中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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「ひゅーま君(仮称)」の受難
先日、仕事終わりにバスで帰宅していると、途中のバス停で女子高生が乗車。
すると、先頭の座席に乗っていた年齢不詳の女性(話の流れから女子高生らしい)が
この女の子と知人らしく、びっくりしたような声を上げて、

イヤリングをした女子高生(以下イと略)「なにー、どうしたん」

どうやら知り合いらしい。
マスクをした女子高生(以下マと略)「あー、○○(聞き取れず おそらく名前)」
イ「何、なんで(ひゅーま君)と一緒なん?」

この「ひゅーま君」なる人物、車外に(マ)と一緒にいた自転車に跨った男子校生らしき
人がいたが、この子の事で間違いないだろう。

マ「なんか、狙われているっぽくて」
イ「えー、超意外」
マ「応援したいとか言ってて、(お前ニブい)とか言われて」

そうなのか、ひゅーま君はマスクのこの子が好きなのか。
そう言われればあの感じ、恋してる男子高校生っぽかったな。
ふつー、「狙っていない」女の子にこんな時間(21時は回ってた)まで傍にいたいとは
思わないだろう。
するとここで(イ)、暴言炸裂。

イ「えーキモーい、ひゅーま君なんか私なら絶対ヤダ。絶対ない」

すごい事言うな、イヤリング娘(しかもそれ似合ってないし)。
きっとマスクの子、ショック受けるよ。
別段マスクの子はひゅーま君のアタック、嫌じゃなさそうだし?

…そんな見た目(マスクした方が明らかにかわいい)と性格どブスの貴方に、
そこそこカッコ良さそうな「ひゅーま君」はアタックしてこないよ、心配しなくても。
まずはその似合ってないイヤリングから考えようか。性格は直りそうもないし。

ひゅーま君、がんばれ。おっさんは君の恋愛成就を願っているよ…。
ここでキメて、ずっと独身で日夜古物商品に囲まれる生活を回避するのだ(おい)。
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-16 09:18 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
ルールとアドリブの狭間
昨日は営業推進ミーテ。
ケガで休職中のN係長もリハビリの合間に顔を出してくれて(勤務ではないので見学調)、
久々フルメンバーでのミーティングとなりました。
その中、あるスタッフから発せられた提案(というか素朴な疑問?)が非常に深くて、
いろいろ考えさせられることに。
内容は、

接客時は、ルール順守か場合によってはアドリブも必要か。

接客業16年(他に、運送業の時も稀に接客する機会がありました)やってて思うのは、
ルールを頑なに守りすぎてお客様を失うのは本末転倒ではないか、という点。
この会社で長く勤務しているので、社長もこの点では一致しているのでは…
とも思っておりましたが、それは店長ミーテ(明日)で話すのでここは割愛します。

たぶん、大きい組織(バーガーショップ、コンビニなど)はマニュアル厳守ですよね?
ルールを僅かでも逸脱することは許されない筈。
少なくとも「ぶれ」があったり、ファジーな部分があったりはしないでしょう。
どうしてもマニュアルとお客様との板挟みになったら本部と相談するとかでは
ないでしょうか(勤めたことないから私見ですが)。

過去私は、ルールを順守してアドリブは一切しない(もしくはできない)という
スタッフを何人も見てきています(ゲーム屋でも、運送屋でも、金券屋でも)。
私は常時、お客様を怒らせたり体裁を失わせてしまう事を極度に恐れているので、
けっこう「逸脱」に近いアドリブを利かせる事が何度かありました。
でも、それを「スタンドプレイだ」とか、「自分だけカッコつけて」と
ルール順守を心に決めているスタッフ達から思われていたのはまず間違いありません。
当事者間で揉めに揉めて、上司に仲裁に入ってもらったことすらあります。
そしてそれはえてして、完全な解決に至らないことが多いです。
つまりそれは、それだけ複雑で根の深い問題であるということ。

己の気の弱さでついついお客様の無理を聞いてしまう場合もあるでしょう、
常連様にスタッフとお客様の関係以上のものを感じ、贔屓する人もいるでしょう、
そして僅かなアドリブが、上司の叱責や会社からの信頼を失うかもしれないと
危惧しているスタッフもいるかも知れません。
そして無理をいうお客様に「無理の上限」は無いことが多いです(経験則)。
会社がガタガタになる前にどこかで「線引き」が必要だと思います。

