中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
カテゴリ:古物商としての葛藤( 1852 )
 
時には毅然と

私は同業者様からヘルプ要請があると、ホイホイ受けてしまう人間です。

ノウハウでも何でもすぐ出しちゃう。だからかも知れませんが…


たまーに、踏み台or赤字ドボンor赤っ恥の3択を突きつけてくる

同業者様に付け狙われたりします。


どれを選んでも負け。どれを選んでもダメージ。

師は言いました、「ギブアンドテイク」だと。

分からない同業者さま、いらっしゃるんですよね。

商売は喰うか、喰われるかだとしたら当たり前かも知れないですけど、

私はできるなら「持ちつ持たれつ」の方がいいなあ…。


そう何度も何度も、同じ轍は踏めないっすよ●さん(書けない)。


by kinkenya-kobutu | 2019-01-23 18:54 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
破天荒に憧れてみるものの、私のやってるのは単なる闇雲(涙)

私は姫路におられる業界の先輩が仰った話が大好きです。それは、

「まず買い取ってから売り先を考える」

これって簡単なようで、意外に難しい。

私ども古物商は、「次にいくらで売れるか」を想定してお買取価格を

決めます。9割方がそうじゃないかな。

だから転売予想価格が読めないと、鑑定士は「これ買えないです」と

お客様に査定品を返却してしまう。


リスク追いたくない、

置き場に困る、

もし安値買取でリスクを回避したら今度はお客様からの評判が下がる、

逆に一度微妙なモノを買ったらそれが基準になり、次からが断れない…

大抵の鑑定士が陥りがちな、罠。

そこを、姫路の同業者様は突き抜けてくる。

買取を恐れず、とりあえず買う。腐る(換金できず廃棄すること)のも

想定内。買ってみて、売ろうとして、失敗しても勉強になる。

とっても素敵。

でもこれは以前このブログで触れましたよね。

今日はこれとは逆の話です。

昨日テレビで「まずいトマトを栽培して儲けを増やす」みたいな話を

見ました。それは生食に適さない加熱用トマトで日本では殆ど売ってない、

でもイタリア料理店やトマト鍋用に使えると、販路をまず開拓してから

栽培を始めたのだとか。

缶詰のホールトマトだとアレンジが利きにくいらしいです。

やっぱ販路あると廃棄が怖い農作物もガンガン生産できますよねー。


…着物と古銭の販路見っけたら大金持ち確定なんだけどなー。

今は追っているひとつの案件とルーティンワークで過労●寸前。

事務所(スタジオ)移転もメドがついていない。販路かあ…販路。

適当に買って適当に儲けるのもアリだけど…今は一人親方じゃないしな。

スタッフとお客様のハピネスの為には、ちゃんと努力もせんと。

どうやったらうまく時間が使えるようになるんでしょか…。


by kinkenya-kobutu | 2019-01-22 23:12 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
「お客様に寄り添う」レベルが違うわ

昨日は店休日。とある視察の為遠出をしておりました。

以前とてもお世話になった商業施設(しかも繁盛していた)が

f0064937_00160593.jpg

跡形もなくなっていたり、

そのライバル店で強力な集客力を持っていた大きなスーパーも

f0064937_00193416.jpg

テナントが埋まらないのか、ガチャガチャが凄い台数置いてありました。

まさか衝立で隠すわけにもいきませんしね…苦肉の策なのでしょう。

あんなに賑やかだったかの地も苦戦するか…本当に日本は大丈夫なのだろうか。

猛烈に心配になってきた。私の思い出が詰まったかの地。

もう少なくなりましたけど、弊社の常連様もおられます。

期待を込めて、離れてますけどタウンページ広告も長らく載せてます。

なんとか、なんとか恩返しはできないものか。今考えている最中です。

マンパワーがあれば出店も考えるのになー。


地元経済の衰退から、本題。

かなり前に放映されたNHK「プロフェッショナル」で、

広島市信用組合の理事長が密着されていました。

地元の中小企業を融資で支援する…投信や生命保険は一切販売しない。

ひたすら地元企業に融資して回収する。

貸す以上はしっかり企業(というより経営者か)を観察し、

きちんと、しかもスピード対応で貸す。

私は信金、信用組合との付き合いがないので、世の中にはこんな人情味のある

素晴らしい金融機関があるんだなと思ったのが率直な感想で、

それにも増してビックリしたのが、中小企業が借りている金額

確かコンビニオーナーは4000万までは借金しても挽回の目があるけど

5000万に行くと文字通り「手詰まり」を起こすんですよね?

