中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
<   2009年 09月 ( 26 )   > この月の画像一覧
 
答えが分かってからでは遅いが…
みなさんもご存知の通り、航空会社の株がエラいこと値下がりしています。
自分の持っているANA株の含み損を考えると、
いや~な感じになったり、ならなかったり(所詮1単元だから)。
以前から「4」ずつ持っておられる株主様は、結構なダメージなのでは…?

どうなんでしょうね。

今、J○Lを買うのはどうなんでしょう。
あるんでしょうか。
ないんでしょうか。

ここで迂闊に「買え」「買うな」は書きませんが、
株価がどうなるにせよ、「優待」配当の有無は業界全体にとって大問題。
果たしてどうなるんでしょう。

もし仮に「優待廃止」なんてことになったら、「もう片方」はどうするんでしょう。
その前に一般ユーザー様は「マイル」の話もありますよね。

ま、大して資産もない私がグダグダ考えてもしゃーないっすわ。
来月さっさとマイルで北海道へ飛ぶことに致します…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-30 09:11 | 古物商としての葛藤 | Comments(10)
 
お久しぶりッス、先輩!
f0064937_8313060.jpg

自分がこの業界に入る前に発行されていたであろう、ナイスショップ500円券です。
私が新入社員の時に流通していた券は「あずき色」でした。
その後2回ぐらい(1回だったかな)絵柄が変わったなーと思ってたら
突然ナイスショップがナイスギフトに変わっちゃって。500円は当然廃止されて。

お釣りの出ないタイプのギフトカードは500円券の方が人気だったりするのにな。
この旧券は店頭出しても人気出るような気がしないけど(使えるか心配されるから)。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-29 08:34 | 商品の説明 | Comments(3)
 
どっかのアレに似てるなあ
f0064937_8531329.jpg

松屋フーズの株主優待券です。
額面記載のものではなく、無料で食事できるタイプになります。

しかもコレ、「リミッター」付だ。金額に上限があるのね。
マクドのアレに似て非なるものって感じかな。

適正価格はいくらなんだろう?
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-28 08:56 | 商品の説明 | Comments(4)
 
不細工2連発
昨日の昼。業販で電車に乗っておりました。
土曜の昼とあって、車内はそこそこの乗客。
普通電車の通路に私が立っていると、たまたますぐそばに座っておられた女性が
すごく可憐な方でして。

(こんな綺麗な人、なかなかいないよなあ)

と、この時はそれぐらいの印象でした。
ところが停車駅で窓側の乗客が下車。
するとそのお嬢さんは他の人が座れるようサッ、と窓側に席を移動したのです。
この日は営業後に管理者ミーテがある日。先は長い。それじゃ座っとこうと
他意もなくその席に掛けさせて頂いたんですね。すると、

(あ~っ、あったけー)

彼女が今の今まで座っておられたその席は、なんとも言えない絶妙の温度が
残っておりまして。変態ちゃいますよ、狙ってやった行為じゃなかったから。
でも「残り香」ならぬ「残り暖(?)」、
何てことないのに美人さんが残した「それ」だと貴重に感じちゃうのは私だけでしょうか?
腰にハリがあったせいもあってすごく気持ち良くって。
ほんで昨日諸事情で寝るのが遅かった私はすぐウトウトしちゃって…。

はぁ、次に目が覚めた時は降りる駅に電車が止まってましたよ。
もうちょっとで乗り過ごすとこやった。
不細工や~。


その晩、管理者ミーテを終え、同じ方向に帰る管理者2人(支店BのH店長、相方K君)を
「餃子の王将」に誘い、

炒飯(王将内の呼び名は「ソーハン」だったかな)
天津飯(同「テンハン」だったっけ?)
餃子(これは間違いなく「コーテル」)
エビチリ(これは何だったっけ)
ニラ肉(これはなぜか「ニラ肉」そのまま)

などを注文。たまにはいいですね王将も。
で、支払いの段。
何せ誘ったのは私、私以外は結婚&娘を持つ父親、
片や私は完全無借金の独身貴族。ここは払わないといけないでしょう。
ところがですよ、これがまた難儀で。レジの前で固まっちゃった。
財布(大、小)どっちも鞄にない。すぐ車に置いてきたことを思い出して。
(駐車場の払いの時確かに鞄から出していた)
大急ぎで車に戻ったけど既に遅し。2人に払ってもらっちゃいました。

