中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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そういう考え方もありますよね
同業をしていてもびっくりするくらいだから、一般のお客様には完全に
理解の外だと思います。

何であんなに出店ラッシュができるのだろう?」って。

私は古物商と物流しか正社員したことないので、ヨソの業界はよく分からないものの、
たまにいらっしゃいますよね、たった2、3年でどんどんお店増えていく会社。
いち古物商として考えてみても、

“雨後の竹の子出店”のカラクリが分かんない時があります。

古物商において、一人の店長格を育てるのって本当に大変です。
いち店員じゃないですからね。店長はマニュアルにないようなイレギュラーにも
冷静に判断できなきゃいけません。
いくら知識があっても、こればっかりは難しいんですよ。
だから「店長として、経営者の目が届かないところで独り立ちさせる」のに
慎重になるオーナー様、大番頭様は多いと思います
(慎重派の一例: 師 大阪駅前第3ビルB2のF様 ノブ)

ただ、雨後竹の子をしようと思ったらその考えじゃ到底実現不可能ですよね。
どんなウルトラCマニュアルがあるかは存じませんが、いくら詰め込みすぎても、
いくら“監視”カメラでギッチギチに縛っても(お察し下さい)、
できない事はできないし、ヘタすりゃプレッシャーに押しつぶされたり、
キャリア&実力が上の常勤パート達に潰される事もよくある筈。
なんでそんな綱渡りなんてするんだろうと私は思っていたんです。
そしたらこないだK様(大阪第2B2)とお茶してた時、そのメカニズムというか、
出店ラッシュへの理解に繋がるかもしれないキーワードが出てきたんです。

地位が人を育てる、と。

とりあえず経営者or統括者が心に秘めてる「店長合格のものさし」を
一回忘れて、とにかく最低限のルールを教え込んだらまず店長として放り込む、
最初はお客様に迷惑が掛かったり損も出たりするかも知れないが、
百戦錬磨の周囲がいつも助け舟を出していては成長も望めないと。
知らず知らずに上司は「コイツはこれくらい出来たら合格だ」と
勝手なボーダーラインを引き、部下の成長を阻害するケースも
あるんではないかという話になりました。

でも、うーん。何か失敗するかも、だからこその教育係だし。
で手取り足取りやり過ぎると、長い目で見るとダメな気もするし。
「信じて他店を任せる」といっても、売上はともかくとしてお客様へのご迷惑は
どうしても飲めないしなー、できれば避けたいから私はみっちり指導してからかな。
その前に弊社はまだ番頭さんすらいないけど…。
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-30 18:54 | 古物商としての葛藤 | Comments(4)
 
久々、金券屋ノブ的な事をしてみる
昨日は店休日。たまっていた用事と是非とも実行したかった事を果たすべく、
朝から精力的に動いてみました。

8時すぎ  母の朝介護を終えて会社へ メールチェック等行う
10時   気になっていた同業者様のお店へ 懇意のスタッフさんもおられるので
      先様にとっては超デリケートな話を切り出そうとするも、結局言い出せず
10時40分 懇意の同業者様のお店で情報交換 みんな色々諸問題抱えてる模様…
12時7分 大阪方面の新快速に乗車 今日は久々、青春18きっぷを使用
13時   梅田百貨店でブランドのリペアを依頼 修理代安く収まって欲しいと祈念
13時半  委託商品の売却金を回収(委託料を差し引いた額)
      先日、 ココイチ株主優待券が自宅に届いたのでさっそく
     「1発で優待券全額使い切ってしまおう」と何だか品のよろしくない
      考え方に至り…無事優待券は使用できたもののお腹はパンパン
14時半  K様(大阪第B2)にお茶&ケーキにお誘い頂く
      返す返すもさっきの「1人フードファイト」は大失敗と後悔する
      お話自体はすごく勉強になり、意見交換できて甚だ光栄
16時45分 母の夕食作りと翌日以降の食材を買いにスーパーに
      帰宅後急いで食事を用意し、母の介護 
     「夜遅くなるから寝ていて」と寝かしつける
17時52分 米原行きの普通電車に乗車(先ほどの青春18きっぷ使用)
18時25分 米原駅で年甲斐もなく猛ダッシュ 次の特別快速に座れないと
      洒落にならない 何とか2人掛け窓側席を確保するも、
      車窓を眺める余裕も無く爆睡…(よく乗り遅れないな)
19時56分 名古屋駅到着 指定された店に向かう
20時10分 ブランド部門の兄弟子(同門)であり、チケット商の先輩でもある
      G店長(名駅付近 私が尊敬して止まぬ方の一人)と久しぶりの飲み
      やはり兄弟(入門順なので私が年長ながら末弟)との語らいは格別 
      飛騨牛旨し ご馳走になる
22時54分 終電一つ前の「のぞみ」に乗車 さすがにここからの在来線は
      米原で繋がらないので18きっぷ利用は断然した
0時 1分 3度目の18きっぷ使用で草津駅到着 
      「0時を過ぎて最初の停車駅まで有効」の18きっぷルールを活用できたのは
      「ながら」の乗り越し以来かも


