中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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お金は借りないとダメなの?
借金。私は昔からこの言葉が嫌いだ。
借りて苦しむくらいなら、人に貸して踏み倒された方がマシとすら思っていました。
だから累計、ちょっと人に言えないくらいの額を失ってきたのですけど…。

ああ、その人の為にも貸しちゃダメなんだと理解したのはつい最近です(遅!)。

ただホリエモン氏しかり、他社の社長様しかり、結構商売上手と思われる方々が
借金は悪じゃない、どんどん借りろ」と仰っている。
なんとなく頭でぼんやりは分かっていても、利息を払っている身としては
(こんなん勿体無いなあ)とか思ってしまう。
回す“分母”を増やしても同じ商いで通用するのであれば、
1000万の運転資金より1億円の運転資金の方が当然儲かる。
その儲かった分を見越せば増えた銀行利息なんて屁でしょ? てなわけだ。

ただ、レバレッジを掛ければその分リスクも高まるもの。
お金をつぎ込めば、在庫を増やしたり設備投資したり人を増やすのが定石。
もし増やしてすぐ「潮目」が変わり、持ってた在庫が全部割高になってしまったら?
そう考えるとなかなか、なかなか資金増強に踏み切れないんです。

10回チャレンジして10回成功するような素晴らしいアイデアでもあれば、
こんなビビリ&屁垂れな素人経営者でも「8366さん、もしくは8545さん?」って
長期貸越をお願いするけどねー。

古物商は売れないミュージシャンかお笑い芸人みたく、
歌詞/メロディ/フレーズ/ギャグ/新商材が天から降りてくる
まで、普段は地道が一番だと思いますけどね。闇雲はダメ、ゼッタイ。

あーノブの脳にも降りてこないかなあ、新商材…。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-31 12:34 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(2)
 
子の人生を喰らい尽くす親もいる中で…
プロゴルファーアメリカツアーランキング1位にも輝いた名選手、
宮里藍さんが引退されました。

「ちょっとカワいくてゴルフ上手かったらスポンサーついて、めっちゃ儲かる」

…と、宮里選手よりは人気も実績も劣るであろう(失礼か)元ツアー選手がかつて
放言していた事は恐らく事実でしょうから、宮里選手がこれまでに手にした
賞金&報酬はとてつもない金額だと思います。
「モチベーションが上がらず、練習でも自分を追い込めなくなってきた」と
引退会見で仰っていましたが、これ宮里ファミリーで言えばとんでもない
損失なワケで。イップスや体の衰え、気力の衰えはもちろんあるでしょう。
でも長期で休養してしっかり心と体を整えれば、まだまだ国内ツアーで
活躍できたのではないでしょうか。
少なくとも今まで見聞きした「ステージママ スパルタパパ」的な
芸能界スポーツ界で自分の子供をガンガン鍛えガンガン売り込むような親なら
何がどうあっても引退を思いとどまらせていたでしょう。

でも宮里藍選手の父、優氏は娘の決断をあっさり認めたそうです。
「求められているのは、予選ギリギリに通過して生活する姿じゃない」
確かに、そうです。引きの美学なんでしょうか。

今男子プロはシニアツアーが結構盛んです。
ツアー18試合とか、1試合賞金総額8千万とか。すごくないですか?
女子のシニアはまだ規模小さいですけど、宮里藍選手クラス参戦なら
ドッと注目集まるでしょう。今のところ復帰はないそうなんで
シニアツアーでも見れないかもしれませんね。
ともかく、おつかれさまでした藍選手。2010年のランク1位、驚きました。

自分のエゴでゴリゴリ子役オーディションに我が子を放り込む
痛すぎるステージママ(気取り)をみっちり叱ってやって欲しいわ、優氏に。
子供がどーしてもやりたいというのなら、助力してあげるべきだけど。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-30 09:46 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
もう、お勧めできません…
最近思うんですけど、

私のやってる中古ブランド売買? 貴金属売買?
業界自体、もう終わってるのと違うかなと思いまして。
いや、心が折れたんと違いますよ。
最近、あまりに「」が多すぎて。
「横の繋がり」で今回は何とかハマらず済みましたが…。

なんでこんなに難しくなったんだろう。モノは減るのに罠は増える。
まるでオニヒトデだらけの珊瑚礁状態。
このままじゃ死の海になっちゃうよ。こういう時二次流通はツラい。
またどっか、誰も手をつけていないブルーオーシャン(新商材)を探すか、
ヒトデだらけの怖~い海に挑み続けるか…。
以前は脱サラしてどっかのフランチャイジーになるくらいなら
「痛みと屈辱」を恐れず何歳でも古物商でバイトしてから独立しなよ、
何なら少しくらい手を貸すよ? と言った(書いた)モンですが、
今はとても、とても。いい加減な事言って、その人の人生潰せない。
何だろう… ここまま無策じゃ、続かんな。
知恵絞って汗かいて。何があっても、店は開けます。

