中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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年1~2回、「そこ」を応援されます
今朝、常連のお客様から、

「ホームページみたよ。目標に“黒字を出して納税する”と書いてあったね」
とお声掛けを頂戴しました。ありがたいことです。
でもこれは冗談じゃなくてガチのガチなんですよねー。

教育、勤労、納税

って国民の三大義務ですやん…。
決められた税金を納めなくて何が日本人か。何が経営者か。
(経営上どうしても納める事ができない場合は別として)
そりゃ勿論ある程度は「節税」も認められてしかるべきでしょう。
でもそれが「法律で認められる限界ギリギリまで節税」とか、
「脱…」レベルまで行っちゃ道義的にどうなのかなー、と思うわけで。

税金ゴマかす社長の元で働きたいですか?…読者の皆様は。

「何とか納税できそうです」と私が答えると、
「よかったね、がんばってね」と激励のお言葉を頂きました。
思うと年1~2回、お客様のどなたかにこの話応援して頂いてるなあ。

ひょっとして珍しいんだろうか、私の考え。
国も大変なんだから稼ぐだけ稼いで納めましょうよ。世の中の経営者の皆様。
従業員への還元も大事、内部留保も大事、社長さんの実入りだって
軽視していいもんじゃありません。

でも「脱○」までしてお金残したいなら、それはちょっと違うよと私は言いたい。
ちゃんと法人税が払える会社の経営者になれてるなんて、
それだけでも自身がレアな存在だと、何故気付かないのかな。

政治家も行政も無駄遣いばっかりだし、
すっごい悪い事したのに処刑もされず税金で養われている人も大勢いる。
「納税バカくさい」と思うのは無理からぬこと。
それでも。

独裁者にでもなって憲法を変えない限り、納税の義務からは逃れられない。
「誰かが払う」や「払いたいヤツだけ払えばいい」じゃダメなんだ。
できる範囲で社会に尽くす。

あれ、なんでこんな話になったんだっけ…?
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-31 13:05 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
また呑んでしまった…
お酒の話じゃないですよ、お客様との価格交渉の話。

またしてもお客様のご要望を最大限“以上”酌んで高価お買取りをしてしまった…。
あーどうしよ買取品。BtoB(業者間取引)じゃ“出口(売り先の事)”ないぞ?
やはり最悪店頭で売れなかったケースを想定して、業者に投げる(転売の事)か
市場に出品してもギリギリプラスが出るようにお買取り金額を設定するのが
査定における基本中の基本だっちゅーに。

まあお品は良いものだし、
何とか、何とかプラスが出るようにやっていくしかあるまいて。
赤字ばっかじゃ倒産しちゃうもんね(切実)。

にしても、私は何でこんな交渉下手なんでしょうか?
同業者様に聞く限りでは、ヨソはもっと冷静に運営されてるっぽいんだけどなー。
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-30 18:56 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
魔王に「たびびとの服」で戦うアホがおるかっ
昨日はオフ、すごい久しぶりのオフでした。
本当は横浜の衣料市場があったんだけど、家の用事が鬼のように溜まっていて
これで出張行っちゃうのはいくら何でもダメだろう…と。

朝イチは市役所へ。
ついに旧家から新居へ住民票を移すことになりました。
もっと早く動かしたかったのですが、母の体調と入退院、私の仕事の都合、
介護施設と要介護認定の兼ね合いがあり、伸び伸びになっていたのです。
9月1日から晴れて、母ともども草津市民です。
という事で後期高齢者用の保険証の有効年月日を変更してもらい、
要介護認定証を返却し、仮の証明書を発行してもらい(草津市で必要)、
大事の転出証明書を頂いて帰る前に、
環境課に寄って「ゴミの持ち込み申請」をしてから、
まだまだ恐ろしい量の荷物がある旧家へ向かいました。

