中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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決算日ブルー(?)に嬉しい来訪者!
元古巣スタッフ、しかも私直属の部下だったH君がお店に来てくれました。
なんでも今日は大阪に泊りがけで遊びに来たんだとか。
途中下車までして滋賀に寄ってくれるなんて嬉しいねえ。

実は今日、弊社は決算日…去年の絶好調からすれば恐ろしい程の大苦戦でした。
なんとか今月巻き返してちょっとはマシな数字になりましたが、
3期目にしてここまで苦戦するとは夢にも思わなかったです。
4期目はこんな事にならないよう、最高益目指して頑張ります…とは言うものの、
気持ち的には結構凹んでたんですよね。やっぱ数字は正直だし。残酷だし。
買取屋は買取が減ると、どぎゃんもこぎゃんもなかたい! (何故熊本弁?)
いくら全国的に同傾向とはいえ、こっちも喰っていかなきゃいけません。
そんな中、懐かしい顔との邂逅。さっきまでの鬱屈さが吹き飛んじゃいました。
H君も地元で頑張ってるみたいだし、私も負けてられないなあ。

という訳で、明日から会社は4期目に入ります。
業界的にはしんどい時期だけど、これからもお客様にハピネスをお届けし続け、
年末はスタッフ総出で(3人しかいないけど)忘年会だ!(近々の大目標 ←おい)
近江肉~近江肉~“放題”じゃないお店で近江肉~。頑張ります!
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-30 18:56 | 行動中 | Comments(0)
 
先にカネ、モノが先
皆様が何か商品を買う際、またはサービスを受ける際、
代金を払うタイミングは大別するとこの2パターンになると思います。

①対価を払ってその後、物品を受け取る(サービスを受ける)
(現金相対、内金前金タイプもこちら)
②サービスを受けた後(物品を受け取った後)対価を払う
(クレジットは原則これ。もう絶滅してると思うけどツケもこちら)

私どもが業者間取引をする場合、大抵はお金を先に払ってから
荷物が送付されます。特に古物市場内では絶対「先にカネ」ルールです。
また逆に商品が先に届けられ、モノを確認した後に買い手が代金を振り込む
「物が先」という業者間取引もあります。
付き合いが長かったり、取引先にどうしても買って頂きたい場合がそう。
でも、プロ同士とはいえ付き合いが長いとはいえ、
なぜモノを先に送っても大丈夫なのか。
普通はあり得ないじゃないですか、商品だけ取ってドロンされたら堪らないですよね。
ただ、答えは簡単

1回の決済が100円だろうと、1億円だろうとモノが来たら絶対振り込む、
古物商の信用信頼は命の次に重い
から。

その「ちょろまかし」で何億儲かったとしても、その後の信用枠が壊滅したら
ヨコの繋がりを失うんで、結局「むしろどマイナス」なわけです。

ここだけの話(なら書くなよ)、プロでもたまーに、この至極単純かつ絶対のルールが
よく分かっていない方がいらっしゃいます。
そして時たま、同じくこの「先カネ、モノ先」のルールを自分流にアレンジしちゃう
お客様がいらっしゃいます。お客様ですからねー、強くは言えないんすけど…

私どもプロに、「なんでも鑑定団」でよくあるエピソード、
「借金のカタに逸品を預ける」みたいな手、通じませんよ?(質屋さんでもないし)
だって困っていらっしゃればその逸品、売ってはりますからね。
お客様相手に「モノ先」は絶対しない(クレカ除く)ですから。
何卒よろしくお願いいたします…。
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-29 19:02 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
なぜだ!
今、関東のかなり狭い範囲で閉店時間中の同業店が泥棒に入られるという
事件が多発しているらしい。
短期間に同業店(しかも複数の会社)様が相次いで狙われる。
どー考えても同一犯で手馴れてる。ほぼ間違いなく初犯じゃない。
いわゆる「懲りないやつら」の仕業だ。

なんでいっつも塀の中から出てくるの? そして同じ罪を犯すの?
懲りてないし反省してもいないやん。こちとら命がけで商売やってんのよ?
ふっふっふ●後屋お主も悪よのう~的な商売してんなら成敗でもねずみ小僧でもいいさ
(よくはないか)、ただ大半の同業者様は真面目に働いてるよ?
なんでウチらばっか狙うのよ? そりゃあ換金性の高い商材が多いさ、
でもそれだけライバル店も多いし、なかなか儲からないのよ?
マジで、マジで勘弁してほしい。