いい刺激になりました。身体はしんどいけどこれはこれで、アリ。
また「8」の付く日にお邪魔させて頂いた折には、何卒よろしくお願い致します。
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-29 18:18 | Comments(0)
 
よく“視”よう 隠れた“難”と 忘れ物
お客様からのお買取り査定は、私ども古物商にとって最も大切なお仕事であり、
これは古物商でないと分かりにくいと思うのですが、ある意味「販売」より
ありがたい時があります。ニワトリが先かタマゴが先か…とは違い、
プロから仕入れた商品で店頭をにぎやかにしても、
儲けは皆様が思っていらっしゃるほど多くはないからです。
やはりプロ仕入れよりちょっぴりお安い、店頭の買取がないと経営はなりたたない。

ちなみに何故プロの仕入値よりお客様の店頭買取の方が少し安いのかというと、
お買取りした商品が万一いつまでも在庫として残ってしまったら、
お品をプロ市場に出してしまうからなんです。
業者間の競りに出す際、消費税は勿論あらゆる経費が重くのしかかる以上、
業者間レートで店頭買取して業者間オークションに出せば、赤字は免れません。
全国百貨店共通商品券とかであれば、必ず売れちゃうからリスクを究極まで
減らして超薄利多売営業できるのですが…そっちは古巣の領域ですからね。
私はこれまでも今もこれからも、リスクのある商材に挑み続ける運命のようです。

前置きが長くなりました、これからが本題。
お買取りをする際金券と貴金属ブランド品は、決定的に違う部分があります。
それは●造と見つけにくい難点が金券はほとんど無いに対して
金プラ・ブランドには膨大にあること。ちょっと気を抜くとえらい事になります。

切れてた、汚れてた、匂いが強かった、ビスが折れてた、色ヤケしてた等はまだ初歩で、
他社修理されてた、ご自身で縫ってた、ご自身で塗ってた、付属品すり替え…
考えられる難点は数限りなくございます。そして多くは申告して下さらない。
まあそれを見抜くのがプロなんですけどね…。
で、後よくあるのがバッグや財布における「忘れ物」。これが案外多い。
ちゃんと視ないと忘れ物ごと買い取ってしまう…全部お返しできるのが理想です。
今までのケースだと、

1位 ヘアピン これ断トツです
2位 ○○用品 (お察し下さい)お返しする時微妙な空気が流れます
3位 お守り  結構分かりにくいところにあってお返しできなかったり
4位 小銭   財布だけではなく、かばんからもよく出てきます
5位 筆記用具 これが案外クセ者でして。ボールペンは激しく鞄内を汚します
番外 ●務所に入っていた証明書 これ1度だけ見ました(市場検品でですけど)

お客様がお時間なくて急いで査定する時、たまに「やらかし」ます。
金額の大小にかかわらず、凹みますわー。
まるで昔、師からよく受けた「楽しいお話(古巣伝統のお仕置き)」の後みたいな感覚。

…たとえが悪いな。
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-27 17:41 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
珍しくセールの話でも
私は「何々をお買い取りしました!」とか、
「ただ今○○を高価買取中です」とかのブログは書きません。