全業務に「これはここまで譲歩してOK」とか設定出来れば
どのスタッフが接客しても大丈夫なんですけど…まあそれは無理な話ですよね。
それこそ事例やケース、シーンなんて無限にあるのだから…。

とりあえず各店長の率直な意見を明日、注意深く聞いてみます。
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-15 09:19 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
乗るなら飲むな
昨日は他セクションのお仕事で京都へ。
完全同業のT社(京都)のお二人と昼食したりなんかしつつ(ご馳走様でした)、
夜まで黙々と業務をこなしておりました。

途中、我らそこにいる全社を集めた同業者さまのマネージャー(的な役の方)から、
「○さん(法人名)も今晩ご一緒にどうですか…」
と「お食事会」のお誘いを一瞬受けるものの、
「あ、○さんお車でしたよね。お酒飲めないですもんねー」
と、おひとりで納得して、強くは勧めて頂けませんでした。

滅茶苦茶光栄な話なのに、何で今日に限って車で来てるんだろ、俺。
普段はJR&京阪で乗り込むのに。今日はたまたま車で来てた。
来る時マネージャーさんとばったりお会いしたから、ご存知だったんだっけ。

みんなお酒飲んでいい気分になっている中、自分ひとりウーロン茶は嫌だなあ…。
「ノリ」で無理にお酒勧められたら大変だし(双方被害甚大)。
今朝も穴を空けられない仕事あるし(相方は公休)。
何気に今日は15連勤中の12勤目(イレギュラーなのでやむなし)だし。

まあここは、名誉<シフトだな…。
あー、でも行きたかった! どんな裏話が聞けたのやら…いいないいなー。
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-13 09:07 | 行動中 | Comments(0)
 
たしかに査定無料ですが…
金券商に限らず、大抵の古物商は「お買取り査定」を無料にしています。
普通「古物商の理」を知っている業者なら、査定したからお客様から何としても、
それこそ引き剥がすように査定品を買い取ってしまう「愚」は犯さないもの。

だって買取は一種の「売買契約」ですから。
お客様がご不要品をお持ち込みする、古物商は対価を払う、
ここにはどちらかに優劣がつくわけではなく、
もちろん「お持ち込みありがとうございます、良いお品ありがとうございます」の
精神はありますが、
契約する一瞬はイーブンです(で、あるべきです)。

ファイルから取り出す毎に「くるん」と剥き烏賊みたくなっちゃう、
バラ切手オンパレード査定とかの場合は別ですけど。
弊社の場合は絶対、「査定前(これが重要)」に
「バラ切手はすごく時間と手間が掛かるので、査定のみはお引き受けできません」
と念押しします(プラス、1枚単価はいくら、概算でいくらをお伝えします)。
こちらが精査を開始したら、必ずお買取りさせて下さいねと。
査定だけなら前もってご自身で数えて計算してみてください、と。
時間が掛かる割に粗利が厳しい、お返しするにも現状回復が難しい(烏賊ですから)、
という風にご説明しています。

問題は何の前置きもなく、査定後「置いてけやゴラア」とする古物商が存在する事。
皆様もそういうお店には気をつけましょう。
「査定価格が思っていたのと違う場合は持って帰っていいのよね?」
と査定前に言っておくと無用なトラブルが防げます。

で、昨日。他セクション勤務にて。
「査定だけでもいい?」とお客様が仰ったので、「どうぞどうぞ」とお席を出して
お持ち込み頂いたお品をじっくり査定。

はぁ~…もの凄く良いものをお持ちで。
欲しいなあ欲しいなあ、と思いかなり高く見積もったのですが…結果は惨敗。
まさしく査定だけでお帰りになられました。

看板に偽りあり、では洒落にならないのでこれはこれで良し。
ただ…滅多に見ない逸品と「arrivederc!」するのはなー…ツラい。
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-11 09:29 | 古物商としての葛藤 | Comments(9)
 
おお、どこにいった我が愛しの領収書…
私は元来、経費を使うことが大キライです。
これは私が初めて正社員として働くことになった中古ゲームショップで、
不用意に経費(消耗品購入、500円くらいだったかな)を使った為に、

当時の創業者から、恐怖で失禁しそうになる位叱責された事に起因します。
(当時22歳)
創業者の実子は常日頃から(経費)切りまくりでしたけどね。
一族企業の外様は切ないと感じた瞬間でもあります。