麻雀も13翻以上で数え役満じゃない。
罪もある程度重ねたら…でもいいんじゃないの?(書けないけどさ)
必死こいて積み上げてきた商いを、一瞬で汚されるなんて酷すぎる。
やってみ? やってみ? 古物商なめんなよと言いたい。
どんだけ辛いこと普段起こるか。 
保険で元に戻ってくる? 保険はなかなか支払われないし、原価のみだし、
痛んだハートまでは癒してくれないやん。次回の保険料も上がるし。

泥棒なんかやめて真面目に働こうよ。えり好みしなけりゃ就職先どっかあるって。
まあウチはまだ窃盗の前科ある人を更生目的込みで雇うチカラはないけどさ…。
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-27 18:56 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
ソニーは無料だったのになあ…
本日、ヤフオクの撮影で使っているカメラの修理見積もりが来ました。
保証期間内にもかかわらず、●万円。厳しすぎる。

落下による故障は保証外

まさかの杓子定規ゼロ回答。気が遠くなった。ケチの○ナソニックめ~。
落としたスタッフに何て言おう、めっちゃ凹むだろうなあ…。
弊社(というか私)はあの“美意識に生きる金券屋”F副理事長が師なので、

失敗しても弁償の“権利”なし。その失敗を心に刻んで仕事に励む

しか、決着の方法がないんだよねー。聞けば他社様には
何を壊しても、何を失敗しても給料天引き
という、社長はどこのウイグル獄長ですか? ここはもしかしてカサンドラですか?
みたいな激辛職場もあるらしいですから、それに比べたらこの罰則規定は
とてもマトモだとは思うのですが…。

そういや運送屋勤めの頃、会社の上司がお客様から預かった新品の缶詰400缶を
フォークリフトのアームから落として全部アウトにした事があったっけ。
上司、「落っことしちゃったぁ ワッハッハー」って爆笑したんだよな。
これくらいメンタル強い方が仕事にはいいのかな? (いや、絶対良くないよな)
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-26 18:25 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
“格闘”して今、手が痛いです…
まだちょっとジンジンしております。手がしびれてしまって。
何があったかと申しますと、
f0064937_15114634.jpg

(ちょっとモザイクかけました)
金歯についていた、歯です。今日のは結構、びっちり付いていました。
かなり根気よく砕いていかないと取れないんですよねー。
骨密度、たかっ。硬すぎ。普段はこんなに手間取らないのですが…。

姿かたちや性格も十人十色なら、歯の硬さも千差万別なんですねー。
いつも使っている鋲(砕きで使用)がひん曲がっちゃうなんて初めての経験だわ。
作業時間を考えたらどうも今回は「とんとん」かも。
ま…お仕事があるだけまだ感謝感謝ですね。

ttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160924-00000162-fnn-bus_all
(頭にh入れてね)

こんなの見てるとうんざりしますが…絶対適材じゃないと思う。
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-25 16:09 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
思わず「うひょー」になる時
そういえば金券屋だった頃、さらにその前のゲーム屋だった頃、
仕事中何があった時嬉しかったかなぁ? とふと思い出しました。

ゲーム屋の時は、自分の好きなゲームが売れたり買えたりした時はテンション上がった。
「おおっ、同志が増えた」的な。もしくは「これで新たな同志を増やせる」みたいな。
やっぱ商売しててもク●ゲーは売りたくなかったんすよ。あとで恨まれたりするし。

金券屋だった頃はとにかく量をお買取りできた時が気分良かったです。
50円、60円、62円、80円あたりの記念切手シートが何冊もとか
(バラは検品大変なんで喜びも半分 贅沢いえないですけど)、
新品のにおいプンプンの旧JCB1000円券(濃い青)の束いっぱいとか、
万以上額面の印紙シートとか(逆に“いろいろ”ビビってしまうが 苦笑)。

ブランド商は…なんだろ。喜平のネックレスかな。バーキンとかロレックスもいいなあ。
男だけど美しいダイヤモンドを拝見するのも大好き。

そういや、バーキンも喜平も最近とんと見なくなったなあ…。
こんな頑張ってお開き取りしてるのになー。
喜平&バーキン、プリーズカムバック~(切実)。心の中で(うひょー)って言いたいわ~。
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-24 14:59 | Comments(0)
 
オサレしてる我が師匠
自社の本店が隣にあるのに、普段わが師はあんまり弊社にやってきて下さいません。
甘えんな、という事も含みーの、いろいろお忙しいから寄ってるヒマがないと
いうのが本音なのかな。
その師が、今日はなんだかオサレして来て下さいました。
ウチのスタッフ2人が世辞ではなくもてはやします。今日はどうしたんですか? と。

これから撮影なんで

師の言う“撮影”とは、テレビ番組ロケのこと。
月イチレギュラーで地元テレビ局の1コーナーを持つことになったんですよね。
今日はその1回目。で、師がお見えになったのは…

カネちゃん(私のこと)、なんか撮影に持っていけそうなバッグない?

