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中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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商売あがったり…とはいっても稲が水没してる農家の方の事を考えたら
昨日から天候がすぐれません。
雨風が強いので、普段は開けっ放しにしている自動ドアもさすがに終日閉めてました。
だからでしょう、昨日は販売(1件)、買取(3件)がすべて常連様(一部不成約を含む)。
普段はお初のお客様にもご用命頂けるのですが。

正直、常連様がいらっしゃらなかったら完全に「坊主(売買件数がないこと)」。
危なかった。

今日は昨日より雨風が強いです。
f0064937_91598.jpg

店前にある大きなバスの時刻表も大きく揺れています(シャッターチャンス逃した)。
落ちてこないか心配な位。
さっきゆうちょのATM行こうと傘をさしたら一瞬で「ラッパ状態」に。
目の前にたまたま知り合いのおじいさんがいたんですけど、
私の「ラッパ状態」に大爆笑(ひどい)。でも1ネタ提供できてラッキー(?)

今日はさすがに商売にならないだろうなあ…でも今朝ニュースで見たみたいに、
田んぼが完全水没とかになる農家の方の事を考えたら、
贅沢言っちゃバチが当たるというもの。

それにしても、異常気象は来年も再来年も続くのでしょうか…。
by kinkenya-kobutu | 2014-08-10 09:04 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
ヒヤヒヤの出勤
ただ今金沢駅で、出発前の特急に乗車中です。
これからお店「かおっと」に向かいます。

こちらにはいつもの「ブランドバッグの玄人専門競り」に
来ているのですが、下見している時も、競っている時も、
はたまた競り終わりに飲んでいる時も特急「しらさぎ」が心配で心配で。

台風で止まったらどないしょ、って。

何せ特急止まったら最後、お店オープンできませんから。
たまたま今日はI女史の出勤日ですが、彼女には鍵を預けていないんで。
元々営業日は必ず私が店を見ているし、もし彼女に鍵を渡したりしたら、

「Iさ~ん、今日は眠いんで最初の一時間だけ店番お願い」

とか言いかねん…。自分が更なるダメ人間になるのがみえてる。
いくら店が交番目の前とは言え(笑ってしまうくらい目と鼻の先)、
女性ひとりでブランド店させるのはやっぱり不安ですし。
どんな危険があるか分かったもんじゃない。
金やモノはまた稼げば終いやけど、彼女の身に万一の事があったら、
彼女のお子様達に何て詫びたらいいか分かんないもんね…。

まあぶっちゃけると、今この道程がどんだけキツいねんみたいな話ですわ。
後先考えず、I女史にスペアキー渡しとこかなと思ってしまうくらい
今、ノブはバテバテです。

あー、能動的かつ控え目で、
ギブアンドテイクとお客様第一主義とワンフォーオールが最初から理解できて、
少し体育会系のノリでも付いてこれる若い男性はどこか道に落ちていないだろうか
(落ちとるわけがない)。
by kinkenya-kobutu | 2014-08-09 06:39 | 行動中 | Comments(0)
 
お役に立ちたい、でも足を引っ張ったらどうしよう?
昨晩、懇意の同業者様(“古物の13種”は弊社と別)から、あるお品を探しているとの
情報(依頼)が寄せられました。
電話を掛けてこられるくらいですから、余程大切な商材なのでしょう。

古物は(他もそうでしょうが)、「次にいくらで売れるか」で商品の買取価格が決まります。
買った時何十万円だったものが、今誰も引き取らないケースなんて数多ありますし、
同じく10円だったものが100万円になる場合もあり得なくはないです。

同業者様が「探している」という事は、
それは「テクニックが他社より優れているか」、「他社より情報が優れているか」
のどちらかで、結果「ヨソより高く売却できる」という事で間違いないでしょう。
となれば、こちらが協力したことにより得るお礼の多寡なんかよりも、
「アシスト」どころか「足を引っ張る」状況に陥る危険性を考えないといけません。

【先様の足を引っ張ってしまうダメパターン】
①先様から「高く買うから集めて」の依頼
②ノブ、自力で探すも見つけられない
③ノブ、「横(同業者様とのネットワーク)」の繋がりを活用
④下手に情報だけを拡散させてしまい、先様のアドバンテージ消滅

よっぽど信頼のおける人でもない限り、お話しできません。
だって普通古物商は「得られた情報は秘匿すべき重要なお宝」
と考えないですから。知ったネタはもう自分のモンですから。
凄く嫌な例えでごめんなさい、「ねずみ○」で言うと、

先様は子鼠、私は孫鼠です。
今回の場合、ジャイアニズム全開の同業者様に情報を流してしまうと、
こちらの情報提供に「分かったありがとね」と言ってもそれは口先だけで、
必死に探して仮に当該品が見つかっても、まずこちらには提出も報告もしません。
「曾孫鼠なんてまっぴら、最低でも子鼠、できれば親鼠になってお客と直取引を…」
と考えるでしょう。私の知る限り、結構な確率で古物商はそんな方々です。
「間を抜かれる」のが嫌なのは理解できますが、私の美意識には合いません。
ヒトの食い扶持を穢して何が楽しいんでしょうかね?