前にも触れましたが、社会人は最初に勤めた会社の「社風」が生涯抜けないのではと
個人的に思っています。
私の場合なら当然、経費を使うのに拒否反応が出る所。
ですが、100円ショップで1個消耗品を買ったくらいは「面倒くさいな…」になっても、
出張の際の旅費交通費など、「まあいいか」で済まない金額、
併せてどう考えてもちゃんとした業務遂行で消費した経費に関しては
さすがに会社へ領収書を渡して建て替えた金額をもらうようにしています。

なんですが…今朝からちょっと、変な汗が止まりません。
昨日までの出張に使った経費の領収書が見当たらない。
まずいぞ、これ自腹はキケンだ(2泊+特急片道分 帰りは同業者様の車に便乗)。
たぶん昨日まで着ていたブレザーのポケットに仕舞いっぱなしだと思う。

てゆうか、そうであってくれ…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-10 09:29 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
初iPad投稿! 初ヨソ様Wi-Fi!
出先常宿です。
なんとなんと、今部屋で、iPadで、Wi-Fiに繋いでこれを書いてます。

何というハイテク。
何という進化。
1969年生まれのローテク人が、こんなことできるなんて。
げに恐ろしきは亡きジョブス氏(そこ?)
彼が天才であった事、今頃知りましたぞ(遅いって)

これからは出先の画像をとってすぐブログにアップできるかも。
ただな〜、これ会社のPCとクラウド設定してあるんだよな。
変な画像撮った日にゃ、筒抜けになっちゃうな。

それにしても、昨日の記事に常連読者様からコメント頂戴してたのに、
お返ししようと思ったら削除されてた。
消したの誰やー!私以外にコメント消せる人間はいない筈なのに…。

気味悪い…コメント下さったSR様、本当にすみません。
私は福山在住だったので、天満屋がなじみ深かったです。
やはり広島市内は福屋さん強いんすね? とお返しするつもりでした。
私は怪しい釣りリンク以外は削除しないんで、お気を悪くなさらないで下さい…。
これからも当愚ブログをご覧頂けると幸いです。
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-07 23:36 | 行動中 | Comments(2)
 
百貨店とは呼称していない模様
f0064937_952593.jpg

広島市の繁華街、八丁堀に本店を持つ老舗百貨店、「福屋」の商品券です。
広島県内で言うと「天満屋」も有名ですが、あちらは岡山発祥。
広島は幼い頃福山に住んでいましたが、当時「デパート」と言うと
天満屋を連想していたと記憶しております。
(天満屋ハピータウンとか。あれはグループ内の総合スーパーですけど)

福屋さんは、呼称に「百貨店」とか「デパート」とか入らないんですね。
ちなみに本店の名前は「福屋八丁堀本店」。
まあ地元の方々は百貨店と十分認識しておられるでしょうから問題ないでしょうけど。

さて…問題はいつどこでいくらで売るか、だな。
梅田の金券街店頭ならどこでも一撃でしょうが…ウチではなあ。
福屋と言うと「工務店! 仕事が早い」を思い浮かべるお客様が多いような。

値段を下げて店頭出ししていれば、そのうち玄人っぽい方がご購入されるかな…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-06 09:18 | 商品の説明 | Comments(0)
 
もう、腐りかけもおいしくないです
金券の有効期限が切れそうになると、慌てて売りに来られるお客様は毎年多いです。
以前は「ここ」が、最も金券屋にとって潤う時期でした。

…それも今はダメですよね、同業者様の皆様? 以前みたいに儲かります?
5月末は多くの株主優待券の有効期限が切れるのですが、



西

この辺り、最後まであんまりタマがありませんでしたよね。
去年は震災の影響があったから別として、例年は海を除けば
割と安くポロポロ入荷して来て、その分おいしい思いをして、
粗利が大きいのを「リスクあるんだからこれくらい頂いても…」と
自分を自分で納得させてちょっと利益稼いじゃう、という事が今年はあまりないような?