ホンマ不細工や~。
俺なんか金払いの良さぐらいしかいいトコないのに…。

ちなみに私が残していった財布(大、小)の中身は、

現金42万余(母への年貢、旅行代金、各種支払いが軒並みまだだった 普段はない)
金券3万余(金券屋としての嗜みであるマック、ジェフ、図書券など)
クレカ2枚(これなくなるとキツイなあ)
キャッシュカード3枚(これもなくなると面倒くさいなあ)
免許証(これなくなると洒落にならんなあ)
先方から頂いた未仕分けの名刺(ある意味これを無くすのは一番危険だよなあ)

などなど。
不始末だらけの1日だったけど、これ「車上荒らし」に遭ってたら今年終わってたな。
田舎で命拾いしたよ…。都会じゃほぼヤラれてるでしょ?
車のドリンクホルダーに置いてあったからね。
あ~っ、今思い出しても身震いするわ…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-27 09:02 | 行動中 | Comments(19)
 
連携できないのも私のせいか?
突然、各店から大阪環状線の某駅行き在来線回数券が売れ出した。
各店から追加発注が来るわ来るわ。何が起こったんやろ?ってな感じで。
こうゆう時、現場に入ってない私とか相方K君はどうしてもレスポンスが悪くて…。

今1番人気のアイドルグループのコンサート、3daysですか。そら出るわ切符。
だって帰りなんか当該駅で切符買えるわけないし。すごい人だから。

何で一言一週前にでも「仕入れてくれ」と誰も言わんのだろうか、ウチの現場は。
聞けばウチの部署以外は大多数のスタッフがこのイベント前から知ってたそうやん。
無くなってから欲しがっても全然間に合うと思うのだろうか。
全店が全店そうしたらどうなるか、予想ができひんのやろうか。
それにこちとら「業販」も抱えてんやで。
業販ってこっちが欲しいものをやっぱり注文して来はるんやで。
会社同士の付き合いやから無碍にも出来んし。

かといってウチは「連携」が全くできないかと言えば、そうでもないやんか。
大学の入学式用の往復きっぷとかは前々からきちんと擦り合わせできてるやん。
なぜコレではできひんのか?

いい加減、2時就寝とかツラいんだよ…終電前に券売機並ぶのキツいねんから。
一度やってみ? やってみ? 人生について凄く考えられるぞ。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-26 09:27 | 行動中 | Comments(4)
 
ついに時代が追いついたのか
明日から「東京ゲームショウ」の一般公開が始まります。

昔は私もゲーム業界の人間だった為、こうゆうイベントに行っておりましたが
縁遠くなってもう13年ですか。早いもんです。

携帯コンテンツも含め、実店舗を通さない「ダウンロード型販売」のソフトが
増えてるみたいです。
とはいえダウンロード式のソフト販売は、それこそ私がゲーム屋に勤めていた昔から
存在した形態なんですけどね。ただ定着しなかっただけで。
ようやく世間が追いついたようですな。

何で各メーカーがこの「ダウンロード販売」に拘るか、皆様はご存知ですか?

CDやカセットを必要としないので、資源を浪費せず安価に作れる
実店舗のない地域(とゆうか全世界)にも販売チャンスが広がる

確かに、確かにそうゆう面はあります。ただ、メーカーの本音はそこじゃない。

苦労して作ったソフトを、廉売してんじゃねえよ!
こっちが1円も儲からん中古ゲーム業界なんか、潰れてしまえ!