母に認知症の兆候(今思い返すと)が出てから、ちょうど10年。
旧家にはそんな母の「闇」が隠れています。
おびただしいゴミ、ゴミ、ゴミ。さすがに「ゴミ屋敷」からは脱却しておりますが、
まだ人が住める状態じゃない。
(ベランダ等、利用すると危険な所もあるので回復してもお貸ししませんが)
いったいいつになったら片付くのだろう…。
旧家の散らかりっぷりは私の大きな悩みでした。
そこで…
栗東市を去る前に、ここで旧家にしぶとく残る「懸案事項」を少しでも解消しようと
一念発起し、車に詰めるだけのゴミを詰め、栗東市の環境センターに
直接持ち込もうとしたのです。しかし、

何で私、今日に限ってYシャツにスラックスの店勤務のカッコやねん…。
相手は旧家よ? 半年以上片付けてまだまだゴミが出てくる“魔王”よ?
誰も出入りしていない筈なのに、何ならゴミが増えてるんじゃないかと思う位の
ちょっとホラーなお家よ?

ここはどう考えてもラガーシャツにGパン、スニーカーのオフ仕様でしょうに…。

まー想像以上に埃にまみれました。特に手ごわかったのが、カーテン。
「開かずの間(に結果的なっていた)」に掛けてあったのなんかもう…。
大苦戦大苦闘すること数時間。

カーテン
布団
鍋、やかん、
食器類、
その他ガラクタ、

本や書類、そして家具を全く持ち出さなかったのに車はパンっパン。
もうなんにも載せられませんでした(私の愛車はホンダインサイト)。
ルームミラーなんか当然視界ゼロ。サイドミラーだけで運転すんの
もしかしたら生まれて初めてかもしれなくて、超怖かったです。

そんなこんなで環境センター(ゴミ処理施設かな)に到着。
まず車の重量を計り、ゴミを所定の場所に捨ててから
もう一度車用の秤に乗って排出したゴミの量を計算します。

最初の無料分(旧家に余ってた市専用ゴミ袋に入れた分)が50kg、
別途お金が要る分のゴミは40kg。
90kgも載せてりゃあ、そらー他の荷物詰めるわきゃーねーわ…

でも少しではありますが、スッキリしました。快感です。
ちなみに、栗東市のごみ処理(持ち込み)は1kg10kg100円でした。
400円(無料引き取りを除いた残り分)40Kgて。安っ。

これを機に「ゴミ捨て魔」になっちゃいそうだ…。
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-29 11:10 | 行動中 | Comments(0)
 
ガス抜きMAX、学びMAX。何と効率の良い事か!
懇意の同業者様が来てくださいました。

このままお帰り頂くのはあまりに勿体ないので、
(先様との話は超勉強になるから)
店を閉めた後、暫く提携の喫茶店でお待ち頂く事にして、
その間急いで母の介護を済ませ、就寝させてから再度合流。
ささやかな食事の席を設けさせて頂きました。

まずお会いしていつも思い知らされるのが、物の見方、捉え方。
そんな切り口で本質に迫ろうとする同業者様がこの世にいるとは。
先様と知り合ってはや13年。いつになったら私は先様を驚かなくなるのだろう。
それだけこの方の知恵には“奥行き”がある。
それに引きかえ、私のぺらっぺらな事よ。厚みがあるのはボディだけやんか。

ただ、お酒飲むから先様からの大事な話、朝起きたら大概忘れちゃうんだよね。
ホント進歩ねー。

…でもスッキリ ガス抜きはできました。また懲りずに来てくださいまし。
やっぱ同業者様との語らいは最高やね!
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-27 23:45 | 行動中 | Comments(0)
 
間違い電話にも真摯に対応!
さきほど、完全に某東証1部の特大企業と弊社を間違えているお客様から
ご相談のお電話がありました。どうやら大事なお持物を失くして
お困りの様でして。

私が偶然対処法を知っていたのでお伝えすると、お客様凄く喜んで下さいまして。
いえいえ、いいんですよ。

当店がどんなお店か、ゆっくりじっくり詳細に渡って説明できましたから。
コマーシャルと思えば、むしろラッキーなハプニングでした。
お品物、早く見つかるといいですね。