だってその手の話って巷に溢れているでしょ?
私は私個人の欲望のまま書き連ねたいので。
ま、たま~に「ホラホラホラ、こ~んな良いもの買いました」
と自慢したくなる時もあったりなかったり。
ただ今日は決算セールの話します。

私が暖簾分けを受けてから3回目の決算セールです。
旧店舗「どっとかおっと(従業員時代)」のセールも含めたら6回目くらいかな。

や~っとこさ、セール初日午前中から売上がありました。ありがたい事です。
すごいでしょ? 6年セールやって、初日午前中から販売あることにビックリしてる店主って。

つまりそんだけ、簡単じゃないんです、店頭販売は。
ちなみに当店、ものすごくお買得ですよ。セール中ならもっと激安。
でもどんどんは売れない。そりゃあ同業者の皆様がネット販売に注力するよなあ…。

アナログ人間の私は、対面接客に拘りたいんだけどなあ。
まだまだ掘り出し物ありますので、是非一度お越し下さい~。
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-26 23:46 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
すっげー違うらしいけど…まあ私の心配する話ではないか。お手並み拝見
私どもの業界でも最大手の同業者様が、他セクションの古物大手と組み、
オークションを共催するのだとか。何何、これ流行り?

眼の付け所はさすが最大手さま…と思うのですが、
新たに組む業界は古物13種の中でも参入障壁の高さがダントツ高い。
3093さんが弊社エリアの老舗さまを買収したのとはワケが違う。
(そもそも買収ではなく共催だけど)

階段を一歩昇るのと、ターザンよろしく蔦一本で遠くの幹に飛び移る位
難易度が違うような。
278●さんの狙いはたぶん、ノウハウ吸収単独営業のハズ。
でもこっち側と違い、新たなその分野は

「情報共有」とかの概念が薄いそうですよ…? 徹頭徹尾秘伝のタレ。
はたしてどうなるのか、注視させて頂きます…。
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-25 18:59 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
料理人が料理人を紹介するように…
関西ローカルのテレビ番組で以前やっていて、全国放送でその焼きまわしが
あったのかな? 逆かな? ちょっと分かりませんが、

プロの料理人が別の“おいしい”料理を出す同業者を紹介する

というのが一時期流行りました。まだやってるのかな?
あれってやっぱり、紹介する限りは本当においしい、信頼できる同業者さまを
案内しますよね、きっと。

弊社もやっぱり、紹介することあります。他はどこが高いか、安いか、目利きは利くか、
ある一定の諸条件を満たした時、お客様から尋ねられればお伝えする事も。
できれば弊社にご用命頂きたいのですが…どうしても弊社ではお買取りできない時は
お客様へのサービスの一環として紹介しています。特に信頼できる同業者様を。
家電とか、洋画とか、家具とか、お着物とか。
自信がない、ウチでは人員上こなせない(重過ぎる)なと思ったら、
知り合いのエキスパートを紹介して、託した方がお客様の為になりますよね。
“見切り”が大切なんです。
「これはチャレンジ」「これは同業者様に託そう」「残念だけどお断りしよう」
パッと判断できなきゃ、ダメ。儲けをみすみす他社に持っていかれる?
そんなことは、些事。善行積めばそのうち返ってきますって。

まあ偉そうなコトのたまってる私もまた、決断が遅かったり見切れず割高買いするコトも
あるんですけどねー。まだまだ頂点までの道程は遠そうです…。
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-24 18:04 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
何が分からないのかが分からないのであれば、恥ずかしくても流してはいけない
職業柄私は、よく同業者様とお話したりlineしたり、Skypeしたり
時には飲みに行ったりする事が多いです。
すごく刺激になるし、勉強になるし、心の癒しにもなるしと良いことばかりなのですが、
この辺が私のダメなところですね、

分からない事を分からないまま聞き流してしまうことがありまして。

「それってどんな意味ですか?」の一言が、出ない。聞くのが怖い、恥ずかしい。
今さら聞けない。典型的な「勉強できない子」の特徴そのもの。
ですが最近、私ちょっとKY力(?)を付けまして、
分からない時はしれっと聞くことにしています。もう流さない。
だってそれを知らないまま生きていたら、会社やスタッフ家族、
何よりお客様にご迷惑が掛かって、取り返しのつかない事態に陥るかも知れない。
聞いて(何だノブさん、そんな事も知らないの?)と思われてもいいじゃない。
そういえば私、2枚目キャラじゃないし(そりゃそうだろ)。
どっちかと言わなくともイジられキャラだし(そうじゃなかった事あったっけ?)。
ピエロだかクラウンだか知らないが、その立ち位置は利用してこそクロウトでしょ。