と、ここまで話を引っ張ってナンですが、今回は誰にも協力を仰がない事にします。
やっぱり、「メリット」よりも「デメリット」の方が断然怖い。
奇跡的に自力で少しでも見つかって、先様の情報提供に報えれば良いのですが…。
by kinkenya-kobutu | 2014-08-07 13:46 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
お客様の支持を得なければ、ただのセ●●リ(下品)
ほとんどの場合、起業とはどんな法人や個人商店でも
「商売で利益出したい」「生み出すサービスで人々やスタッフを幸せにしたい」
といった【こちら側の事情・考え・希望】で行うものですよね。
中には(お客様からの強い要望)から立ち上げるケースもあるでしょうが、
一般的にはお客様の要望・希望・期待ゼロ状態からの起業の方が多いでしょう。

ただずっと、経営者やスタッフによる「ウチらはこうしたいからこうすんねや」的な
独りよがりの仕事ではいつか倒産してしまいます。
個人的にはあまり好きな方ではないですけど、かの「ピーター・ドラッガー」が
「企業最大の仕事は顧客作り」(だったかな?)と述べているのはまさに正鵠を射ていて、
多くのお客様からの支持および長きに渡る継続的なご用命を頂いて初めて、
自らの勝手で起こした「ひとりよがりの組織」が
「世の中に存在しても良い存在」にランクアップするのではないでしょうか。

ただし、「お客様からの支持(≒来客数・売り上げ)」を鼻にかけ、
中間業者に傲慢かつ奇天烈な態度を取る企業は正直どうかなー、と思いますけどね。

起業してから少しずつですが、常連のお客様が増えてきました。
その常連様方のご用命により、何とか食べる事ができています。
弊社が業績悪化で倒産したら、お困りになるお客様や悲しまれるお客様も
少しはいらっしゃいますので、頑張って潰さないように一層努力いたします。
by kinkenya-kobutu | 2014-08-06 13:13 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
久々にお客様カードを書いてみた
毎日営業していて、急に無くなると困るのが、
「プリンターのインク」と「紙(コピー用&感熱ロール用)」。無くなると商売ができません。
昔は隣の古巣本店に「貸して!」と言えたのですが、今は別会社なので無理…。

(確か、一番大事な「黒」のストック無くなってたな…)と昨日思い出したので、
最近よく行っている大手家電量販店「K」へ。
入店し、最初は自分で探してレジに持っていこうとしたのですが、
どうしても見つからず、やむなく店員さんを呼びました。

「いらっしゃいませ」
以前ここでプリンターとインクを購入させて頂いた者です。
インクが無くなってきたので、前回も買った「黒のXXL」はどこにあるでしょうか。
「それはぁ最初からありませんよ? こちらにあるXLだけです」
いや、ここで前回買いましたよ間違いなく。
(XXLは当時の店員さんのオススメだったし、換える際「太っ」と思ったんで記憶にある)。
「前からこちらだけだと思いますがねー。スマートパスはありますか? 
購入履歴を見る方がってっとり早いんでー」
と、レジに行くよう促されました。

「…確かにありますねー」とニヤニヤ。
気の短い人ならこの辺で「ゴラァ」ってなるかもですが、私も商売人なんで我慢我慢。
ひょっとしたら、私のモノの捉え方が悪いのかも知れない。
とりあえずインク2個を確保し、今度は切れている特殊電球があるかどうか、
切れた電球をその店員さんに手渡して、在庫確認をお願いしました。

…詳しくは書きませんが、やっぱり「おざなり」対応。
古巣で従業員時代こんな対応したら、私だと間違いなく、
「社長ご自宅で、社長・専務と3人で楽しいお話(湖プカーより一段階軽い刑)」
だと思う。