今までの傾向だと(もちろん単一店複数店の差はあるでしょうが)。

いま一応無借金経営の弊社(というか私)からしてみたら、

借金4000万でも到底ありえない数字なんですけど、

この番組「プロフェッショナル」で焦げつきそうで借り替える金額が、

1億超えでしたっけ? 中古の農機具などを購入して修理し、

農家の方々に転売する商売をご夫婦で営まれていた企業さんのとこって。


まず信用組合からそんなに借りれるのか的な話と、

それ本当に返せるんですか的な話と、

何をやったら億単位の借金になるのか的な話がチンプンカンプンで。


月々の返済額も当初200万円だっけ? いやー商いごっついなあ。

たぶんチケット商や皮革ゴム製品商、時計宝飾商で、

月の返済だけで200万の2人商売って、ちょっとあり得ない。

ちょっと大型の農機具もあったからその辺が粗利大きいのかな。

とりあえず運転資金とかで億借りるのは私なら無理だ。寝れんくなる。

販売買取修理…うーん、億の借金か。

まあそれでも融資を纏めて地元企業を守ろうと努力される

広島市信用組合の理事長さんは凄いわ。見習わないと。


私も大概、お客様に寄り添った売買してると思うんだけどなあ。

まだまだ「プロフェッショナル」のオファーが来るほど、

突き抜けた商いはできてないな。もっともっと、精進しなければ…。

い、いや、プロフェッショナルに出たいわけじゃなくってさ。


by kinkenya-kobutu | 2019-01-19 23:51 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
なかなか、自分自身を厳しく追い込める人は少ない。けど、

今日は古巣の店長会議。


古巣は旧年中「アレ」が無くなりましたので年が明けてどうなるか…

と若干心配しておりましたが、みなさん頑張っておられるようで。

まあ古巣は他社様に「立地で喰っている金券屋」と思われがちですが、

古巣本当の強みは師をナチュラルに慕う古参スタッフの存在。

私の元相方、K部長代理は今や音に聞こえた一流の金券屋だし(負けた~)、

パートさんアルバイトさんの中にはキャリア10年以上のベテランが

多数お勤めです。故にこれからも心配する必要は無いっちゃあ無いのですが…。


顧問としてひとつ、質問をしてみました。社に求められているのは何ぞやと。

店長格4人に聞きましたが、残念ながら満点の回答は得られず。

まだまだ、改善の余地はありそうだな…A部長もK君もあんまり

社内に波風立てなくないだろうし、これからもしばらく、私が憎まれ役やるか。

これでゴー●トライトまで含んで無報酬なんだから、

師はラッキーだと思うんだけどなあ…なーんか今イチ、扱いが悪いような。


お金は要らんから、もうちびっと優しくして頂きたい今日この頃…。
by kinkenya-kobutu | 2019-01-17 23:52 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
同業者様のエピソードに、自分なんかまだまだやと思い知らされた件

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00032700-kana-l14


これを見ると、つくづく「商売って宣伝だな」と思います。

それこそテレビに取材してもらう(協力費必須)とか、

レース参加者を募ってトロフィでも出すとか、いろいろあった筈。

料金も高いな。イニシャルコストは高いだろうけど、

充電で動くシロモノなんだから家賃以外のランニングコストは

それほど高くなかった筈でしょう?

知られなきゃ、負け。怖いわあ。

にしても死ぬまでに1度は乗ってみたいな、セグウェイ。

一人で乗りに行っても空しいだけでしょうけど…。


本題。

昨晩食材を買いに当社直営店「かおっとくさつ」と同じ商業施設の

スーパーに行こうとしたら、外の研修口を通り過ぎる際、

2階の同業者様の

(弊社の入るビルの2階は中野ブロードウェイも真っ青の古物商だらけ)

中古携帯を取り扱うお店のオーナーさんとばったりお会いしまして。

本年もよろしくお願いしますの旨と、最近あった事をぽつぽつ立ち話

していると、先様から結構ヘビーなエピソードを伺いました。

経営者だったら(あるある)ですけど」と笑っていらっしゃいましたが

私が同じ立場なら、笑って話せないなあ…もちろん避けようのない、

誰も悪くない出来事ですけども、いやー。

弊社がこの先様の出来事を「=」で巻き起こったら、倒産ですね。

もー絶対無理。いやあ凄い決断、凄い地力。

素晴らしい。


弊社もどんな「大波」が来ても航行(運営)が続くよう、

しっかりせねば…勉強になります。


by kinkenya-kobutu | 2019-01-16 18:51 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
業界の若き俊英(笑?)に業界の未来を託…せるかな?

