中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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ダンピング合戦の結末
前々職と現職が古物商の私ですが、前職は物流関係のお仕事に就いていました。
(内勤で、ハンドルは握っていませんでしたが)

私は自分が「ドンくさい」人間であることを自覚しています。
だから車の運転も極力避ける方だし、無理な追い越しやスピード超過、
難しそうな車庫入れなどは一切しません。
被らなくてもいいリスクは避けるべきだと思っております。
だから会社にうまい事言って、ドライバーの役が当たらないよう振る舞っておりました。

ですが、それが専業のお仕事として引き受けた場合はそうもいきません。
言うまでもなく、ドライバーさんの存在はこの現代に欠かせないもの。
トラック、バス、タクシー…どの車にもドライバーさんが必要です。
しかし彼らは、常時大きなリスクを背負ってハンドルを握っておられます。

運転がお好きな方もおられるでしょう、
運転が非常にお上手な方もおられるでしょう、
実入り的、適性的にその仕事がベストの方もおられるかと思います。

しかし先日の関越で起こった長距離バスの事故。
バス会社は「運転手は前3日間が休みだった、居眠りするとは思えなかった」
との類の発言をしておりますが、人間が何日休んだとて疲れは抜けない時はある。
「起こるべくして起こってしまった」と別の長距離ドライバーの談話にもあったように、
これも格安バス業界の値下げ合戦による弊害と取れる向きもあると思います。

弊社は現在ご用意できない状態ですが、以前は格安バスのチケットを
取り扱っていた時期がありました。
(回数券よりもお客様によるWEB予約の方が安くなったので止めた)
今後も良い回数券が登場すれば、積極的に販売してみたかった自分がいます。
金券商はより安く売るのが仕事であり、それがレーゾンテートルの大半を占めます。
でもその裏に、責任の重い厳しいお仕事に就かれている方々がおられる事を
忘れてはいけないと今回強く感じました。

今回の事故に遭われお亡くなりになられた方々のご冥福と、
お怪我をされた方々の一日も早いご快癒を心よりお祈りいたします。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-30 09:30 | 古物商としての葛藤 | Comments(4)
 
もはや残酷物語…なぜこのシフト?
昨日はオフ。
自宅食卓の私の椅子にもうガタが来ていて、1脚だけ欲しかったので
行きつけのリサイクルショップに行きました。
流石はGW連休初日、結構なお客様の入りです。

そこは郊外の200坪クラスのお店(1階150坪、2階50坪くらい?)。
「安く買取り、安く売る」感じのする私好みのお店です。
(あくまで買い手として行くので)。

古物商の販売買取方針は、普通以下のパターンのどれかに当てはまります。
(順序はお客様に喜ばれると思われる順)

① 高く買取り、安く売る (一番の理想 標榜してるお店は多いですが、実際は?)

② 高く買取り、高く売る (特に自社のスキルに自信があるお店が多い 所謂プロ)

③ 高く買取り、売らない (本物の買取り専門店はこれ でないと生き残れない)

④ 安く買取り、安く売る (購入のお客様優先 ある意味清清しい 購入ならここ)

⑤ 安く買取り、売らない (お客様の心象を考えると、販売値が見えない点は良し)

⑥ 安く買取り、高く売る (結構あります これだけにはならないよう日々精進…)

つまり昨日のリサイクルショップは④。
さてさて、いい椅子あるかなあ…あれ?

200坪の販売買取店なのに、スタッフ1人しかいない…。
これは流石に無理だろー。
普段ここは、平日でも店長1、パート2くらいいはるやん。
何で今日に限って店長1人なん? 何かの挑戦? パートさんの造反?
私も古物商の端くれ、もうホント見てられない。
可能ならカウンター入って「手伝おうか?」と言いたいくらいだった。

だって店長さん(50代くらいの男性)、次々来る販売と買取りのお客様の為に、
レジと買取りカウンター(ちょっと離れてる)を、カウンター内狭いから
カニ歩きとかでシャカシャカ渡るのよ?
「ゲームウオッチ」のキャラクターみたいに。
しかもスピードが上がる「後半」の動きだよ、あれは。
総合系だから、この時期滅茶苦茶服の買取りあるんだよね。
連休行くとこないし、部屋の片付けしつつ小遣いゲットしよか? みたいな。
冬服も要らなくなるしね。