●ピーなんかに負けてたまるかよ…。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-29 23:20 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
理想か現実か。私は理想を選んで後悔した事は一度もありませんが…
先日知人のご親族が、東京で夢を実現すべく奮闘しているという話を聞きました。

実は私その職業、前々々職で少し関係していて、当時は詳しかったので
「その夢」を追いかける事がいかに大変なのかは存じております。
私が知っていた頃とは仕事の手法がだいぶ変わっている筈ですが、
労働環境自体は聞き及んだ限り、あまり改善されていないようですね。
「ここ」とちょっと似ている企業があるのでちょっと説明すると…。

「浦安ねず●ーりぞーと」は元々ね●みーのファンに魔法と言う名の洗脳を掛け、
薄給でこき使って利益を生み出すシステムのようです。
共に夢を追う仲間だというのなら、じゅーぶんな給与と待遇を出せばいいのに。
仲間って労わるもので、遣い捨てるもんじゃないよ。

知人ご親族は「●ずみースタッフ」じゃないですけど、ちょっと似た業界です。
猛烈に忙しい、めっちゃ大変なのに待遇的には報われているとは言い難い。
好きじゃないと絶対保たない。

(この仕事したいヤツなんて日本中にごまんといるんだから)

なんて、こっちの足元見てる経営陣がいるかと思うと腹立つなあ、人ごとながら。
もっとも、ご親族の方の業界は元々濡れ手に粟的な世界ではないそうですが…。

払いたくても払えない! という話ならよーく分かります。
私ももっと、従業員さん達に報いたい。
でも身の丈に合わないことして会社傾かせるのなんて本末転倒ですしね…。

●ずみーリゾートはもっと、正社員化を推し進めたらいいんです。
そしてご親族が挑まれているという業界も、「好き!」を盾に酷使してないで
永続性が望めるような労働環境になって欲しいです。
とりあえず、今私は昨晩の残業(午前2時)が響いて瞼が超重い。
「パトラッシュ、一番見たかったルーベンスの絵だ」…的な意識の遠さ。
私は今日最終回なんでしょうか?

収入は下がり、労働時間は劇的に増え、毎日が大変な経営者になって3年半。
ちょっとヤンチャで勘ピューターだけど、とっても優しい師の下に居た方が
良かったんじゃないノブは? と思っておられる業界関係者は多いと思います。
ただ、
強がりでも意地でもなんでもなく、心の底から、

独立して良かったです。もしかしたら生涯収入は古巣に居続けた場合より
少なくなるかもしれない。このまま過労死するかもしれない。
でも全然全然気にならない。ビンボー上等、早死に上等。
確かに古巣は良かったよ。でも、今の方が生きている実感がある。
師の敷いて下さった頑丈なレールの上を走るのも一興。なれど、なれど。
真っ暗闇の中、裸足で砂利道を突っ走る今の人生もなかなかよ?
「雇われ」の人達には分かんないかも、だけれどね。

知人のご親族が「好きな事を貫くプライスレスな価値」を真に理解し、
やり抜いた後悔」より「やり抜かなかった後悔」の方がデカい事に
気付いて頂ければ嬉しいなあ。聞けば、まだお若い。
「あーやり切った~。こんなブラック業界二度と来るか~」
って思えてからでも転職は遅くないと思うのですが、私も大概変人ですしね。
合っているかどうかは少々自信ない…。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-27 17:03 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
“交渉”は数だよ、兄貴(もちろんドズルの口調で)
今日は同じテナントビルに入っている食品スーパーの5倍ポイントデー。
朝昼晩と、とんでもなく混むのでまだ開店直後ならマシだろうと
ちょっと寄って来ました。そしたらその帰り、エレベーターホール前で
師に会いまして。

(お、これはラッキー)

ノブ、珍しく朝から冴えてました。
何せ師はとってもお忙しいので、携帯に連絡してもほとんどスルーされます。
交渉したい事があったので、直接お話ししたいなと思ってたんです。

「あのー、ウチと(古巣)本店の看板見て頂けますか?」

実はこの時、弊社「かおっとくさつ」と古巣本店の電飾看板は、
一部蛍光灯が切れていて少し暗くなっていたんです。
業者を呼んで替えてもらえば済む事。しかし外看板はつけっぱなしのせいか
気付いた時には蛍光灯切れて結構な費えになってるような…。

ならイニシャルコストは掛かっても、メンテフリーで長持ちする
LED化を推し進めた方がいいんじゃね? と。ならば!

