中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
<   2006年 03月 ( 24 )   > この月の画像一覧
 
お客様、それを金券ショップに望むのは酷です
どこの小売業でもお客様からの返金クレームはあるかと思います。
弊社にも当然あります。

「急病で行けなくなった」とか、「予定が変わった」とか、
「(買った商品券を)使おうと思ったけど、いいのがなくて買わずに帰って来た。もう行かない」
等々…。中には正直に
「よそでもっと安かったから、これはいらない」とすごい理由を平然とお話しになるお客様も。

金券業における常識で申しますと、利益ギリギリで営業しているのに、
お客様の都合で100%返金するなんてありえません。

普通どこのショップもそうだと思います。
ただ、弊社は「未使用」で、「買った当日か翌日」で、「購入時のレシート」を持参で、
「国際電話、携帯電話用のカード、または委託商品」でなければ返金に応じています。
お客様とのトラブルは極力避けたいですし、お客様に返金お断りをご理解頂く為、
スタッフに長時間説明させるのは非効率的だと考えたからです。

日々、「お客様第一」を胸に精進しているつもりなのですが…
お客様のご要望は多岐かつ深遠で、時々目が眩みます。
その一例を少し。

・ 図書カード500円を50枚購入されたお客様が、1枚ごと包装するよう指示
 (正規販売でないので包装紙は用意できません。包装が必要なら本屋さんで購入を)

・ 30,070円の商品券お買い上げに1枚の手書き領収書発行を強要
 (この商品の粗利は62円。200円の収入印紙を貼ると大赤字…)

・ 指定席用の新幹線回数券の座席予約を取り、乗り損ねて後日来店。全額返金希望
 (商品を台無しにしているのに、全額返金してもらえることを信じて疑わないお客様…)

同業者様に限らず、小売業全般の皆様、「お客様と店員の立場」でも、
限界はありますよね? 

ふぅ~~~~。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-31 09:13 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
4列シートの怪
弊社で最も販売する長距離切符は、東京行きです。
販売数は新幹線がダントツで、次が長距離バスになります。

ご存知の方も多いかと思いますが、深夜バスの類は非常に安価です。
時間は掛かるものの、現地に朝イチ到着出来るのが便利な為、弊社も通年で需要があります。

JR様が運行するバスは3列シート。シート幅が広く足元もゆったりしています。
トイレもありますが、その分割高です。
各旅行会社様が企画するバスは「4列シート」。少々狭いです。トイレはありません。
車両によってはリクライニングすらしません。でも激安です。

1列シートが多いだけで、価格は3~4割引になる…不思議ですよね。
船室の等級が変わるたび、価格が倍になる「船」の感覚に似ています。

狭さ自体は細身の方や小柄な方ならあまり苦痛にはならないと思います。
私は細くないので…販売するだけにしときます。「いびき」もすごいらしいし。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-30 09:49 | 商品の説明 | Comments(0)
 
限界ギリギリ大冒険?
店頭でよく「切手や印紙まで安く売っているの? 何で?」と聞かれます。

答えは簡単、店頭で買い取りがあるからです。

ご商売を廃業された方が残った200円印紙を売りに来られたり、
年賀状が大量に余って金券ショップに持ち込まれたものを、郵便局にて1枚あたり5円の
手数料で切手に交換してもらったりして在庫を増やしています。

しかしそんなウマい話はそうそうころがっておりません。正直、印紙は年中在庫不足気味です。
だから我々はプロのみが参加できる(卸市場)や(交換会)の類を利用しています。
大量の印紙類が市場に流れてきた時などはもう大変。
各社で肉の取り合いです。軟弱かつ、くじ運のないは私は
殆ど「おいしそうなモノ」にあたりませんが…

ちなみに、切手印紙類でもっとも買い取り率が高いのは「1万円以上の高額印紙」です。
特に10万円印紙が激高でしょう。この傾向は全国的に同じのハズです。

すごく高い店は、99,000円で買い取っていたりして。
おいおい、それウチの販売価格じゃない。ムチャだなあ…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-28 09:51 | 商品の説明 | Comments(4)
 
