなくても良い話なのかな?

でも立ち上げた新店舗が「閉めるわ」って閉鎖になったら、

私が立ち上げ店長ならマジ凹みするわ(ゲーム屋で経験済)。

私は経営、運営に「士気」を重要視するんで、負け戦なんて考えたくもない。

それでも立ち上げた店が大コケしたら見切るしかないわけで。

だからこそ「ガガガガー、ドドドドー」みたいな積極拡大は、嫌。


短い時間ではありましたが、充実した話し合いができました。

K君とか私の息子でもおかしくない年下ですけど、時々キラっと光る

良い発言とかあったりして、「ゆとり世代」とか「おっさん」とか関係なく

真剣に仕事と向き合えば、どの世代でも有用な情報が得られるという事ですよね。

スタッフに負けないよう、私も精進せねば…無理が利かなくなってきたけども。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-23 23:50 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
そんなに看板が大事か。もったいないお化けでるぞ

バーバリーが40億円以上の売れ残り在庫を焼却処分したとか。


アウトレット販売や業者に卸す事を良しとしなかったようですが、

さすがにエコが叫ばれる現代社会からは真っ向反した行為なので

だいぶ問題視されているみたいですね。


一方で超割高な商品を売り、

一方で売れないだけでまだ十分に使える残った在庫を捨てる。


「ブランドイメージを高める」の一点で8011を切ったこの会社なら

十分考えられますね。バーバリーに限らず、一流ブランドと言われる

メーカーならそれほど珍しくない事らしいですが、

私的には違和感がハンパないです。


自らの糧になってくれる愛しい商品たちを、燃やすか普通?


ブランドイメージを守ることは大事なのは理解できる。

廉売するくらいなら無くしてしまえか。「見切り」の一種か。

うーん、商品が可哀想だ。せっかく製品になったのに使われず燃やされて。

どうせ燃やすなら、売れ残るモノを生み出した責任者やデザイナーでしょ。

勿論冗談ですけど、丹精こめた(筈の)商品を40億円以上灰にされるって

どんな感覚なのかな…。


弊社は二次流通ですけど、できるだけ処分しないでお客様から託された

大切な商品で利益を紡いでいきたい。お買い上げ頂いたお客様が

本当に喜んで頂けるような商いをしていきたい。

廃棄はできるだけ…減らす方向で。


完全には無くせないんですよ。某有名胃腸薬の匂いがする鞄は…ちょっと。

そうそう、あのラッパの…(以降自粛)。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-22 18:44 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
ついつい漏らす

昨日は懇意の同業者様(大阪)にお越し頂きました。

ごく稀においでになるこの方、笑顔の裏にある深謀遠慮がハンパないらしい。


「あの人には敵わない」、

「あの人が実は最も危険で油断ならない狸さん」、


と、周囲の評価も切れ者系で偏っています。

私自身は全くそういう警戒をしていなかったのですが、一流の同業者様が

そこまで注目するならと、私もちょっと身構えたんですよね。

…しまった、菓子折もらったらちょっぴりノウハウ漏らしちゃったよ。

お金では動かないけど、食べ物には釣られちゃうんですよね。

うまいなあ…いやいやいや、私いくつよ?

冗談です。古物を真面目にやっている方にはついついサービスしちゃう。


いい加減な気持ちでやってる方も結構いらっしゃいますからね…。


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by kinkenya-kobutu | 2018-07-20 23:32 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


最新のコメント
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