中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
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「スペシャル」とか言って、これ「チャレンジ」の間違いじゃん
一昨日のルーティンワークの終わりに、ひとり暮らし独身男スタッフ2人を誘って
夕食に行きました。
たまにしかこんな事ないし、せめて今晩だけでも精をつけてもらおうの趣旨で
今まで3人とも行ったことがない所に入ろうと、新しくオープンした
「サムギョプサル専門」と謳っている韓国料理店へ。
そういえばサムギョプサル食べるの初めてだ(辛いの苦手)…。

メニューからスタッフの方が、
「初めての方にはこのレギュラーコースがお勧めです」と言われたものの、
部下2人の手前カッコつけたかったので「スペシャル」を注文。
このちっちゃい見栄がその後の恐怖を生むことに…。

食べ盛り20代2人、食べ過ぎ40代がお腹を空かせた状態で待つことしばし、
コース料理なんで少しずつ料理が運ばれて来る上に、
逐一食べ方の指導がスタッフから入るもんだから最初のうちは
(あー、早くガッツリ喰いたいなあ)なんて思ってたんです私的に。多分2人も。

そしたら…後から来るわ来るわ、肉肉肉…鍋と来てシメ、そしてデザート。
うーん、本調子じゃなかったのもあるけど、出された料理を外食で残したの、
ひょっとしたら生まれて初めてかもしんない…屈辱だ。
スペシャル頼む前に内容もっと見とくべきだった。
(とはいってもお初のお店では文章見ても量は分からないと思うけど)

若い衆2人のお気に入りは「ラーメン入り鍋」。
私は…鍋も良かったけど、氷の入った最後のデザートかな、面白かったのは。
コーンフレークとかアイスとか入って、何となく文化祭の模擬店思い出した。
まあサムギョプサルは野菜を摂るのでいいんじゃないでしょうか。
辛いのはちょっと…やっぱり苦手ですが。

2人が知らない会社の昔話でかなり盛り上がりました。
そうかー、昔本店が地下にあった時の話知らないんだよね今のスタッフは。
また機会あったら話してあげるさ。
ハイカあった時のこと、Jスルーあった時のこと、
○○の手数料が3パーあった時のこと(ううう…)とか。今でも泣けるわーアレは…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-31 09:09 | 行動中 | Comments(2)
 
夢のある世界だなあ…
昨晩、テレビをつけていたら

「東京カワイイTV(NHK)」なる番組をやっていました。
これ自体はどこかで断片的に見た記憶があるので初視聴じゃないけど、
どっちかとは言わなくても私は「カワイイ」からかけ離れた存在なので
今まではまあぶっちゃけ、そんなに興味はありませんでした。
ところが、昨日の放送は一旦見たらチャンネルを変えられなかった。
あまりに興味深すぎて。

内容はレディガガのコンサート衣装などを手がけた日本人デザイナーの話。
完全オリジナル、ゼロからデザイン→縫製の人もいれば
新品&中古を仕入れてきてアレンジして店頭売りする人、
デザイナー以外の人で言えば大学にいるデザイナーの卵達の展示会に赴き、
それを直接買い付けて自身の所属するセレクトショップで販売するバイヤーとか。

すごい夢のある、刺激的な世界でした。
古物の世界で言うと、骨董や美術品に近いかな。
全て1点もの、オンリーワン。販売価格はあって無きが如し。
ユニクロのような大量生産、大量消費もひとつのファッションであれば、
ああいった世界もまたファッションなんですね。

①980円販売の全国百貨店共通商品券を喜んで買う人の感覚が分からない、

②ジャラジャラ金属を「後付け」して
  ドクロのペイントしたベストを何万も出して買う人の感覚が分からない、

たぶん根底は一緒かも。

デザイナーとして生きる、かあ。
自分には100%ムリ(だって学校の芸術系成績万年ヒドかったし)だったけど
ちょっと憧れる世界だよなあ…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-29 09:20 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
会ったことない人に…
弊社の場合、業者間取引は基本「会った事のある同業者様」としか行いません。