ウチはいつからレンタル屋さんになったのでしょうか?
いくらなんでも今の今、しかも決算月クライマックスで在庫減らしてる中、
セールももう終わりかけの今、
そんな簡単に売れちゃうようなメンズアイテムはさすがに持ってないっすよー。

なんや、役にたたんヤツだ

本気で仰ってはいないと思いますが、文字にすると辛いもんがありますね…。
来月はこんなヘボいことにならんよう、キッチリ良品仕入れますわ。
決算の縛りもないし。師の“美意識”を裏から支えるのも弟子のつとめ。
…何だか古物商というより落語家の師弟みたいなノリになってきたなぁ。
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-23 18:50 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
未曾有の危機を救った(もしくは作った)のは、掃除?
当店「かおっとくさつ」が、
何がすごい・これなら同業者様にも負けてないという強みを1つ挙げるとしたら、
セキュリティが高い
になります(技量とか成約数とかで競ろうよ、ノブ)。
これはほんと、凄いんです。

①店は草津駅前交番目の前 かなりの高確率で警察官の方が詰めておられます
②草津駅前ロータリー前 ほぼ24時間タクシーが停まっています
③出入り口は一箇所のみ/しかも堅牢な電動シャッター2枚 ルパン対策?
④階上スロープを支える巨大柱+1段道路よりも高い通路 車で「ドカン」は無理です


とにかく、すごい安心なんです。でもまさか今回それが仇となるとは…。

今朝、いつも通り外側の電動シャッターを開け、ガラス戸を開け、
さあ内側の電動シャッターを開けようと思った時です。

「ガッ、ガッ、ガッ」

普段リモコンは1度押せば最後まで止まらずにシャッターが上昇、または下降します。
しかし今朝は5cmずつくらいしか開かなかった。
い、いや。それ洒落になってないんですけど!
実は私がまだ古巣従業員で店名が「どっとかおっと」だった頃、
屋内のブレーカーが落ちてにっちもさっちもいかず大騒動になった事があるんです。
作ったシャッター屋さんですら開けられない堅牢な作りで苦労した記憶が…
めちゃめちゃ不安になりまして。
これって開店前は早く出社すれば大丈夫だけど、
母介護待ったなしの閉店時も5cmずつシャッター閉めなきゃダメ? ありえねー。
ちょ、ちょっと待ってよマズいってー。

5cmずつ上がるシャッターにイライラしながらも根気よく全開にしてから、
慌てて店内にしまっていたシャッターの取扱説明書を読んで原因を探っていくと…
受信機側の電池切れではないかとの推測が浮かんできました。
さっそくシャッター袋(?)の小窓を開けて電池交換に挑みます。


…電池ひとつ換えることもできんのか、私は。
いやー言い訳になりますけど(ならするな)、めっちゃムズいんですよ交換作業。
懐中電灯の電池換えるのとは訳がちゃいます。早々に諦めてしまいました。
何の釣果もなく、すごすごと脚立を降りる私。
すると眼前に見慣れない突起物が。これ、説明書にイラストがあったな。
これがリモコンの受光部か…高い位置にあるから全く気付かんかった。
私は「もしや」と、その突起と周囲を持っていたハンカチで拭いました。すると…

「ガーッ」

なんという事でしょう(ビフォーアフター)、あれだけすぐに止まっていたシャッターが
滑らかに動くではありませんか。マジで受光部の汚れなの? マジかいや。
これ完全に受光しなくなる瞬間が「外」にいる時だったら完全アウトっちゅう事よね?
あっぶねー。まだわずかでもリモコン効いて命拾いしたわー。

皆様も掃除はしっかりした方がいいですよ…さすがに天井の一突起物までは
思いが巡らんかった~反省反省。
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-22 11:11 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(3)
 