委託商品と狐と狸
金券ショップが「買い取るのはリスク大きくてダメだけど、店頭には置きたい」と考えて
商品を持ち込まれるお客様に勧めるのが「委託」です。

・野球のチケットや、コンサートチケットを購入したけど、
 急に都合が悪くなって行けなくなった。

・少しでもいい席を確保しようと複数枚予約して、入手できた一番いい席を自分が利用し、
 残りは金券ショップで処分する。

・招待券をもらったが、自分の趣味と合わない。

通常、委託商品はこのようなケースの方がお持込みになられます。
金券ショップはお客様からチケットを預かると、預かり伝票を発行し、
委託に関する諸注意を説明します。弊社の場合ですと…

1.店頭販売価格はお客様でお付けして頂いてOK ただし定価の2倍まで

2.割引券など、追加料金の必要なチケットは受け付けない

3.売れた時だけ、販売価格の10%を手数料として徴収

4.有効期限がいくら長くても、委託期間は2ヶ月(2ヶ月後、来店しての再受付は可)

こんな感じです。他の同業者様達も似たようなルールだと思います。
「超プレミア」チケットを呼び寄せる為、定価の7~8倍まで価格設定OKな店もありますが…
購入されるお客様のことを考えると、弊社ではお受けできない価格だと考えております。

委託商品は、売れなければ手数料が入りません。だから持ち込まれるお客様には、
出来るだけ安い価格をお値付け頂きたいのが本音です。
だからチケットの価値も分からず、ご自身の思い込みでプレミアムな価格を設定しようと
されるお客様には少々苦戦します。

店員 「この会場はここから遠いですし、ペアじゃなく一人ですし、開催は明日ですし。
     なるべくお安くした方がよろしいのでは(言えないけど歌手もイマイチだし)」

お客様「このチケットは即日完売なのよ。絶対入手困難だから(定価の)倍で売れるって。
     本当はネットオークションで流したかったけど、いろいろこっちも忙しかったから。
     大々的に宣伝してよね。私どーしても行けない用事があって。
     絶対売ってね。ねえ、売れなかったらお店が何か保障してくれるの?」

あぁ、家帰って早めに寝よ。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-27 09:35 | 商品の説明 | Comments(0)
 
細く長く
携帯電話全盛のこの時代、テレホンカードを利用する人は激減しているのでは?
と、お思いの方はかなりの人数いらっしゃるのではないでしょうか。

事実、テレホンカードを金券ショップでお売りになるお客様は、
「携帯になってから、カードもらっても使わないから」とか、
「まだテレホンカードって、お金に換えてもらえますか?」と言ってお見えになられます。

いやいやご心配なく。
テレホンカードは今もなお、金券ショップの主力商品です。

結構店頭で売れるんですよ。
主に購入されるのはプリペイド式の携帯電話をお持ちの方。
「受け」は携帯で、「掛け」は公衆電話でと使い分けて、携帯内のカード残高をセーブすると
かなりお得になるそうです。また、電波の入りにくい場所にいる場合や携帯の電池が
切れた時の「保険」として(テレカを)1枚持っておくと何かと助かります。

また携帯電話をお持ちでないご年配の方にもテレホンカードは人気です。
かかりつけの病院で頻繁に掛けるそうです。入院中の知人へのおみやげにも最適だとか。
人生の大先輩は、能動的に色々教えて下さいます。…話長いけど。

あとご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、テレホンカードは固定電話の通話料に
充当できます。1枚あたり50円の手数料を収めることで、前もって送付したテレカ総額
(105度の付加5度分は無効)から全額使い切るまで自動的に通話料が減額されます。
通信系の大企業は結構この方法を使っていますよ。

仮に430円でテレホンカードを10枚購入し、500円の手数料を払って
通話料に充当すれば、200円通話料が浮く計算になります。
詳しくはNTTのホームページをご覧下さい。

話は少し逸れますが、最近街でNTTのお客様用の有人窓口、ほとんどありませんね。
人件費削減の為でしょうが、余った人員はどこに行ったんでしょうか。

早期退職?
 
と私は思っていたんですが、ちょっと前に通信系の社員さんから衝撃の情報が。

元管理職が余っていて、彼らはテレホンカードセンターでアルバイトに混じって
通話料充当で全国から送られてきたテレホンカードを数えている。


職業に貴賎はありません。それは事実。
しかしこの配置転換は企業の「早く辞めてネ」コールなのでは…

怖え。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-26 09:21 | 商品の説明 | Comments(0)
 
おつまり
皆様はスーパーのレジで並ぶ場合、うまく「早く順番が来るレジ」って見抜けますか?