…お客様相談室行きのハガキが領収書袋にあったんで、今朝送りました。
さすがに店員さんの名前知らないけど、日時で誰かは特定できるでしょ。
確たる知識も根拠もなく、お客様の発言を「勘違い」で片付けた報いが、
若干彼の身に起きて欲しいと望む私は、まだ常連としてマシではないでしょうか。
普通なら利用する店を換えるだろうから。次回はまだここに行く予定。
次も「おざなり」ならミドリちゃんに戻ろ。「唯一の関西資本」でもいいかな…。
by kinkenya-kobutu | 2014-08-05 13:54 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
自分の中で少しずつ変わりつつある気持ち
以前、お買取りのお客様がどうしても私が出した査定価格にご納得されずに、
「もうちょっと、あとちょっと買取値段上げて」と仰ったので、
(ご成約はお客様のご納得ありき)が信条の私は、それこそ「日本一高いんじゃ…」
と思うくらいの超高価買取価格を再提示いたしました。

「まあお宅も頑張ってくれたみたいやし、満足はしてないけど売るわ」

と長時間に渡る交渉の末、お客様が査定価格にOKして成約に至ったのですが…。
今考えると、「ここ」がいけませんでした。
「成約はしたけどご満足は頂けなかった」ですから。
お客様に多少ご迷惑が掛かってもここはあえてお帰り頂くべきだった。

そうして無理をして、お客様も不本意な承諾をされて弊社に入荷したこのお品。
結局は「日本一高いんじゃ…」の危惧通り、プロ市場で競りに掛けたものの、
結構な赤字が出ました。
弊社もお客様も幸せになっていません。

で、この数週間後です。偶然が重なり、とある同業者様のバックスペースに私が座り、
査定のお手伝い的な事をさせて頂く幸運を得ました。
私は得意部門であるブランド鞄の「市場落札価格」を予想する役をしました。
(市場では○万円くらいになると思います)と、
私は身振り手振りで落札予想価格を先様の社長にお伝えしました。
後は社長が店頭でお待ちのお客様に
どれくらい金額を引いて(私の提示価格だと儲けゼロなので)お伝えするか…。

「□万円になりますね」


利益率がちょっと、思っていたのと違う…。
あっそうかそうか、先様はウチみたいな「メイン商材はバッグ」じゃなかった。
ウチの利益率と一緒にしたらいけないよね(他の部門はもっとストイックな方なので)。
でもここからが今日の本題。
お持込になられたお客様は即刻売却を承諾し、気分よくお帰りになられたのです。

えー!

お客様がご納得し、喜んでお帰りになるならこの価格、「正解」やん。
少なくともお客様も弊社も納得できなかった先述のケースは恐らく「不正解」でしょ?

うーん。

今更「お客様のご満足、ご納得なき成約はダメ」、の社是は変えたくない。
だからお客様のご満足を得られない無理な安値買いはダメである一方、
お客様のご満足のみを重視し、買えば買うほど損になる査定もダメではないだろうか。
「勇気ある撤退」も必要じゃないかと思ってきた。

つ、次こそ「私の実力不足でした、申し訳ございませんがお持ち帰り下さい」と言おう。
どーしてもどーしても赤字になりそうな時だけは「特例」と言う事で…。
by kinkenya-kobutu | 2014-08-04 13:06 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
久しぶりに「生ゴラァ」を聞く
今晩少し遠出するんで今のうちに給油すんべ、
と今朝の出勤途中にコンビニ併設のガソスタに寄りました。
ここでのメリットは「コンビニでお買い物するとガソリン割引券が貰える」こと。

免疫が付くとかなんとかの「飲むヨーグルト」を買って、無事割引券をゲット。
リッター数円でも安いのは経費節減になるから有難い…
とセルフ給油をしている途中で、立て看板があるのに気付きました。

「本日10ℓ以上給油の方にティッシュプレゼント」

経費で給油とはいえ、このティッシュを会社で使えば横領にはなるまい…
とさっそくコンビニに戻ろうとすると、

「…だろっゴラァ」

と、若い男性がコンビニ店員に何か怒っています。
なんだろう…と思ったものの、私も接客業なのでどうしても店員目線で物事を
見ちゃうので、あんまり見たくないなーと思い、とっさに背を向けておりました。
久しぶりに聞いたなぁ、生のゴラァ…。
で、男性が立ち去ったのを確認して、改めてコンビニへ。
さっき怒られていた店員さんです。