トマトがストレスを受けると甘くなるのと同じメカニズム?
前にもお話していると思いますが、私がチケット商のまま皮革ゴム製品商に
「クラスチェンジ」した8年ほど前は、今のように同業者様方が真剣じゃないというか
真面目ではなかったような記憶があります。
勿論当時から真摯に取り組まれている同業者さまはたくさんおられました。
しかしその一方、毎晩飲み歩いて仕事をほったらかしていても
ちゃんと会社が存続し、何ならめちゃめちゃ儲かっている…なんて業者様も
ちらほら見かけたような気がします。

それがどうでしょう、現在は市場で下見していてもド真剣の業者様ばかりで
それこそ蟻の入り込む隙間も…といった感じで、簡単に儲けさせてはもらえません。
あの「キリギリス型ブランド商」たち(失礼)はどこに行っちゃったんだろう。

ま、十中八九慌ててキリギリスの衣を脱いで蟻のコスプレしてると思います。
だってこのご時勢、不真面目じゃ喰えんもの。真面目にやるしかなくなったと見るべき。
今まで店頭買取で断っていた転売の難しいものでも喜んでお買取りしたり、
「おざなり」だった接客態度を改めたり、業界内の勉強会に足を運んだりして、
厳しくなってきた状況を少しでも打破しようとしておられるハズです。
まあそれだけじゃ売上の「凹み」を「凸」にできないと思いますけどね…。
はげしく同業間でしのぎを削り合う、景気が悪くなる、商売のシステムがゴロっと変わる…
さまざまな「ストレス」が、古物商を強く逞しくさせる気がします。
トマトも水を極端に減らしたりストレスを与えると甘くなるそうですね。
古物商は買取が減ったりすると精進して、よい方向に向かうっぽいです。

古物商に限らず、全ての商いで大事なのは「お客様の事を考える」でしょう。
しかし一方、お客様の事を一切考えないコンサルやが経営者がどれだけ多いことか。
ホストとかの方がまだもう少し倫理観あんぞ? みたいなケースすら散見します。
(内容書けないもの)
お客様の為にならん売り買いしてまで儲けたい? コンサル料捻出したい?

私が甘いのかなあ…でも「近江商人十訓」に間違ったことが書いてあるとも思えん。
住む世界が違うのかも。
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-20 11:18 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
「猫の皿」って話、ご存じですか?
一昨日フジテレビでやっていた「ENGEIグランドスラム」、
皆様はご覧になりましたでしょうか。

無類のお笑い好きの私と致しましては、昨今殆ど無くなった演芸番組にあって、
演者の並々ならぬ気合のこもったネタを見れるのは何よりの「ご馳走」。
今回のノブ独断MVPは、スピードワゴンさん。オリジナリティが半端ない。
ご興味のある方は「Youtube」等でどうぞ。

本題。
この収録回の大トリは六代目三遊亭円楽師匠でした。
今までに桂三度さんが出ていた筈だから、落語家初ではないけれど、
漫才・コント中心のこの番組でこんな大御所が出るのはリスクが大きい気がします。
ほぼアウェーの中、果たしてどんなネタをするのか。

「猫の皿」というネタでした。
恥ずかしながら私はこの話、存在すら知らなかった。
なぜ「恥ずかしながら」なのか。それはこの話の主人公が古物商だから。
「旗師」と呼ばれる、今も存在する古物商の一形態です。
ただし、現代の“旗”と江戸時代のそれとは少々意味合いが異なります。
現在の旗師はプロ市場を流れ歩いて、安い市場から仕入れ、高い市場で売る人の事。
一方江戸時代、落語で出てくる旗師は民間人のお宅を訪ね回り口八丁手八丁で買い叩き、
プロに転売する連中を指します。
「出口(売り先)」は同じプロでも仕入れ先が違う、
つまり今の旗師は民間人から不当に安く買い叩く事はしません。
(プロから安く買おうとは、めっちゃします 泣)
落語で出てくる旗師は、いわば悪役の立ち位置ですね。

内容はあえて伏せます。興味あるかたはそれこそYoutubeで。
いやあ、最後の最後まで「下がり(オチ)」が読めなかった…プロなのに悔しい。
聞けば、ああなるほどと納得できます。
主人公の旗師と自分が被る一部分があったので、特に同業者様がたにオススメですよ。
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by kinkenya-kobutu | 2016-09-19 23:58 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


最新のコメント
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