結局、ものすごく欲しいやつがあったんだけど、
店長さんのお力を借りないと取れない所にあったんで、諦めて帰る事にしました。

改めて思うよ、シフトって大切ですな…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-29 09:19 | 行動中 | Comments(0)
 
千載一遇のチャンスを逃す
あー、せっかく早起きしたのに…。

今朝は今回、弊社で初めて導入した防犯システム、「霧噴射装置」のテスト日でした。
窃盗犯が店内に侵入すると人工の霧を噴射して視界をゼロにするもので、
それこそ、警備会社に就職するか、悪いことをすすんでしない限り(?)
そうそうお目にかかれない光景を是非見ようと、スタッフの有志(見たがり?)が
朝早く集まって、警備会社の方の一挙手一投足をずっと観察しておりました。

何せ一度作動すれば視界はゼロ(のはず)。
営業中は勿論、営業時間直前にテストした時なんかもう、
開店時間を遅らせるしかありませんので、みんなかなり早くから集まっています。
ところが、しばらく待っても装置は噴霧をしてくれません。
細かいトラブルがあったみたいで、こういうことがあるからテストが必要なんですけど、
こっちはこっちで事情がありまして…。
一度自宅へ戻って、母を大学病院に連れて行く約束があったのです。

いらいらすることしばし、社長に
「すいません家の用事で一旦戻ります」と踵を返し、
こうしてとても貴重な瞬間を見逃してしまったという訳でして。

ちなみに、私が帰った後はトラブルから回復した噴霧器がしっかり作動し、
みんなは視界ゼロを体験できたそうです。
私も見たかったな…。
商品に掛かっても問題ないみたいですね。シミにもならないそうです。
切手は…ちょっとどうなんでしょうか。また立会いしたスタッフに聞いてみます。

「本番」が起こり、噴霧器の出番が来ないことを祈るばかりです…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-27 21:44 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
ドカン…と休んでみたい
オフィス街の近くで営業されている同業者さまの中には、
比較的長くゴールデンウイーク休業を取られるところがあります。

オフィス街に居を構え、しかも主力商品が新幹線回数券だったりすると、
f0064937_942876.jpg

この一文のせいで売れませんから。
つまり、ニーズがないので営業しても仕方ない、なら休んじゃう? という流れ。

あとひとつ、ここを休むと金券商にとって「助かる」ことがあるってご存知でしょうか。
ここ数年はそう大事には至ってないけど、この時期に困る、とある特有のケースが
営業しない事により避けられるというか、リスクを背負わなくていいというか。

売れないけど買取りはあるんですよね、新幹線回数券って。
しかも多い時は同業者さまが店頭で買わなくなるから余計に集まりやすくなる。

下手すると「どこかで印刷してるんじゃ…?」と思うくらい同じ路線ばかり来ることも。
お客様方は私どもが潤沢な資金でいつでもたくさんの商品を買えるとお考えですけど、
常時たくさん買えるのは「買ったものをすぐに換金するから」に他ならないのであって、

新幹線回数券買った、でも今は使えない、溜まりに溜まってどないしょ-

になった時のバイヤーの苦悩は、そこそこ根深いものがあります。
ま、この話も既に昔話チックになりつつあるのかも知れませんが…。
震災直後の金券パニックが収まってから先、
陸路で「ダブって仕方ねー」みたいな話、巷で聞かないですものね。

それでも過去の痛みからはなかなか逃れられなかったりします。
全店でいいとこ1日3枚しか出ない路線が、「わっさー」って束であった時の、
「この束が全部、在来昼特だったらなー」と思ってしまう現実逃避ぶりを体験するとね…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-26 09:19 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
ずーれった、まーの、わるっさもぉー
ある金券が在庫薄だと思い、業者さまに強めの手配依頼をしたら
受話器を置いた直後に店頭で大量入荷(だだ余り状態に)する、