お客様からの口コミ人気No1への道は、まだまだ遠いなあ…。
ちょっとずつ近づいてるのかなー、“そっち方面”に。
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-26 12:33 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
古物も株もFXも、「たられば」なんてむなしいだけどす
普通一般のお仕事に従事されている方より、古物商に就いている人の方が
射倖心というか山っ気というか、「一攫千金」を望む傾向が強いような気がします。
あくまで「普通の人よりは多い」という確率の問題ですけど。
私が思いつく同業者様だけでも10人位はサッとお名前が言えちゃいますね。

ちなみに皆様、「たしなむ」レベルじゃないですよ? ガッツリやられています。
私がいま主にやっているのは株ですね。FXよりは健全かと。アレはアカン。
命まで失いかねない中毒性はホンマに怖い…。

怖いといえば昨日の日経平均の終値。前日比895円のマイナスでした。
このまま日経平均17000円まで下落する…なんて論調もあったし、
朝イチ特売り(どちらかの注文が一気に寄せられた場合に行われる措置)で
超巨大企業銘柄すら5~7分くらい値が付きませんでしたもんね。
アレみたら「狼狽売り」しちゃうよねー、普通は。

今回、私は踏みとどまりました。
幾多経験した「損切り直後の暴騰」が今回も来るかと思いまして。
アレは本当にキツい。
そしたらこの“プラ転”じゃないっすか。 命拾いしました。

あー、あの時のマトラッセチェーンリュック残しとけば~、とか。
あー、あんとき図書券買いだめしときゃよかった~ 、とか。
あー、日経平均21,000円の時、いったん現物(株)手放しとけばよかった~

…とか、意味ないと分かっていても「たられば」話が脳内を駆け巡ります。
皆様もそうですよね、ね?

(追伸)
やっぱ損切りすべきでした…何あの後場数分のフリーフォールはっ!
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-25 13:31 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
初見の品を見たら、初手に呟くのは「落ち着け、落ち着け」
20年も古物商やっているくせに、私は未だに
買い取り査定での初見(文字通り初めて見るお品)にテンパります。
高額品ならなおさら。お恥ずかしい話、普段の半分も知恵が回らない。

とはいえ、結構“名うて”の同業者様でも、実際は似たりよったりかも。
やはり初見のお品は大概の人が怯むハズ。

いくらで買い取って、いくらで転売できるものなのか?
今人気のあるものなのか、売るのが難しいものなのか?
定価はいくらか、今同品を仕入れるとすればいくらなのか?
そもそもこれって本物なんだろうか…?

モノを拝見した瞬間、頭の中をいくつもの「?」が飛び回ってしまう。
さらにお客様が「急いでいるんですけど」なんて仰った場合等は本当に困ります。
分からないわ、時間ないわで。
業者専門オークション(競り)の落札結果を調べ、
ネットオークションの落札履歴を検索し、
それでも自信が無い時は同業者様にline&Skype&電話しまくる。

そこまでやっても分からない時は分かんないもんなんです。
そんな時の選択肢は。2つ。

①とりあえず思いつくままの値段で買ってみる
②危険な賭けは避けてお買取りをせずにお客様にお品をお返しする


できれば②は避けたいところですけどね。せっかくお持ち頂いているし。
もちろん、お客様との商談中に垣間見えた「お客様の売却期待金額」が
チョモランマどころじゃない高さの場合は即お詫びしてお返ししますよ?
申し訳ございません、
ごく普通の中古品を新品時の購入金額でお買取りするのは不可能ですと。
(たまにあるんです、その希望出される方が)

でも、冷静でさえいればノーヒントの初見のお品でもどっかで
「落としどころ」は見つかるんです、なぜか。
焦っても良い事ないんで、やはり一番の解決策は「落ち着け」ですね。

私はごく最近、気付きました(遅っ!)。
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-24 11:13 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
すげえ、池上さんマジすげえ
こんな事を書くと「ノブ、ホントに勉強してねえな」と思われちゃいますが、
事実なんで弁解のしようがないっす…。
ただ、著者の「マックス・ウエーバー」は知ってましたよ、名前だけ。