社長との繋がりとか、私のブログとかでお付き合いが始まったとしても
(その時点ではお会いしたことがなくても)、
結局は必ずどこかでお会いする機会を設けて「顔見知り状態」にします。
これは取引額の多寡には全く関わらず、です
(恒久的な取引が見込める場合のみですが)。
その分、ネットでチャッチャッ、メールでサッサ、みたいな業者向け業者様と
レスポンスや広がりに欠ける部分があることは否めません。
しかし皆様(プロ&一般のお客様含む)、

見たこともない人に、大事の品送れます? 大金振り込めます?
1回こっきりで先商品送付、到着検品後送金ならまだしも
こっちからの商品先送付とか、代金先送付とか(これはまずないけど)。
いやー、相手が東1の大企業でも私はちょっと嫌かな。

ただ、なまじ顔見知りだからロジックに事を進めることができず、
向こうの懇願に負けて率を曲げることは多々あるんですが…。
それも「安心料」のうちと思うべきなんでしょうか。

当ブログをご覧の古物商同業者の皆様。
弊社は基本、こんなスタンスで業販やっていますが、
遠方の同業者様とのお取引も大歓迎です。
地元スーパーの株主優待券(額面100円)、JR○海株優が通年大好き。
(今期だけ海株足りてますけど)

「末永く仲良くして頂きたい業者様」と私どもが感じれば、
社長か私がアポ取って会いに行きますので。丁度マイルも貯まっていますし…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-28 09:16 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
ポイントカード…
古物商業界内の専門誌、「リサイクル通信」で載っていた記事に、

「買取のポイントカードを作ってリピーター獲得」

というのがありました(完全同業 どの会社か紙面で分かりましたが伏せます)。
販売ではなく、買取のポイントカード。
ポイントカードが一杯になったら次回買い取りのレートがアップする仕組み。
お客様に好評のようですし、良いサービスではないでしょうか。

1件辺りの接客スピードが早い金券商には、
スタンプカード導入は少々難しいと思っていましたが、
私が尊敬して止まぬご同業T様(兵庫)のところでも既に実施されていますし
面白い試みかと思います。
人は何か「貯める」の好きですしね。
金券商も他の接客業と同じく、リピーター様を増やす事は超重要です。
一見さんばかりでは商売も長く続かないでしょうし。

そういえば、1ポイント1円で使えるタイプの商業施設カードポイントは
貯めずにすぐ次回の利用で使った方がいいそうです。
理由は「ポイントは利子がつかないから」だとか。

でも何だか、キリの良いところまで貯めたくなりません…? 
中途半端で使うと勿体無い気がして。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-27 20:15 | 古物商としての葛藤 | Comments(9)
 
その計算をする方は…確かに買取のお客様で大勢おられますが
今朝出勤前に「ゆうゆう窓口」でゆうパックを送る用事があったので車で向かうと、
応対してくれたのは若い男性(ゆうメイトさんかな?)でした。

比較的大きな荷物(伯母にコタツ布団等)だったのでこれはチャンスと、
先日会社に売るほどあった(って売ってんだけど)20円切手を買い込み
「全部切手で(払います)」と告げたまでは予定通り。
(小さな荷物だと小額切手をたくさん貼るスペースがない)
金額を告げられてその分きっちり渡したと思ったら…

「2枚(40円)多かったですよ」

返ってきた。あれ、計算機使ってものすごくきちんと見たハズなのに…。
納得できない&心配なので、もう一度確認してもらいました。

雰囲気を察知して奥から来た先輩局員も合流して「答え合わせ」。
1,2…瞬時に答え判明。
f0064937_972733.jpg

これを25円×8枚で勘定したら確かに40円足らんわな…。
(表記の+5は購入時に5円寄付されるので、郵便料金にはカウントされません)

万一これで「料金不足」とかになったら洒落にならんもんな…くわばらくわばら。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-26 09:15 | 商品の説明 | Comments(11)
 
ややナーバス
「一度負けた相手には二度負けない」は聖闘士星矢(車田正美先生)ですが、
私はもちろん聖闘士ではなく単なる凡人なので同じ負け(失敗)をよくします。

でも成長がない、同じところで躓くのは本当に悔しいので
デジャヴに陥った時はものすごく警戒します。
(あー、あの時これでやらかしたー。みたいな)
ただそれが過敏になり過ぎて、仕事に多大なる影響が出ることも…。