道路工事で片側通行になっていて、
何故か誘導の旗を持つ警備員が逆方向ばかり通して全く進めない
(逆側を三回通してやっとこちら側、当然大渋滞)、

珍しくグリーン車を奮発したら同じ車両に「絶叫幼児(しかも走り回り)」、
静かなら静かでガラガラなのに隣席だけ人が座っている、

…等々、まさに間の悪い人間の典型な私なのでありますが、

昨日のオフ、所用で寄った京都の某国道(片側二車線、土地勘無し)で、
かなり交通量が多い箇所をどうしても右折しなければいけないと思った刹那、
あっさり曲がれた時は自然とガッツポーズが出ました。

「私にもタイミングの良い時があるんだー、ツイてるー」と。


ただ、せっかくUターンまでして立ち寄った、
走行中初めて見た同業者様(広義)&同業者様(本業系)の
ほぼ二軒並びのお店のうち、一軒目が意外にお高く参考にならず
&曲がれた高揚感
&便意で二軒目に寄るのを忘れ…。

次、いつ立ち寄れるだろうか。
幸運の女神の後ろ髪…のような気がしないでもない。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-25 10:08 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
羨ましい、Y店長代理の初東京出張 奪おうか?
弊社スタッフにとって、東京出張のお役目は特別なものがあります。

何せ滅多に仰せつからないから超貴重。
社長が金券組合の役目に就いている関係で、頻繁に上京するようになってからは、
金券関連で従業員に出張のお仕事が回ってくることが殆ど無くなりました。
私が年2回くらい他セクションとの絡みで向かう他は、
ここ数年全くと言っていいほど無かったのに…。

ですが今月、本店店長代理のY君がとある講習会出席で東京出張の大役を得まして、

いいなあ…
いいなあ…

1泊2日だってさ。講習会の時間差し引いても、何件同業者さま見て回れるか。
Y君から「東京(金券商)の回り方を何かレクチャーして下さい」と頼まれています。
いつぞやの社長みたいに「1泊2900円、入口のドアはベニア製のホテル」とか
予約してあげたりしたらアカンやろしなー(あん時の社長は怖かった)。
ここは、安くて清潔で立地の良いホテルを用意するべきか…となると。
「山手線北方面の、図書券で泊まれるホテル&翌日乗り放題系」が無難だな。

でもあの辺り、「誘惑」が多い土地だからなあ…Y君、大丈夫だろか?
さてさて、田舎の金券屋責任者が大東京で見るもの、感じるものって何だろう。
そう思うと何だか楽しみでもあるな。
…出張の役目、パワハラで奪おうと思ったけど、やっぱり行ってもらうとしよう。
これで彼が一皮剥けたら安いもの。

いつの世でも仕事が上手くなるコツは、
「うまくいっている同業者をひたすら観察し、良いところを真似る」だと思うし。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-23 09:41 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
いや、買うものは確かに一緒なんだけど、いやそうでは…
f0064937_934120.jpg

お酒のディスカウントストア、リカーマウンテンの商品券です。
酒類全般とソフトドリンク、おつまみとかが買えるのかな。

残念ながら、ビール券ほど高価買取りではありません。
ビール券の「見た目上」の買取り率から考えたら、これはそれほど高くないです。
何故って?

さあて、何故でしょうねえ。
使える店舗数が違うからじゃないですかね(白々しい)。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-22 09:09 | 商品の説明 | Comments(4)
 
ちょっとそれはナイっしょ?
f0064937_95493.jpg

阪急バスの回数カードです。
弊社では取り扱っていなかったので実際手に取るのは初めて。

広告カードらしく、広告の内容は「阪急高速バス」についての話、
でも実際この券は路線バス用のそれで、高速バスには使えませんと書いてある。

何だかなあ。
確かにその旨明記はされているけどさ、ちょっと広告媒体選んだらどうだろう?
勘違いするお客様も出てこられるような…。

まあ弊社でも、諸般の都合でこれは販売しないけど。
眠らせます、「Xデー」まで…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-21 09:08 | 商品の説明 | Comments(2)
 
