中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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「たなおろし、しゅうりょう」
POSレジからこの声 ↑ を聞くと、
「ああ、今日は月末日かあ」としみじみ思います。
バージョンアップされるたびに処理が遅くなっているような…。

「ちけ番」のネガティブキャンペーンではないですよ。

現在、21時40分くらいです。
事務所にはもう、部長と私のふたりだけ。
私は「○行部門」「他セクション」「本業」の報告と帳票類を納め終わったので
もうお気楽極楽モードです。あとは帰るだけ。
明日は休みだし、久々「天一(天下一品ラーメン)」でも食いにいくかなあ。
部長、「お家にごはんあるから」とか言って誘っても来ないだろうなあ。
それに太るな…ガマンするか。

来月あたりから「みかん」が入手しにくくなりそうですね。
またこれでいろいろ相場が変わるんだろうか?
「ピー、ピー」って、人生について考えなくてもよくなるんだろうか?

…なるようにしかならんよな、うん。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-29 21:41 | 行動中 | Comments(10)
 
個人も法人も、成功体験が中々捨てられないもの
エルピーダメモリが会社更生法適用申請ですか。

一時は6000円を越えていた株価、昨日終値が334円。
本日は寄り付くのでしょうか。ちょっと詳しくないので分からないのですが…。
国内唯一の半導体DRAM企業なのは知っていました。
確か色んな企業が撤退した後の「受け皿」的存在だったはずです。
「チカラをあわせて」のハズが「呉越同舟」だったのでしょうか。

株式投資は基本、自己責任。
私のなけなしのお金で投資している地元企業がこうならないか、凄く心配。
(現在は上り調子ですけど)

なぜ、かの企業は半導体DRAMを作り続けていたのでしょうね。
半導体の単価が下がり続けているのは素人の私でも知っていました。
国からの援助があったと聞きます。
融資側が「打つ手が遅い」との声があったことがニュースで取り上げられています。
CDが出ればレコードは廃れ、
安価な電気自動車が量産されればガソリン車は下火になる。
半導体が簡単に作れるようになれば、後はコスト勝負になるのは明白なのに。
企業が大きいと簡単に舵が切れない?
それとも過去の栄光が忘れられなかった…?

せめて国までお金を突っ込んで守ろうとした日の丸技術が支援者入札で、
超安価にて海外勢に持っていかれない事を祈るばかりです。

金券屋も、いつまでも同じ「稼ぎ方」に拘っていられないですね…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-28 09:01 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
そ、それはっ
金券を古物商に買い取ってもらう時、
仮にそれがJCBギフトカードを1万円分だったとしたら、
皆様は何%なら「売ってもいいかな」と思われますか?

弊社は1万円分だと額面の96%買い取りです。
これは都会ならごく標準、田舎だと結構高めのレート。

ところがこれが金券「専業(もしくは本業)者」でなかったらどうなるか。
だいたい総合系だと額面の90%くらいになります。
彼ら曰く、「寝る資金と手間を考えると90%でも赤字のライン」だそうです。
だから金券専業者以外の古物商さまは総じて買い取り価格が安い。
(たまに、専業者の向こうを張る業者さまもおられますが)
私が知る「古物商の最安提示価格」は額面の70%です(本人に聞きました)。
これでも結構置いていく(業界用語で買い取りが成約するという意)との事。

ビックリするでしょ?
でもこれはあくまで金券での話。金券だから「上下20数%」で済むんです。

もしこれが「額面のない、見た目にはいくらか分からない商品」だったらどうなるか。
昨日思い知りました。
私がある商材(非金券 でも新聞で毎日、相場が分かるもの)数点を
「54」の単位でお買取りしました(守秘義務あるので総額は割愛)。
お買取り率としてはごく普通のお買い取り率です。
そしてそれを聞いたお客様のお言葉に私と弊社スタッフは絶句しました。

「前の(査定に行った)店で、(15が限界です)と言われた」

え?
リスクゼロやん。
これが「売れないかも」とかならともかく、金券と同じくほぼ換金確実の商材やん。
なぜに「15」? 「15」はマズいっしょー。
しかもこの査定、かなり全国で有名な「この商材の専業店」ですよ?
うおー、世間は広いわー。

会社の方針か何かは知らないけど、
それはちょっと…応対しててツラいんじゃないかな、スタッフさんも。

気分良くお仕事したいですよね。そしてお客様にも気分良くお帰り頂きたい。
その辺が接客業の「根幹」じゃないのかなー。
私がお子様なだけかなー。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-26 09:10 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
1発ウン百万の買い取りにビビる
とある業務で、1発○百万(とても書けない)のお買取り査定がありました。