今日はヤフオクの落札品発送と新出品再出品、時計宝石市場の発送に

研磨の職人に傷があるジュエリーを送り出す日。

しかもこれから「かおっとくさつ」を定時に終えたら猛ダッシュして

母の元に帰り、いつもの介護を大急ぎでやって病院に連れて行かないと

いけません。

残業できない縛りで今日の仕事ボリュームはちょっと…


と思ったら何とか終われた。めちゃめちゃ早い。

これ去年までだったら何か見切らないと前に進めなかった。

だいぶんスタッフさん達の作業スピードがあがったなあ、

まあこうでないと年々増えてくる人件費がペイできませぬ。

私も負けないようにしないとな…。


本題。

今日、同業者様の「ニノ」(徳島 金券 梅田会のマスコット)が

ふらりとやって来てくれました。おぅどうしたニノ?

社長サンになって、ちょっとは逞しくなったか?

お酒には飲まれないようにしろよ?(こやつは「虎」属性持ち)


どうも用事は古巣だったらしいですが、せっかくここまで来たからと

各社を回って勉強したいと言ってます。

大丈夫ニノ? どこを見てどこを学ぶか分かってる?

まあ私もニノには特別甘いから、いろいろ他社様を見る「ポイント」を

レクチャーしてみました。うまく糧にしてくれればいいんだけど。


彼は若いし、人にはめちゃくちゃ恵まれてるし、もっともっと

飛躍していって欲しいなあ…

とりあえず初手はアウトローさん(大阪第一)に噛みつけ。


業務連絡

アウトローさんへ。

ニノ「分かりました噛み付きます」って言ってたからよしなにwww


by kinkenya-kobutu | 2019-01-15 18:54 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
決め付けは良くない

私は小資本で脱サラして成功の「目」があるのは古物商だけだと

思っている人間です。だって私今6期めだし。まだ潰れる気配ないし

(おっきくなる気配もないのは問題ですが)。


通常の物販、昨今流行りの「自分磨き系」、飲食などがダメ、

というわけじゃありません。ただ「勝率」は低いだろうと考えています。

コンビニをはじめとするFCビジネスなんてもってのほか。

おそらく徒手空拳/暗中模索で船出するより失敗率高くないっすか正直?

これから労働に耐えうる人口がどんどん減る中、本気で独立するなら

本部に吸い上げられるだけ吸い上げられててええのんか?

とか思ってしまいます。

私なんか時々師に持ってかれる弊社商品ですら勿体な…(以下省略)。


で、古物に己の人生を「全ツッパ(博打用語 逃げずに特攻する的な)」

している私は、「売上は仕入れだ」のスローガンのもと、

「買取で飯を食う」ことを念頭に立ち回っておりました。

ところが最近、お客様の「買いたい買いたい欲求」を、

軽視し過ぎな自分がいるように思えてきました。

どうせ売り場10坪に満たないし、置ける数はたかが知れてる。

なら売り場スペースは「買取専門店だと入り辛い」というお客様の為、

「販売してますよ」的な陳列にして、狙いはあくまで新規買取…

だったんですが、が。

どうも販売のお客様を逃がし過ぎているな…。


10坪未満には10坪未満の手があるでしょう。

在庫を超高速回転させるとか。

何か思い出しました、「天才」と呼ばれるお笑い芸人、松本人志さんが、

もう(コンビの笑いも)終りやなと思ったら、

最近浜田がボケてきて、こっちが逆にツッコまなあかんくなった。

これでまだまだ行けるなと思った

と仰ってたんですよ。すげえなと思って。


弊社も買取が業務ど真ん中でしたが、

少し発想を切り替えて、狭い店であえて販売を押し、常連様を増やす。

そんな感じで。


ちょっとこれから…販売の方も頑張ってみよっかなー。


by kinkenya-kobutu | 2019-01-14 23:45 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
チョモランマは無理。三上山くらいのサービスを常に目指して(432mかよ)