「ある情報」を知らなければあっさり買い取れるものを長時間確認したり。
お客様はそこまで難しくお考えではないのに
こちらが最安&最短を探すために長々調べ物をしたり。
時々、「プロの仕事って何だろう…」と思うことはあります。
お客様それぞれに、「ベストのサービス」ってありますよね。

以前部長が店頭勤務した際に、
「山科→三条」の切符をお客様からご注文されたそうです。
普通その区間は「地下鉄東西線山科→三条」の250円(正規運賃)が
最安なんでそれをお勧めしたら、お客様は
「京阪じゃないならいい」とお断りになられたとの事。
京阪山科→三条は320円(正規運賃)。御陵から三条は京都市交通局なんで
どうしても割高になってしまいます。しかも京阪山科駅と地下鉄山科駅は
JR山科駅から見てほんの少しだけ京阪が近いだけ。
70円もの差なら地下鉄の方しか需要ないと思ってた…。

商売って単純じゃないわー。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-25 09:29 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
お疲れ様でした
昨日はオフ、以前から約束していた大阪の同業者さまを地元へ招待しました。

ある他社様の新業態店舗のお店を視察したいとの事だったので、
その他社様にアポイントを取り、昨日2人で行った次第。
お店はちょっと郊外にあるので、土地勘のない先様では
電車+バスでも厳しいと思い運転手役を買って出ました。

いろいろ刺激になったようで、僅かながらでもお手伝いできたのは私も嬉しいです。
常に向上心を持って励まれている同業者さまを見るのはやはり刺激になりますね。

…刺激にはなるんだけど、ちっともカラダは思い通り動いてくれない。
本業も他セクションも色々あるし、ルーティンを維持するだけで結構イッパイ×2
なんだよなー。
俺なんで、こんな「出来ない子」なんだろう…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-24 09:16 | 行動中 | Comments(2)
 
なぜ、そんな事をするんだろ?
弊社は現在、3部署でアルバイトさんを募集しています。
が、幸運な事に2部署は早くも採用者がほぼ決定していまして、
残るは男性向けの1部門1名のみ。

どーもこの「求人広告」というのは当たり外れが多いですね。
何万も広告費掛けても全く(希望者の)連絡ない時もあるし、
またある時はワンワン電話が鳴って(大げさじゃなく)こっちの仕事に
影響が出るくらいの状態もありましたし。
今回は2部門の希望者こそ多くて、面接担当の専務&部長が忙しく
してたみたいですが、残り1部門の募集はかなり少ない模様。

そういえば先日、懇意の同業者さまとの飲みの席で、
(弊社が今求人を募集している)という旨をお話しした時に、

「何で採用決まったのに初日から出勤してこないんだろう?」

と先様が採用時のエピソードを披露して下さいました。
実は、弊社にも経験ありますこれ。
面接でとってもいい人が見つかった、即採用、さて初日は○○日に来てね、
みたいな話まで進んでいたにも関わらず、初日来ない。
電話も全く通じない、といった風に。
たぶん1度や2度じゃないと思う。

それを言い出したら、面接の約束してたら連絡も無しに来なかった、
みたいな話ならもう数え切れないくらいある。
大半の方は事前に「キャンセルさせて頂きます」の電話を下さいますが、
それでも「ドタキャン+連絡なし」をする方は結構多い。

それで貴方はその先、大丈夫? と思ってしまいます。

面接希望者の事情もあるとは思いますが、弊社も広告費出して、
きちんと電話応対もして、専務&部長のスケジュールも確保して
万端整えて面接するのに、ドタキャン&連絡なしって。
こっちも色々経験してるんです、
「ちょっと体調が悪くて」とか「子供が熱出して」とか、
理由があるなら面接キャンセルor日程変更でもいいじゃないですか。
正直に仰って頂ければ、採否には影響しないと思います。
(面接順が後になって、先に条件合致の人が見つかるかも知れませんが)

正社員希望じゃないから軽く考えてるのかな…?
10代の頃なら社会経験も少ないしまだ分かるけど、
ここに書けないくらいの立派な大人世代でそんな事するのはちょっとね…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-22 09:20 | 古物商としての葛藤 | Comments(9)
 