20世紀の名著、「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」について、
BSの某番組で池上彰さんが分かりやすく解説されていました。

超簡単に端折ると、
「カルヴァン主義プロテスタントが金儲けに正当性をもたらし
近代資本主義が芽生え、現代の金儲け競争社会に繋がった」
らしい。
リーマンショックが起こったのも格差社会が生まれるのも、
源流を遡れば宗教の話なのね。すっげえ深いわ。
ルターが免罪符について異議を唱えたところまでは知ってたんですけどねー。

まあルターじゃなくても、
拝金主義の宗教関係者には誰だって違和感覚えるだろーね。
神さんや仏さんがそんな大金要求するかってーの。
そもそも神さん仏さんはお金使えないでしょうに。

私は「周りの方々にもれなくハピネスを」提供しないと幸せになれない人なので、
お金儲けが第一じゃないっすけどね…。
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-23 17:56 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
それって本当に苦難の道よ?
かの吉田松陰先生は、

誰にも得手不手がある、
絶対に人を見捨てるようなことをしてはいけない。


と、仰ったそうな。ただ頭では分かっていても、
中々実践できないのがこの「見捨てない」ではないでしょうか。

知り合いの同業者様に、文字通り「箸にも棒にも…」というスタッフがいるそうな。
すんげー悩んでおられて気の毒で仕方ない。
覚えは悪い、努力が足りない、でも自分自身の評価はスーパーマン級…
先様(経営者)側からの話だと、当該スタッフさんはこんな感じ。
周りへの影響も良くないんだとか。話が額面通りならそりゃそうなりますわな。

古巣や今まで仕事してきた職場でもそうだったけど、
出来ない事を責めたりする上司先輩は少数派なんですよね。
努力しない、自分に甘い。他人任せ。こんな人はまず間違いなくハブられる。
どこでもそうでした。
だって真剣にやってる他スタッフへの冒涜でしょうよ、そういうのって。
居てて邪魔、視界に入るのも邪魔、ましてやこれで給料貰っていると
考えるだけでムカムカくる、みたいな(言い過ぎか)。

ただ松陰先生の話でいけば、人には向き不向きがあるから
見捨ててはいけない、となる。どうなんでしょうねー。
与えられたポジションがこなせないなら、雇用している方が知恵を絞って
従業員が輝ける場所を提供するという事でしょう? 要約すれば。

一生懸命“パズル”するより、“リセットボタン”押しちゃう経営者の気持ちも
分からなくもないなあ…。
雇っている側の方が雇われている人より偉いとは全く思わないが、
雇われているのにも関わらず、「雇われている理由」を考えないで
好き勝手する人も、この世には少なからずいるのよね。
そりゃー勿論、従業員のやる気を引き出すのが経営者の仕事だけども。

でも人口が減ってきて、もっともっと難解な“人材配置パズル”を
解かないと経営できない日がもうすぐやって来るような気もしますね。
あー怖。
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-22 18:22 | 新米社長の悪戦苦闘 | Comments(0)
 
逃げたわけじゃないのよ?
先日夜、古巣の会議終わりにスタッフの一人が、

「独立して一番良かった事って何ですか?」

と聞いてきたので、咄嗟に
「意に染まぬ事をしなくていい(事)」
と答えたものの、何だか字面から連想されるイメージが悪すぎるのに今更気付いた。

古巣に含む事があった訳じゃないし、
ましてや苦難から逃げ出した訳でもない。

己の古物道を貫きたかっただけで。
でも聞いてきた古巣スタッフも、独立に興味あるのかなー。

10回チャレンジして10回とも成功できる、
そんな確固たる自信が己に宿るまでは古巣にいた方がいいよ?

だって古巣、いい会社やん。ラッキーだよ入社できたスタッフは…。
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by kinkenya-kobutu | 2015-08-21 22:56 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


最新のコメント
↑ 結局はその確認作業も..
by kinkenya-kobutu at 09:37
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