冗談でもフカシでも社交辞令でもなく、

私はお客様の為になる事を第一に業務を行っています。


ですがいわゆる客商売を四半世紀近くやっていると、こちらがどんなに

お客様によかれと思って仕事に打ち込んでいたとしても、

全く的ハズレだったり、報われなかったり、空振りするケースを散見します。

まずこれは「あるある」の部類になるとおもうんですけど、


お客様の希望要望に、上限はありません。


弊社で言えば日本一高くお買取りするのは至極当然のラインで、

商品を当店で買って、すぐ他社様に持ち込めば逆に儲かるのが理想で、

いくら取り置いてもいつでもキャンセルが可能だと思っていらっしゃる、

常連様がチラホラいらっしゃいます。


商品によっては日本一の高さでお買取りできるものも確かにありますが、

定価2000万超えのエルメスバーキン持ち込まれて、

さあ日本一の買取価格出してと言われてもそれは難しいでしょ。

その高額バーキンをお買い上げになりそうな常連様(の心)を

ガッチリ掴んでいないと、「参戦(査定)」すら叶わないシロモノです。

全品日本一買い取りは、難しい。誰にでも得意、不得意はあります。

で、ヨソに持ち込めば儲かってしまう販売価格は安すぎでしょ。

こちらもプロだから、他社様の買取価格よりは高く販売したいですよ。

どーしてもそうなるなら、私が自分の足で先様に持ち込みますって。

何もお客様にわざわざ「利ザヤ」を提供しなくてもいい筈。


そして長期取り置きのキャンセルがどれだけ私どもの「商機」を奪うか、

全くご存知なかったりするんですよね。

売るチャンスをゼロにして延々バックヤードに押し込み、

ある日突然「ごっめーん」って。そりゃないっスよになりますよね?


だから、どこかで線を引く。そこを超えたら、もうお客様とは思わない。

そうでもしないと会社が守れない…。

いつもお客様には「いい顔」したいもんです、矢面に立つ現場は特に。

だからお客様の好むもの、望むものをできるだけご用意したい。

でもそこはあえて心を鬼にして、一部お客様の無理難題はあえて目を瞑り、

一人でも多くのお客様に、ちょっと頑張れば何とか実行できるレベルの

良質な次善サービス」を提供していきたいと思っています。

フルマックス提供は、ずっとは続けられないっすわ…。


無理ない範囲で、これからもお客様第一を心に刻んで精進いたします。


by kinkenya-kobutu | 2019-01-13 18:56 | 古物商としての葛藤 | Comments(8)
 
知らん人に舵任すの? 座礁したいの? 沈没したいの? まず自分で練習しよーや

本日、同業者様からある依頼がありました。


知り合いが貴金属ブランド買取のお店をやりたいから、

どなたか経験者を紹介してもらえないだろうか」とのこと。

聞けば先様の社長さん、かなりお若いらしい。

なので最初私は、「先生になる方を紹介して欲しい」だと思ったんです。

だれか修行をつけて下さいませんかと。

ああいいでしょういいでしょう、私でよろしければ「さわり」だけでも

やりましょうか…? と言ったら、違うんです。


今フリーの経験者を紹介してもらったら、その人を雇って

ブランド金プラをやりたいのだとか。

もーそんな事言われたら、私スイッチ入っちゃいますよ。

いいですか! (とは言ってもこの同業者様が悪いわけじゃない)


1 あぶれている古物スタッフには、あぶれている理由がある

2 任せて自分が知らないのでは、手を抜かれた時分からない

3 カネで解決できるほど、古物は甘くない

4 結局古物を知り古物で喰うには、「痛みと屈辱」は避けられない


というわけで、

その古物やりたい社長さんご本人か、その近しい人を

弊社に寄越しなさいと。それなら稽古つけましょうと。

その気がないならFCにでも入って無駄ガネ落とせばいいさ。


6030じゃあるまいし…まったく、古物の道を何と心得る…。


by kinkenya-kobutu | 2019-01-12 22:54 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
変わらぬ師のご性格

昨日の事なんですが、フラっと師が来て下さいました(珍しい)。


どこかに外出された後みたいで、明らかにヨソ行きの出で立ちかつ

割と上機嫌だったので、弊社スタッフのD女史が話しかけると、

「じゃあちょっと手品をしようか」と、

突然ウチの宝石ケース上でカードマジックを始めるじゃありませんか。

私は正直、長年師にお仕えしておりまするゆえ師の手品はそれこそ、

飽きるくらい拝見しているのですが、D女史は恐らく初めてで、

演者観客双方満足したのでそこはそこで構わないのですが、

本題はこれから。


実は師が来店される15分くらい前にD女史からこんな発言が。

Lさん(古巣)が昔取引していたとはいえ、許してくれますよ」って。

営業かけてもいいよって言われる? そんなワケないんやけどなあ…。

師は昔ヤンチャしていた頃の名残りか本能か(怒られるがな)、

縄張り意識」の強いお方です。

お店の近辺はもちろんのこと。

昔開拓した取引先(非金券)だって立派な「縄張り」です。

師に黙って営業掛けたらダメに決まってる…

でも弊社スタッフから出た貴重な提案でもあるし、

一応師に打診かけとくか…と、手品中の師に言ってみました。


「あの社長(師)、○○さん(昔私も行った提携先)に

我らもシェアもらいにいって…」

「アカンで。○○さんはウチ(独占の案件)」


言い切る前にダメってされたよ…さすが師、ぜんぜん性格変わってない。

私のことも「俺の部下だから」とD女史に説明しているし、

まだまだ師と私の師弟関係も、いろいろありそうな予感しかしません…。


by kinkenya-kobutu | 2019-01-06 23:35 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


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