師に工事代金の交渉してもらいまひょ。
師の何が凄いって、交渉力がパないんです。
昔ヤンチャしてた名残りでしょうか(怒られるわ)、
「常識人の皮を被った非常識人(いわゆるヤ●ラ)」という側面を持ち、

捨て看板(木とキャンバス地で出来た粗末な広告 ちょっとグレーゾーン)はな、
大家に怒られるまでが掲示可能期間や!


と言って憚らないお方ですからね。普段は体面を気にするカッコつけなのに
時々手段を選ばなかったり、嬉々として“ズル”をするのが師の強み(スゴみ)。
私は全くもってこのスキルを引き継げなかった。だからここは、

弊社+古巣のダブル工事で代金マケてもらいまひょー。

何せウチらは隣同士。工事も移動も簡単やおまへんか~(by可朝師匠)。
あとで商品のネクタイ1本でも捧げたら、それ以上の値引き得られるでしょ…。
それで済めばいいけどね。マズいとこ頼ったかもしれん(もう遅いって)。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-25 12:16 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
しろーと? くろーと?
去年巨額の金塊が盗まれた事件で、容疑者3名が指名手配を受けました。

全員窃盗罪かと思ったら一人だけ「盗品等有償処分あっせん罪」での手配。
まさか「こっち側」の人間か? うーん、盗品等関与罪の中でも
「あっせん罪」だから無償譲受、有償譲受、保管、運搬じゃないという事だよな。
もし容疑者が「中の人」だったら最悪最低。同業者巻き込んで楽しいのかよ。
買い取った業者が迷惑するものを持ち込まないで欲しい。
こんな金額で「無償回復請求拳(権)!」なんて受けたら即死だよ、即死。
7億ウン千万相当だからなあ…。

ちなみにこの「あっせん」、あっせん行為自体が有償でも無償でも罪になるらしい。
(処分は有償であること必須。あっせんが“無償の愛”でも立件されるという事)
これは知らなかった。恐ろしい。
勿論、斡旋するモノが盗品である事を知ってた場合だけどね。
盗品と知らんのに斡旋して、それで毎回お縄になってたら古物商やるのムリだわ。
苦手な、もしくは一度も関わったことのない分野の商品を買取で持ち込まれたら
やはり「餅は餅屋」よろしく、信頼の置ける同業者様を無償で紹介するもんね。
お客様のご来店が無駄だったというのはこちらとしても辛いから。

それで、これが万一盗品で即「盗品等有償処分あっせん罪!」で検挙されたら
おちおち紹介すらできなくなっちゃうよ。

ほーんと、古物っていろいろあるわー。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-24 18:51 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
ルーティンを崩さないのは家庭の事情だけにあらず
今日は最後の最後に大きな査定依頼がありました。

お引き受けしたら最後、定時では絶対閉められないタイミング。
私が天涯孤独ならね~。22時でも0時でも査定するのですが…。
ただ母を独りにはできない。おとなしく待ってくれるのは精々閉店後20分。
そこからは家の大掃除を覚悟しないといけない。
お客様の話によると、査定品は大量。そして「合い見積もり」を決心されている。

本来、買い取り査定とは繊細なもの。
ちゃんと時間取って、資料と道具用意して、メンタル整えて。
「分かっている合い見積もり」に負けるわけにはいかない。
ただ損してもいけない。なら、答えはひとつ。

「先に他店さんで査定してもらって、最後弊社にお越しください」

戻ってこられたらいいな…。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-23 22:29 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
ボッコボコに負けると悔しい
一度帰宅し、母の介護をして明日以降の食材を買いだしに行き、
さてやれやれと思ったもののヤフオクの動きが気になって
部屋着のまま出社して只今店舗パソコンに向かっております。
あー、やっぱり競ると値段伸びますねー。ありがたい。
何せ全部初値で落札されちゃうと赤字も結構ありますもので…。
本来今日は会社に戻る気無かったんです。ちょっと悲しい出来事がありまして。