「あのー、ティッシュ頂きたいんですが」と給油レシートを見せる私。
店員は少し「食い気味」に言いました。
「ティッシュ配布は朝9時からなんです」

なるほどー、男性が怒っておられたのは、これね。理解できた。
確かに看板の時間表記が小さいわ。私も見落としてたよ。
もちろん私は「ゴラァ」とは言わないですよ? こんな事、明日は我が身だもん。
いつ何時、どんなミスで「ゴラァ」とお叱りを受けるか分かんないんだから…。
by kinkenya-kobutu | 2014-08-03 18:19 | 行動中 | Comments(0)
 
「梅田の会」を楽しく有意義に気持ちよく無事に切り抜ける所作
昨日は「これのために生きてます(byニノ・第2)」くらい面白いチケット商の集い、
「梅田の会(仮称)」でした。私も当然「皮革ゴム製品商」として参加(何で?)。
でもニノ君、この集まりが当座一番の楽しみって…若いんだからもっと違うモノも探そ?
言いたい事は分かるけどね…これは東でもブランド商でもちょっとない刺激的なイベントだ。

「第250回目…」と今回幹事代行のK大番頭(第2ほか)が仰ったんで、
本当の回数がよくわからなくなってきた。10回目くらいのような気がする。
だいたい大阪駅前第1ビルの「百番」に集まって、カラオケバーを貸しきり状態で2次会、
「梅田の会専任コンシェルジュ、及び芸人」であるY社長(本町)の音頭で
沖縄系バーに行って、最後麺などを食して終わりなんですが、

毎回毎回なんで、あんなに面白いのか。
スケジュールの都合で行けない時なんか、超くやしいもの。

絵面や展開はあんまり変わらないんですよ?
f0064937_10403167.jpg

移動の際のエスカレーターはこうやってチケット商が上から下まで占拠し、
(前にもありましたね)
f0064937_10404098.jpg

古都名門の大番頭は嫌がりもせずにこんな事するし
(仮面つけてモザイクかけても誰だか分かるこのキャラの立ちぶりは見事)
「チケット業界で○トウと言えば、ほぼ全部虎」と認識されている「3大トラ」のうち、
2頭までが同時にいる恐怖を味わったり…。

結局はアツいのよね、梅田界隈のチケット商さん。
語り合いたい、カラオケで盛り上がりたい欲求がパない。
なんで深夜1時2時とかに「パーマンはそこにいる」の大合唱なんだ。

全共や信販系ギフトには「1000円」って額面が書いてあるから、
誰がどう思っても1000円付近の価値しかないのは誰でも分かること。
だから資金があり立地が良い場所にショップが出せれば誰でも儲かると
やったことない人、または他所でチケットショップに従事している人は思うと思うんです。
違いますよ? 似たような場所で似たような商品を似たような価格で売り買いしている…
だから立地と資金、現場のマンパワーで優劣が決まるというのは、もはや幻想です。

「梅田の会」に4次会まで来るような方々は、
仕事に誇りを持ち、「情報をキャッチするアンテナ」を強く高く広く張り巡らし、
どうやったらお客様に喜んでもらえるか貪欲に考えている。
商品(≒隙間)が少なくなり、めまぐるしく変化するこのご時勢に、
「あー、儲けてえなあ」なんて漠然と考えるチケット商はもう少数派です。
だから真剣で、質の良い特別な話がここでは聞ける。
「業者間取引なしで商売する事は、ほぼ不可能」なチケット商ならではの
団結力といいましょうか、互いに切磋琢磨しているけどみんな仲良し、みたいな。
ブランド商も飲み会頻繁にありますけど(市場大会中とか)、
ここまで胸襟開いては交わらないんじゃないかな。
また呼んで下さい、次回幹事様(3回目でした? ご苦労様です)

追伸
梅田の会を楽しみ、リターンを得るコツ」を自分なりに考えました。ご参考までに。

① 支払いは1,000円から5,000円までが複数回あるので、
   事前に1,000円10枚、5,000円2枚ほどを用意して臨む

② 「次回幹事くじ引き」で当たってしまっても後悔を引き摺らず、
   一旦は忘れてその場を楽しむ事に集中する(幹事大変だから当たるとかなり凹む)

③ 多少の恥は「おいしい」と脳内変換せよ 梅田の会はキャラが立つことこそ重要

④ ガンガン尋ね、ガンガン晒すべし 
   どうせ躓き悩む内容はみんな似通っているから、話せばかなりスッキリする

⑤ トラに注意 「咬まれて」もそれは梅田の会ならではなので、こちらも忘れる
  (向こうも覚えてないし)

あー、このけだるい中仕事すんの超気持ちいい(ホテルに戻ったの3時半でした)…。
by kinkenya-kobutu | 2014-08-02 11:41 | 行動中 | Comments(2)


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