どこまでもは置けない内部の事情
数日前だったか、
お客様から本部へ切符の在庫についてお問い合わせがありました。

「○○(地元駅)から△△(超遠い観光地)までの切符、あります?」

さすがにそこは在庫として持っていません。
(特急で行くところです 在来では普通行かないところ)
丁重にお断りすると、
「そうですか…分かりました」とお客様はがっかりしたようなご様子で
電話をお切りになられました。

当該区間の特急回数券が発売されていれば品揃えしたかも…
でも、金券商には金券商特有の「事情」がございます。

① 有効期限内(新鮮なものを提供したいので、できれば1ヶ月くらい)に
  1冊分が確実に売れるか(1枚でも期限切れを起こすと赤字確定)

② お客様の得になるか(かなり重要 回数券の中には殆ど得をしない物も)

③ 誰が接客しても、同じサービスが可能か
  (あまりに説明が難しくなる物は、あえて商品化を諦めることもあり)

④ 恒久的&比較的簡単な仕入れは可能か
  (これはめちゃくちゃ大事 補給線が絶たれる≒金券商できません)

そりゃあ、お客様のニーズにはできるだけお答えしたいですけども、
損までして品揃えは難しいですし…。

まあまだ、鉄道切符で食えるだけ弊社は幸せだと思うんですけどね。
航空株や商品券メインだと「仕入れ」が超難関だからなあ…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-21 09:18 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
車内で見かけたおじいさんに、未来の自分がダブる
一昨日の夜は思いがけず同業者さまからお誘いが掛かり、飲みになりました。

終電近くまで楽しいひと時を過ごさせて頂き、非常に勉強になったと同時に
(今のままじゃ全然ダメだ)との思いも一層強くなった帰りの大阪駅で
誘って&送って下さった同業者さまと別れ、終電の新快速に乗車。
そういや昔終電は「快速(という名の普通みたいなもの)」だったよな。
すごく混んでで座れないイメージあったけど…あれ?

結構ホームに先客が並んでいたので諦めていたのに、あっさり着席。
巷の台所事情も芳しくないのだろうか、ただ単に平日だからか。
ともかくひと眠りしたかったので、座れたのは上々…
乗り過ごすほど深くは眠らないだろうし、これでゆっくりできると思っていると

そやねん、そやねん。

某駅停車後に大音量の相槌。政治家もびっくりの伸びて響く声。
普段出くわす「絶叫幼児」なんか目じゃない。
慌てて目を開けると、そこには7、80歳代くらいのニット帽を被ったおじいさんと
その人から20歳くらい若いであろう女性が乗っていました。

で、なあ

で、なあじゃないよ。私も大概声が大きいけど、完敗だこの声量は。
まさかオペラ歌手?
寝れないまま次の駅へ向かう。やけに長く感じる時間。
(これが下車駅まで続けば冗談抜きで頭割れちゃうよ、次で降りて次で降りて…)
と祈っていると、女性の方だけ下車。いやいや、そっちじゃなくって。

ところが女性が下車すると話す相手がいなくなったおじいさんは、
(もそもそ~ もそもそ~)と、ほとんど聞こえない鼻歌を歌い出しまして。
ちゃんと周りに気を遣えるなら、最初からそーしてーな。
耳が遠いからでっかい声出してたんだと思うけど、
さっき降りた女性の事が好きなのかも知れないな、このおじいさんは。
なんだか横顔が寂しそう。

ヤバいなあ、何十年か後は私もこんな感じになっちゃうんだろうか。
もう既に結構寂しい人生だしなあ…。
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by kinkenya-kobutu | 2012-01-20 09:21 | 行動中 | Comments(0)


最新のコメント
↑ 恐ろしい絵面ですね…..
by kinkenya-kobutu at 01:10
↑ 結局はその確認作業も..
by kinkenya-kobutu at 09:37
↑ 恐縮です。同業者様に..
by kinkenya-kobutu at 09:36
↑ 左近! いいですねえ..
by kinkenya-kobutu at 09:34
↑ 世界最強国が既にそれ..
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↑ あー、18きっぷ貸し..
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↑ 貴重な情報ありがとう..
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