本日閉店前、常連様から買取の査定を受けました。勿論嬉しい事なのですが、
そのお品、実は「合い見積もり」を受けていたらしく、

なんとなんと、4割近くも私の方が見積もり安かった…。

は~~~~っ。いくら先様(知っている方 確かに実力者)が得意な品で
私がどっちかと言えば苦手の種類だったかも知れないさ。
これが得意の「傷んでいるブランドバッグ」とかならまず負けはすまいて。
ただ、ただ4割近くも負けるとかあり得ねー。こっちもプロやねんから。
S様(査定した先様 一度名刺交換した事のある滋賀の有名人)の
見込み違いちゃうかなー。そこまで金額出したら「ドボン(赤字)」ちゃうかなあ。
今までやたらめったら赤字こいた筋やから(それはそれで問題なのだが)、
「痛みと屈辱」で学んだ分、私の見立ての方が正しい気がするねんけどなー。

は~、やっぱ会社戻ったら今日の事思い出すわな。
いやー、今度S様に会ったらその話、聞こ。アレ、プラス出ます? って。
まあ先様も守秘義務あるし聞かれへんかもやけんど…。

皆様、万一私が「合い見積もり」に負けてもちゃんと反省し、勉強し、
次は負けないぞと日夜努力してますんで、どうか「かおっとくさつ」にご用命を…。
普段はほとんど負けてないですから。
ホラ私太ってますやんか(知らんがな)? この体型よろしく
ちょーっと「内角のボール」に弱いとこありますねん(なんやそれ)。
でも今回の「見逃し三振」、ちゃんと反省して次からは落合選手ばりの
「肘を畳むスイング」を駆使してきっちり打ち返しますさかい、
あんじょう頼んまっさー……はぁぁぁ~負けたあ(引き摺るなってば)。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-22 22:37 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
理不尽なんてそこかしこにある
ボクシング村田選手、残念でしたね。■塚元選手の判定時よりもさらに不可解。
あんなクリンチ逃げ逃げの新チャンピオン、少なくともミドル級には要らない~。
ただ、理不尽なジャッジなら巷にいくつもありますよ。

プロ市場の応札順しかり(後列は超不利、人格踏みにじられる事も多々)、
お客様の「査定品、一度も使ってない宣言」しかり(実は使っている事多し)、
軽くしよう、軽くしようとする要介護認定更新を行う市職員しかり、


ボクシングも人が判定する競技。精密かつ正確なわきゃーない。
ダイヤモンドの鑑定書だって2人の研究員が慎重に調べて、それでもなお
「あれっ?」という立派な鑑定機関のグレーティング、見た事ありますもん。
残念ですけど村田選手陣営はホームタウンディシジョンを過信しましたかね。
蓋開けてみたらジャッジは超アウェーでした…って洒落ならんわ。
何としても倒しておくべきだったのでしょう。

ともかくもう一度、村田選手にはチャンスが巡ってきて欲しいところ。
ゲンナジー・ゴロフキンが相手だと、まだちょっと実力差ありそうですが…。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-21 13:21 | 古物商としての葛藤 | Comments(3)
 
アニメ貧困史 ~貧しさはどこからやってきたのか~を観て
すみません更新が遅れて。認知症の母が過去最大●ん●しまして。
借家のリカバリーに手間取りました。
でもどうにかこうにか、昨晩から通常運転。遅れてる仕事を何とかせな…。

本題。
だいぶ前からやっていたみたいですが、先日再々々々放送ぐらいの
NHK「アニメ貧困史~貧しさはどこからやってきたのか~」を観ました。
(部屋リカバリーでヘロヘロになりながら)
15世紀くらいまではヨーロッパよりも南米、アフリカ、中国の方が
ある意味文明が栄えてたという話にびっくり。
戦争に負けただけで、文化レベル的には侵略された側の方が進んでいたんですね。
奴隷貿易、虐殺、簒奪…今でこそ少なくはなりましたが(根絶はしてないけど)、
壮絶な過去を経て、現在の社会が成り立っています。
その間、貧困はずっと続いている…もちろん今も。

本人の努力により貧富の差がつくのは当然だと思うんですよ。
でも懸命に働き懸命に生きていても、飢餓/医療費が払えないといった人々が
大勢出てしまう国って問題ですよね。
r>gとか、訳知り顔でのたまっている場合じゃない。
番組の肝は「貧しい人からお金が取られ、裕福な人にお金が吸い上げられる」
点で、これは昔も今も変わらないんだそうです。

…うーん、吸い上げる人にはならなくてもいいから(というかなりたくない)、
吸い上げられ続ける無策はもうやめよう。良いバランスで生きていきたい。
え? 吸い上げられるの嫌ならまず医療費削減の為、痩せろ? ごもっとも!
今なんぼ医療費払ってるんだ当家は…まずはここ、ここだよなあ。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-20 15:08 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


最新のコメント
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