さすがに「えい、やー」とは言えない状態。
仮に全共1000万分なら「わーい、はいどうぞ97☆万円です」
みたいな感覚でお買取りできても、これはちょっと自分のキャパを超えてる…。

1 本当に買っていいものかが分からない(色んな意味で)
2 もし「間違った」場合、十字架が背負いきれない(弊社は弁償の「権利」がない)
3 連絡しても、恐らく社長のご裁可は下りない

という理由で丁重にお断り致しました。
キャパシティーに合わない商いは避ける、が古物商の不文律です。
これがもし、「ひとり社長の自分ひとり従業員」だったらチャレンジしたかも? 
いやいや、

石橋を叩いて叩いてさらに熟考してから、そろーっと渡る

くらいでないと「喰らいます」よ、古物商は。
当たり前ですけど、そうそうおいしい話はころがっていないですって…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-25 21:04 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
過渡期に入ったか
「1%の差って結構デカいなー」と思うようになったのは、
古物商として初めて勤務した中古ゲーム店の頃ではなく、
恥ずかしながら今の会社に入ってから。
当時のゲーム屋は正直「どんぶり勘定」な所多かったから…。
中古は5割以上抜くのが当たり前の時代でした。
今もかの業界はそういう傾向強いです。
でも今は無料ケータイゲーム&ダウンロード全盛で、
「小売店は本体だけ売ってやがれ」と言わんばかりの状態。
これも時代の流れなのでしょうか。

手前味噌なのは承知で書きますが、私どものような二次流通産業は
メーカーさん、発行元さんが思っている以上に社会に貢献しています。
資源保護の観点のみならず、購入資金の還流や
購入意欲のアップ(要らなくなれば売ればいいや的な)等、
中古屋の存在は大きいと思うのですが…。
転売できないようにあれこれ工夫してくる、メーカーさんの意図が今イチ分かりません。

話が逸れました。
デフレや政情不安により、改めて書くまでもなく今日本は消費低迷真っ最中。
脱サラで起業する多くの人が古物商を選ぶのもまた時代の流れ。
本気で商いの事考えてないと、後発組にやられるかも。
…生き残りたいですね。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-23 18:11 | 古物商としての葛藤 | Comments(3)
 
考えることは誰にでもできる、しかし
昨日は懇意の同業者さまが弊社に営業でお見えになられました。
新商品を弊社がお引き受けし、連携してたくさん売りましょうという話です。

「いつの日か0から1を産み出す」と、私はいつも考えていました。
金券商は今どんどん商材が減っていて、大変困惑しています。
立地によっては逼迫している同業者さまもおられるかもしれません。

ただ。

我ら金券商は、集客に関しては他業種さまよりかなり恵まれています。
だってお越しいただければ必ずトクをするから。
(他所で消費する前に金券ショップ、という前提がありますが)

営業に来られた同業者さまはここを最大限アピールして、
新たな金券を発行元さまと「創出」されたのです。
簡単に「創出」と書きましたが、実際に発行までこぎ着けるのは
それはそれは、並大抵の努力では不可能。
粘って、粘って、誠意とメリットを見せ続けて、時間をかけての成功。
いやはや、本当に頭が下がります。

私も飛び込み営業でこんな快挙、やってみたいんですけどね…。
こんなガラスハートではね。業販も店頭ももっと磐石にしないといけないし。

まずは足元、そしていつかは…。
いい「目標」ができました。無理ない範囲でがんばります。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-22 09:03 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
嗚呼何と失礼也、3枚目のお名刺を頂戴してしまうとは
昨日は久っさびさの金券仕入れ業務。
研修で私に同行している同業者さまへの道案内(他セクション業務)をミナミで終え、
別行動となってから私は御堂筋線で梅田へ移動し、同業者さま巡りをしました。

売って、買って、売って、買って、売って、買って。

郵送→振込、郵送⇔相殺の方が断然経費的時間的に効率がいいけれど、
「生」の声を聞き、面と向かってお話することは何事にも代え難く、
やっぱり今後も続けていかなくてはと思う次第。
同じ商売やっていると同じところで躓くし、同じところで悩むし。
また他社様とお話すると刺激にもなるし、ヒントにもなるし。
他の個人&法人が一生懸命取り組んでいる試行錯誤を小バカにする人は、
生涯「金券屋の高み」を臨むことはできないかと存じます。

今回は同行している方との研修があったので、
荷量はミニマム(段取りを組んだ相方談)でした。
同業者さま方とお話しする事以外はそんなに重要な仕入れ業務はなく、
ついついあちこちで長話をしてしまい、ちょっとこれは急がないとな、
と思っていたところ、移動中のある方をお見かけしました。
先様はまだ気付いていません。

(絶対に同業者さまだ でも…どこの誰さまだっけ?)