↑です裏の狙いは。
だって中古販売する店にメーカーは、当然とばかり「圧力」かけてきますから。
自由競争やリサイクルの面、より安価な提供でゲーマーの裾野を広げ、
クソゲー(超おもしろくないゲーム)の受け皿、保険として業界の一翼の担った
「功労者」ともいえる存在である小売店や古物商を彼らは切り捨てるつもりなんです。

携帯コンテンツが発達した今、もうこの流れも止まらないでしょう。
金券の方も非接触プリカとか、転売しにくい商品券とかが増えてきました。

一歩先行く同業者様は着々と「次の手」を考えておいででしょうが、はてさて。
実店舗のゲーム業界はこれからもっと厳しい競争に巻き込まれそうですが、
金券屋も生き残れるか、今が瀬戸際でしょうね。ひとごとじゃなんですけど。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-25 09:48 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
思わぬ大恥、そして落胆
会社にはそれぞれ、商いの大きさが違いますよね。

同じ経営者でも、
ビルゲイツとコンビニの店主では「儲かった」と思える額が違うでしょうし、
「借金早く返さなきゃ」と思ってもJ○L社長と弊社社長では逼迫度が全然違います。
(弊社は商いが小さい分、借り入れもごく小額なので心配していない)

金券屋の商いの大きさなんか特に、同業者から見ても分かりません。
だいぶ前も、親しい同業者さまから

「いやあ、久々忙しかったですよ、商品券なんか(1本指立てて)店頭売買して」
さて問題。金券屋1店舗で「人差し指1本」っていくらのことを指すのでしょう?

100万円ですか?
1000万円ですか?
それとも1億ですか?

ごめんなさい、弊社はそこまで一時に商品券取り扱ったことないや。
1億ですって。たしか20日間ぐらいでしたよ。業販なしで1億販売。
そしてこの間も他の同業者さまから

「(私の持っていたキャリーを指差し)昔はそれ一杯分ぐらいビール券集まってたのにね」

何気にすごいこと仰られるのね。
このキャリー(大きかった)一杯ビール券が集まるかどうかの前に、
このキャリーにビール券一杯集めて運んだら腕がもげるわ。

うーんちっちゃいなあ俺。まだまだちっちゃいわ。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-23 09:05 | 古物商としての葛藤 | Comments(10)
 
基本は同じ
ちょっと前何かの媒体で、「バイク王」のことに触れている話を見ました。

CMをバンバン打って、買取専門で一般販売していないのに何故やっていけるのか。
確かそんな内容だったと思います。
答えは(私も古物商の端くれなんで分かってはいましたが)一般販売してないからです。
トンチみたいですね。

確かに、プロに売却する(業者間販売)は一般のお客様に販売するより利益が薄いです。
(転売業者側にも利益が要るから)
ただし「一般販売」は、「買取」と同じぐらい手間がかかり、なおかつ時間も掛かります。
この「時間」がポイントでして。

原価1万円の古物商品があるとしましょう。
これを店頭に置いて、2ヶ月目にお客様が2万円でご購入されたとします。
粗利額は1万円ですよね(月5000円の儲け)。

ただこれを1万2千円の高額買取でかき集め、入ったらすぐ1万3千円でプロに流し、
それを1ヶ月20個繰り返せば粗利は月2万円になります。
この高額買取での「かき集め」には多量の広告宣伝が欠かせません。

今は1万円の話をしましたが、バイク王に限らず「回転力」に重点を置く買取専門店は
これを常時何億単位(何十億か)でグルグルやっているんです。
10億円の在庫を抱えてたら、たとえそれが近い将来倍になろうとも、
その10億円は売却されるまで「新たな買取資金」にはなりません。
銀行からお金を借りるのもひと苦労ですしね。
だからこのビジネスモデルは資金が少ない「開業直後」でも効果を発揮します。
資金が在庫ポジションに偏りすぎて新たな買取を断るのは勿体無さすぎですから。

金券ショップにもこうゆうタイプ、あります。
一般のお客様からは買うだけ、販売はしない。ただし思い切り高額買取で。
同業者に原価ギリギリで売る。
そのストイックさを心意気に感じて同業者さまが集まる。
ネットワークができあがると各所の「好み」「得意不得意」が分かる。
お店が「不得意」なものを引き取ってあげて、別の「得意」なお店に売る
(ここでやや厚めに利益を取る)。

たぶんバイクにも、地域差や店の得意不得意があるはずです。
客注(お客様たっての注文)ならぬ業者注とかもあったりするでしょう。
バイク王さんは、プロオークション売却が多いみたいですが。
プロオークションは私も他業種で参加することがありますが、
結構高く取引されますよ。
だってプロばかりの現場で「自社店舗で100%売る自信がある」と思う商品を
他社に譲ってもいいとは誰も思いませんから。
まさに「猛獣の檻に放り込まれた生肉」状態。そらバイク王さん儲かるハズですわ。