ただこっちの業界も「クレクレ君」は嫌がられるから、
ちゃんと貰ったらお返しするの原則を守って、正しく(?)恥をかきましょうね。
分からない事を分からないままにしておかない!
昔、塾の先生に習いませんでした? 私はよく言われたなあ…。
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-23 13:52 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
焦るとホントだめなんです
古物商といえど、人間。
冷静さを失うと普段やらないミスを引き起こし、取り返しのつかない事態になります。
私はテンパり体質なので(おい)、人より多めにやらかしておりますハイ。

その中、今日は割と平静にお仕事できました。今日はミスってないぞ(当たり前だろ)。
いつもこうで、いつも今日くらい(できればもうちょっと)ご用命を賜れば
何十年先には普通にお金に困らないリタイアできるかも~。

まあ80でも90でも、通用するなら古物商やっていたいんですけどねー。
毎日勤務はさすがに無理だから、ちょくちょく本部事務所で茶をすすって
若いもんの話をうんうん聞くくらいで(それって仕事か?)。
たまに競りに出しゃばってパニック起こしてやらかして、
スタッフにこんこんとたしなめられるみたいな。

それって老害そのものだな。あーやだやだ。ゲートボールとかしとけってノブ。
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-22 18:54 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
こんなに安かったんですね
f0064937_1694990.jpg

昭和30年代の領収書に貼ってあった収入印紙です。
あるジュエリーをお買取りした時のケース内にありました(上様宛だったので頂戴しました)。

私は前職がチケット商ですから当然これの未使用を見たこともありますが(お持込みで)、
実際に貼られていると少々驚きがあるなあ…10円で良かったんだ領収書の収入印紙。
今は200円ですもんね(だとしたら値上げし過ぎだよ)。
10円の収入印紙なんて昔発行した小額印紙と合算して何とか使い切る用かと思ってた。
(何らかのお役所払い時に、端数10円単位での印紙税納付があるとか)

まあジュエリーの上代見ても当時はお安かったし、物価から言ってそんなものかな?
今はヤフオクもやってますし、1度くらいはエラー(製造ミス切手印紙硬貨)お買取りして
「夢」を見てみたいなあ…ただ硬貨紙幣と違い、かつて量産されまくった印紙に
そないそない高額が付くとも思えへんけどね…。

ともかく、面白い逸品の買取査定待ってます。
食品飲料、化粧品、、一人では運ぶのが困難な家具、家電、健康器具、
その他法律に引っかかるものでなければご相談に応じますよ~。
’(私の査定能力超えたら“ゴメンナサイ”しますが)
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-21 16:56 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
それぞれの正義
あるところに、業界人からよく知られているお店があります。

そこは大昔からタイムスリップしたような、古物商黎明期そのものの商慣習が色濃く残り、
非常に悪く言えば、

売ってやってる、買ってやってる

的な? あまりお客様の心証が良くないであろう接客をされています。
でも、今も潰れてはいない。何故なら今もそれなりに集客があるから。
私及び多くの同業者様方はその光景を長年見て、
(立地に胡座をかいて!)
と、勝手ながら苦々しく思っておりました。
ただ今日、私の耳に興味深い“新説”が入ってきまして。

彼らは彼らなりの特殊なスキルがあり、それで売上を作っている自負があるのでは

傍目には店の毒にしか見えないスタッフでも、その技能でプラスを出し続けていれば、
店にもスタッフにも気がねする事なく、ましてや他のお客様の目なんか気にしないのではと、
先様は仰っておられました。確かにそうかも。

今うまくいっていればさらに高みを目指す人は少ないだろうし、
潰れかけでもしない限り、人は必死にならないでしょうしね。

立地+努力こそが無敵の武器なのに…勿体ないことです。
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by kinkenya-kobutu | 2016-08-20 23:18 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


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