軽く見て大失敗
f0064937_843123.jpg

これ、何だかお分かりになりますか。
これは昨日から私の日課に加わった悲しき所作…。

喘息用のお薬、吸入式の容器です。
下部の赤いダイヤルを回すとカチッと音がして、それが1回分装填の合図なのだとか。

きっかけは13日の夜(前回の公休日)、
寝てる最中に咳き込んで、何かの拍子に胃液が喉まで押し寄せてきて、
それから喉の痛みが始まったんで、
ああこれはまたいつもの扁桃腺の腫れに移行するな、
次の公休(昨日)まではちょっと遠いけど、それまでは市販の薬でなんとか凌いで、
あらかじめ予約取って19日の午前中にかかりつけの病院行こ…、
などと安易に考えていたのがいけなかったのか、
連日咳が止まらず、特に夜中がひどくて全然眠れないまま数日が過ぎ、
昨日ようやく主治医に見せたら、

「扁桃腺は悪化して扁桃炎に、それから喘息の症状が出てる。次いつ来れる?」

という、ここでお世話になってから初めての「次必ず来院」の縛りまで受けて、
ようやく自分の厳しい現状を飲み込めたわけで。
金券商の業務に例えるならば、

「お客様の記念切手の束を忙しさのあまり、よく調べもせずお買取りしたら、
 大半が湿気でべったり引っ付いていた その後精査したら使用済&○ピー続出」

みたいな感じ(分かりにくいかな)?

扁桃炎が治まれば喘息も終息すると思うんだけど(事実昨晩はかなり収まってきた)、
ここまでほとんど寝れてないんで、運転中急に睡魔が襲ってきて昨日は1回本気で
前の車に追突しそうになった事もあり(しかも治療してもらうための移動で)、
改めて喘息って怖い病気だなと痛感しました。

それにしても、少なくとも6日くらいは何時間も激しく咳込んでいたのに、
わが身はちっともやつれなかったのは何故だろう…。
健康的な痩せ方ではないけれど、あんなに苦しかったんだからちょっとぐらい、ねえ?

…とっとと治して元気になります。皆様もお体には十分お気をつけ下さい。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-20 09:21 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
久々に現場の空気を吸う
今日は本店改修工事に伴う「臨時本店」の3日目、最終日。

ギリギリの力技で「ちけ番」を旧本店から「ほぼ」丸ごと移設し、
商材も管理できる限界まで持ち出しての「他セクション店内臨時営業」でした。

日頃ご愛顧頂いているお客様におかれましては、急な営業形態変更にも関わらず、
普段とさほど変わらない位ご来店頂きました。
心より御礼申し上げます。

で、さっき人海戦術でPOSを引っぺがし(コードがたくさんあって閉口)、
商材を動かし、他セクション店の什器を元の位置に戻し、
床をみんなで拭いて今やっと平穏が戻ったところです。
とはいえ、新本店は今バタバタ。
やれ商品配置はこれだ早見表はここに貼るんだみたいな、
明日のリニューアルオープンに向けての準備が急ピッチで進められているものと
思われます(他セクション店にいるので見れない)。

だけど、本店(本業)スタッフと丸1日仕事するなんて何年ぶりだろうか。
特に若い女性スタッフとなんか滅多に仕事しないから、
正直、何を話していいのやら分からなかったりもします。
今日は他セクション部門の店長でシフト入ってましたけど、
結構金券の接客に割って入ったりしまして。
やっぱ見てると黙ってられない自分がいますわ。

スタッフ間で業務を分担する時、
「OKー、うふふっ、いーよー」って言ってたのが印象的だった。
確かタレントのローラさんの口癖でしたっけ。
私にも言ってくれるかなと思ったけどさすがに無理(失礼過ぎる)だそうで…。

私のことを統括責任者だと認識してくれているのはありがたい。
ある程度のフランクさも必要だけど、やっぱり一定の「縦関係」は組織に不可欠。
常に気になるのはお客様の満足度とスタッフのモチベーションの部分なわけで。
それにはトップダウンとボトムアップがピシッと機能していないといけないわけで。

とりあえず、部署内がうまくまとまっているようだからひと安心だよ。
たまには現場もいいもんだね…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-04-18 22:31 | 行動中 | Comments(0)


最新のコメント
↑ お疲れ様です。結果は..
by kinkenya-kobutu at 09:51
↑ その会社の営業の方…..
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