…何で私は、頭ではちゃんと理解してるのに実践できないんだろう。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-22 09:13 | 古物商としての葛藤 | Comments(8)
 
久々のマジ怖い金券話
同業者の方はほとんどご存知でしょうが、昨日ある会社が破産申し立てを行いました。
(チケット商協同組合の会員様には速報FAXが届いているかと思います)

弊社は幸い、5年前くらいに先方との取引を終了していたので被害はありませんが、
聞けば同業者様の中には、かなり「未行使の券」をお持ちになられている所もあるとか。

近未○○信の時を思い出します。
あの時は私は他社さまから勧められても決して当該商品を買わなかった。
今回も強く仲介の同業者さまから勧められて買った在庫を2~3回売ってそれきり。
私の鼻が利いたのだとしたら奇跡的です。
だって株は「買うなりストップ安」を何度も経験してますからね。
仕事以外は何でも本気じゃないのかも知れません。

今回近未…より状況が良いのは、ちゃんとした「弁済制度」があるので
「即、紙くず」には「なりにくい」という点(なる可能性はあります)。
ただ私はこれ系統の資格を持ってるんでたまたま知っていますが、
「未決済の券」がどれぐらいあるかによって「弁済」される総額は変わるはずです。
先方はいくら「供託」していたんだろう…、
商い大きいから、「最低額」ではないと思うんだけど、よくは分かりません。

お手持ちの同業者さまは、一度先方HPの「お詫び」を最後まで読んで
対処を考えた方がよろしいかと。
金券商は利益薄いんで、こんなことあると事態は深刻になるよな…。

金券屋は何も悪くないけど、矢面に立たされるからなあ…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-21 09:07 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
どうなのよ、実際のところは
そろそろ始まってきましたね。

「最初どれぐらいでいく?」

水面下で交わされる駆け引き、牽制、交渉。
まるで運動会の100M直前、待機中みたいな雰囲気。

ゆっくり走るっていったやないかっ!

そう、小学生もプロの金券屋も根っこは同じ。騙されるほうが悪い。
大昔に騙され、今も騙される私はいつまでも小学生のままなのか?

金券商以外にはなんのこっちゃらですね、すみません。
ズバリ、「平成22年年賀はがきの最初の買取価格」がみんな気になって、
他社がいくらで買い取るか聞きあっているのです。

これが航空株優(夏配当)なら「独り占めしてやろう」の意味で
(ゆっくり走ろうな)のズルい交渉をしてくるのですが、
冬配当の航空株や年賀状はそうではありません。

在庫を腐らせたくない。ひとりで泣きたくない。

まさに生き残りをかけたサバイバルゲーム。いずれにせよ必ず誰かは泣く。
果たして泣きを見るのは、

重い○○○を持つ「売主」か。
欲の皮の突っ張った金券屋か。
郵政担当大臣が代わり戦々恐々の某組織のお偉様方か。

みんな泣いたりして。
はじめにお断りしておきますが、他社さまはもう例年みたいに

「45」とか、
「46」とか、

仰らないと思いますよ。どうか今のうちからお覚悟をお決め下さい…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2009-09-20 09:32 | 古物商としての葛藤 | Comments(6)


最新のコメント
↑ 分かる~。やはり担当..
by kinkenya-kobutu at 09:19
↑ それが現実でしょうね…。
by kinkenya-kobutu at 09:18
↑ 9201立て直した人..
by kinkenya-kobutu at 09:17
↑↑ お疲れ様です。お久..
by kinkenya-kobutu at 09:15
いろいろと思うところのあ..
by Masaki Tsuboi at 18:30
↑ お疲れ様です。そうで..
by kinkenya-kobutu at 10:27
↑ 私が見たのは伊藤忠系..
by kinkenya-kobutu at 03:26
コンビニATMは、圧倒的..
by サンライズ竹島 at 22:43
↑ 西もそうですが、東も..
by kinkenya-kobutu at 21:20
⬆ 商売分からない人が権..
by kinkenya-kobutu at 07:41
以前の記事
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
カテゴリ
お気に入りブログ
メモ帳
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
関連リンク