航空系

弊社が現在取り扱っているのは「9202」だけですが、
片方が今月末で切れるのにも関わらず、ヨソ様は結構まだ高いですね。
通常この時期は毎回、店頭買い2000~2500円まで落ちませんでしたっけ?
あからさまに「最終、大阪~東京で逃げます」みたいな。それが今回、ない。
まだ高い。
次も出るのに。11月発行分もたんまり残っているのに。
以前とは発券システム変わっているのに。31日時点でほぼ紙なのに。
LCCとかも躍進しているのに。何故。
所詮はJR近距離メインの金券商なんで、最先端の神算鬼謀は分かんないですけど…。

この感覚はたぶん、古物業界全体に共通していますね。
貴金属も、
ブランド品も、
白ロム携帯も、
家具や工具も高くなっているみたいです。

新規参入が比較的優しく、
儲けの仕組みがシンプルで(複雑極まりないものもありますが)、
時流に乗ると一気に儲かる。これではライバルが増えるのも当たり前です。
さらに海外の需要が高かったりすると、暴騰感は顕著になります。
そして新品はそんなに売れていない…金券もしかり。
金券類の贈答文化なんか壊滅してません? くらい減りました。
同業者さまみんなお腹ペコペコで、奪い合いが起こるのも必定。

とある他セクションの先達同業者さまは、現状を
「食うもの(この場合守備範囲の古物商品のこと)が無くなってきて、
 下草(範囲外、または範囲内だがやりたくない古物のこと)に手を出し始めて、
 今は木の皮(やりたくない上に実入りが少ない古物)を剥がして飢えを凌いでる」
と表現されていましたが、まさにそんな感じでしょう。

ラクして儲けが出る時代じゃなくなってきましたね。
トリュフ(一例:高額印紙)や松茸(一例:百貨店共通)がいっぱい埋もれている、
そして独り占めできる、そんな隠れたお宝山、どこかにないものか…?
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-05 09:35 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
夢が広がるiPad2…?
すんません、こんなアナログな人間なのに昨日iPad2買ってしまいました。
(中古 3G&WiFiの32Gが会社在庫にあり、安く買わせて頂きました)

ひとりでは何もできないので、iPhoneユーザーでこうゆう系統に明るい
部長と他セクション副責任者H君に初期設定をしてもらい、
とりあえず仕事で使えるようにはなりました。

エクセルを見る(実現済)
クラウドで私の撮った画像を会社で共有する(次回出張から挑戦)
スカイプで他セクションの店舗とチャットする(次回できたらいいな)

のが当面の目標。
使いこなせているユーザー様には「何だこの原始人は」と思われるでしょうが、
千里の道も一歩から。

そのうち私がエキスパートになり、既存のPOSより優れた販売管理システムを構築し、
「iPadで店舗のどの位置でも売買できる金券ショップ」を運営するかも知れませんぞ。
iPad起動速いし、一台充電切れや故障があっても代替が簡単にできるし。
今のアプリケーションを休止(最小化?)して路線図展開やネット検索も簡単だろうし。
既にやっている同業者さま(広義)もいらっしゃるし。

私の力で実現する可能性は限りなく0でしょうけど…。
でも、夢のあるツールですね。それだけはこのおっさんでも分かりました。
ちなみに登録&支払いは「iTunes Card」で。
紙媒体万歳&カードは際限なくて怖いっすから…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-04 20:43 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
スマホかあ…
他セクションの業界人が今(というか少し前からだけど)、フェイスブックに大ハマリ中。
結構全国的な傾向らしい。

フェイスブックかあ…そんなにいいものなのだろうか。
本名を名乗らず、「ノブログ」の名前だけが実力以上に知られている私としては、
個人情報を晒してまでSNSに首を突っ込むことをあんまり良しとしないのだけど。
何せ私は間違いなく「ネコ型」人間。
集中すると他が見えなくなる性質なので、SNSに傾倒すればこのブログの更新が
疎かになるだろうし、最悪仕事にも影響が出そう。
「マルチタスク」じゃないんですよ、私。
69年生まれですから。スペックは未だ「PC6001mkⅡ(NEC)」くらい?
大容量64キロバイト?(分かる方だけ笑って下さい)

とりあえず、21世紀のコミュニケーションツールとして秀逸なんでしょうね、
これだけフェイスブックが流行っているのを見聞きする限り。
なので今やる、いつやるというわけではないにしても、
今の「ガラケー」ではSNSもおぼつかないので、そろそろスマホに換えたいなと。
最低でも「Bluetooth」の付いてる端末に早々換えないとヤバいし。

最近結構、運転中に電話掛かるんですよね…アレなんでだろう?
運転していない時間の方が圧倒的に長いのに。
ああそうか、私もともと「タイミング悪蔵さん」だったんだっけ…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-05-03 09:11 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


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