こういう時、非常に困ります。
私はこの特異な外見と特異な状況(大した腕でもないのにブログで有名)なので
少なくとも同業者さまには一発で覚えてもらえます。
一度話して頂ければ分かりますが「落ちのある(べしゃり)」にもいささかの自信が。
ところが私、モノの価値や状態を見極めることばかりを追求しているせいか、
あんまり人を覚えるのが得意ではありません。
トシを喰ってきたというのもあるのでしょう、ホント最近人の名前が出てこない。
この時お見かけした先様も、絶対に何度もお会いしているハズなのに
屋号と名前が出てこない…

(これはマジでヤバいぞ)

とはいってもお話はしたいし(確かこの方はいい人だった それは記憶にある)、
このまま踵を返すのはあまりにも失礼。
意を決してこちらから声をおかけする事に。

ノブ「ご無沙汰しております」
?様(この時点では誰か思い出していない)「いやーノブさんこんにちわ」
ノブ「どうですかー最近は」
?様「今度一緒にご飯食べに行きましょうよ、あっそうだ電話とメルアドを…」
ノブ「教えてください、こっちから掛けます」
?様「いやー、今携帯調子悪くて…こちらで」
と、アドレスが書いてあるであろうお名刺を取り出そうとされた時、
(まだお名刺は見えていない状態 名刺を出す仕草で分かった)
突如フラッシュバックが。

そう、あれはだいぶ前に飲み会で、
Y様「前に一度、名刺交換しているんですけどね…」と言われて
滅茶苦茶申し訳ない気持ちになったんだった。そうそうそうこの方は

SチケットのY様(大阪船場)だ! うわー、一度犯したミスをまたやるか。
やっぱ私、聖闘士ちゃうわー。

とはいうものの、Y様にはそんな事はおくびにも出さず(当たり前だ)、
「じゃ、メール今日中にしますね」と言ってその場を離れました。
「絶対メールして下さいよ」と仰ったY様の言葉がズシンと心に響く。

(これで忘れたとかあったら、もう「金券屋ノブ」とは名乗れんなー)

もちろんきちんとメール交換しました。
なんであんな特徴的なお顔(男前さんです)の人、名前出てこないのかなー。
もう既に「睡眠時無呼吸症候群」とかで脳がデロデロになってるとか?
…うわー、N(元本店店長、元自販機番長、現他セクション店長)が入院中に
検査とかぜってえー行けないな。

検査行ったら最後、「リーチ、1発、ツモ、タンヤオ、三色…」みたいな病状が
ゾロゾロ出てきたらどうしよう…。

ともあれ、Y様今度ともよろしくお願いします(遅過ぎるって)。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-21 09:34 | 行動中 | Comments(0)
 
ダーダーダ、ダバダーダバダー…にはなれないらしい。私
昨日は全店営業終了後、店長会議でした。

私はこの日、他セクション業務だったので1時間早く店頭の仕事が終わっており、
(他セクション店の営業時間は、金券店のそれより前後合わせて2時間短い)
長丁場の会議だからみんなお腹すくんじゃないかと、
近所のコンビニに、数人分の肉まんを買い出しに出かけました。

肉まん中心に数個買って、変わり種少し買って…と脳内でシュミレートしていると、
コンビニで肉まんを温める機械のガラス面に「ココイチ監修」の文字が。
お、カレーまんが変わり種というか、限定なのね。それはいいな。

「じゃ、肉まん2つとカレーまん2つ」

私、部長、相方、自販機新責任者H店長(元他セクション店長)が事務所に今居るから
全部で4つだな、とこれらを(ティロロローン)と買い込み本部事務所へ。
狙い通りみんな喜んで受け取ってくれたので、私はひとつ残ったカレーまんを
口に運びながらネットを見ておりました。
すると、本店から相方の携帯に連絡が。

「うん、うん、それ課長(私の事)が買ったんだけど…(電話)代わる?」
そして相方から告げられた話は衝撃的でした。
「カレーまん、間違えて渡しちゃったから交換したいとコンビニの人が…」

え? 何かと「?」な話ばかりなんですが。
まず、コンビニで名乗ってないのに私が当社の人間と何故分かった?
そして、俺さっき違和感なく普通に食べたよ?
動揺しながら電話を代わると、

「○○○○○(コンビニ名)です、さっき渡し間違えちゃって…交換したいのですが」
コンビニの店員さん、あまり申し訳なさそうにしていないのが気になりつつも、
「どうしたらいいですか? もう食べちゃったんですけど」と言うと言葉に窮したので
「私はこのままでもいいですけど?」と続けたら、
「それでいいならこちらもそれでいいです」みたいな、
ひとつ間違えたら非常に危険な対応を、バイト君(だと思われる)が返してきたので
黙って通話を切りました。

ウチのスタッフに、こんな対応は絶対させないよう指導していかないと…ね。
他山の石ですまさに。

部長が「どう慰めてくれるんですか? とかゴネればいいのに」
とかの趣旨のことを言ってました。タダでもう1コ食う気にもなれないし、
第一それって「脅かすのが仕事の人」の常套句やん。
ウチは真面目な金券屋なの。小さい事でグダグダ言っちゃ駄目。
こっちも客商売なんだから…いつこちらがご迷惑掛けるか分かんないし。
「ティロロローン」払いを訂正するのも、あのバイト君じゃ大変だと思うしね。

それにしても私の口は「ピザまん」と「カレーまん」の区別が付かんのか。
かなーりショックだ。
「ネスカフェゴールドブレンド」のCMに100パー出演できひんやん私、
「違いが分かる男」じゃないから。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-20 09:13 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
どこまで買い取っても良いのか(色んな意味で)
金券ショップで取り扱っている商品は、

仕入れるもの(JR券、一部プリペイドカードなど)と、
買い取らないと用意できないもの(商品券、株主優待券、各種入場券など)
があります。

お客様の多くは、
「何が買い取れて、何が買い取れないのか」をお分かりではない為、
とりあえず店頭に、「これ、いくらで売れる?」とお持ち頂くケースが多いです。
お客様からのお買取りは、金券ショップにとって生命線。
私どもにとって非常に有難い一瞬でもあります。

しかしお客様からのお持ち込み金券全てが、お買取りできる訳ではありません。
「すみません、これは当店ではお取り扱いできないんです」と、
丁重にお詫び申し上げるしかないケースも存在します。

前オーナーの会員証と現地での署名がいるものとか(プライバシー問題)、
雑誌や新聞の切り抜きとか(見た目と触感が悪く売りにくい、複製が容易)、

他には…そうですね、微妙なモノだと「誰でも無料で入手できたもの」とか。

「いつでも無料入手できるもの」は多分、店頭でも販売できないと思うんですよ。
実際需要ないだろうし、「お客様にベストの案内をする」事を念頭に置けば、
「あそこで配ってます」と促せばいいだけだし。

ただ「できたもの」は、過去の出来事だから難しい。
お客様が今欲しくて、「お金を出しても購入したい」とお考えであればどうか?
うーん、色んな考えがあると思います。
私どもは金券商なので、「お客様から買い取ったと証明する書類」があれば
一部例外はあるでしょうが、
金券は法的にほとんどのものが買えると誰か同業者さまの一人が仰ってました。
(書類=古物営業法に基づく「お客様カード」などの事)

本当に色んなご意見があって、こちら側も葛藤すること多いんです、正直言うと。
どこまで「是」でどこまでが「非」なのか。
お客様が「買い取って」とお持ち込みになって、「これ欲しい」との声があれば、
それはまさに「金券商」の真髄そのもの。
でもそれが「無料」で発行元が配っているのに、金券商が「間」取るんかい?
と言われればその一面は否定できないし。
発行元が転売を固く禁じてたらどうなの?
本当は転売して欲しくないけど、優待券転売禁止を打ち出したら株価がどうなるか
恐ろしくて口に出せない、という上場企業さまもあると思います。

ぐだぐだ書き連ねましたが、結局何が言いたいのかというと、
「金券商が買って売るにも勇気と決断が要りますよ?」という話です。
まあこの辺で逡巡するくらいでは、
私の金券バイヤーの器量も大したことないという事になりますが…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-19 09:22 | 古物商としての葛藤 | Comments(8)
 
うわー、まさかのダブルブッキング!
ごっつトチったー。ああー巻き戻ってくれ時間!


前々から、ある重要な打ち合わせを社長から仰せつかっておりました。
それは今日の朝10時(本部事務所、社長と同伴)。

そして昨日、オフの時に他セクションスタッフから携帯で、
「明日朝10時に、査定のご予約です」の知らせが。

油断してた…まさか、こんなピンポイントで大事な用がふたつ入るとは。
いやいや、私ルーティンワークこそ多いけどこんな約束事そうそうカブらないよ?

他セクションスタッフに「ここだけは予定入れないで」と引継ぎしなかった
私の責任は、重大かつ不可避であるわけで…。
その後、社長にダブった件をお伝えした時の落胆ぶりと言ったら、もう。
「なんやねーんそれー(社長は東京出張中、私はオフで四日市)」

報告、連絡、相談なんか分かっているつもりなんだけどなー。
こりゃスタッフに同じ事言えないわー…ああー、凹むわもう。

ともかく、今できることを全力でやります。
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by kinkenya-kobutu | 2012-02-17 09:28 | 行動中 | Comments(0)


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