私がいつも熟考に熟考を重ねて並びます。
そしていつも、私より後から並んだ他レジのお客様に抜かれます。

私の1つ前に並ぶババ…もとい、お年を召されたご婦人が大財布、小銭入れ、
バック、ポリ袋、全部ひっくり返してポイントカードを探したり。
店員さんが不勉強で1入力ごと他レジの同僚へ聞きに行ったり。
(勿論私は、研修中の名札をつけた店員さんの所には並びません)
商品のバーゴードと値札が外れていて、店員さんが売り場まで価格を見に行ったり。
レジの紙が無くなったり。
レジが壊れたり。
私の直前でレジが締め切られたり。
割引などのサービスで前のお客様が店員とモメたり。
前のお客様はどう見ても日本人にしか見えないのに外人さんで、
店員さんと意思の疎通が取れず全く会計が進まなかったり。

誓って言いますが、全部本当の話です。
…昨日はレジじゃなかったけど、似たようなことがありました。

切符仕入れ中、JRで一区間だけ乗車しようと
弊社の支店で当該切符を買った時のことです。
買った瞬間、遠くから私が乗る予定の乗るべき電車の
「まもなく、●番線に…」というアナウンスが。
(弊社の店舗は、全て駅前にあります)
急いで駅の階段を上がり、自動改札へ。まだ電車はホームに進入していません。
これなら駆け込まなくても乗車できそう、そう思って自動改札を通過しようとした瞬間…

ガシャン ピンポーン

思い切り自動改札の「とうせんぼ」が閉まりお腹を打ちました。
自動改札の表示板には「おつまり券 有人改札をご利用下さい」の文字が。
駅員さんが機械を開けて切符は返してもらえましたが、電車は当然行った後でした。

私は「ゲート」の類と相性が悪いみたいです…。 
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-25 09:37 | 行動中 | Comments(0)
 
前払いをお勧めします
最近、携帯電話代など月々の支払いに対し、クレジットカードを使うケースが増えています。
でも、これは「後払い」。確かにポイントが入るし引き落としは後々ですが、
あんまりお得とは言えないですね。

金券ショップにはこの通話料や基本使用料を「前払い」するカードが
ディスカウント価格で販売されています。

地域や電話会社によって上下するものの、3000円券がショップ店頭だと
だいたい2700~2900円で購入できるでしょう。
たかが100~300円と思われるかもしれません。
しかし「防げない出費」を少しでも抑えることができれば…継続は力なりと申しますし。

カードのご使用方法も簡単ですよ。是非お試しあれ。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-23 09:56 | 商品の説明 | Comments(0)
 
より、守るべきもの
最近は減りましたが、個人情報保護法が施行されてからしばらく、
金券を売られるお客様の中で時々、

個人情報は法律ができたから、書かないし、書けないし」とか、
法律できたねんぞ、ちゃんと勉強しとけ

などと、古物法に定められた「売却時における住所氏名の記入」を
拒否される方がいらっしゃいます。

店頭でそう言われるたび、私は

個人情報の保護なんて、保護法ができるずっと前からやってます!

叫びたくなる気持ちを必死にこらえています。

昨今人気の女子レスラーの格好をしたお笑い芸人じゃありませんが、まさに

ハァ?

とか言ってしまいそうです。

お客様のプライバシーを守るのは、接客業として最低限の義務じゃないですか。

漏洩が明るみに出れば最後、お客様の信頼を失い商売はジエンドでしょう。
まあこんな誰でも分かることが分からん人や企業がいるから、保護法なんてものが
出来たのでしょうが…

それ以前に、私ども金券業がもっとも遵守しなければならない法律があります。
前述の「古物法」です。
我々金券業や古美術商、古本屋や中古ゲームショップは例外なく、警察から
古物商の許可を頂いて営業しています。

この古物法に基づく基本ルール
「買取客の住所、氏名などを記帳し複数年保管する(古物台帳)」
「警察の犯罪捜査以外での台帳開示禁止(守秘義務)」
などを守らないと、古物許可は取り上げられてしまいます。

古物許可を失えば買取業務ができません。すなわちこれもジエンド
やっぱり商売はできません。

買取は金券屋にとっての命綱。
どうか私どもを信じて、安心して金券をお売りいただければと思います。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-22 09:37 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
金券屋の接客はダメですか? そうですか…
時々お客様から、
「●●金券ショップの店員が横柄で」
という他社に対する苦情を耳にします。

胸が痛いです。たとえライバル店の評判であっても、
優越感を感じるとか、これでウチの店にお客様が増えるとかは正直考えませんね。

一金券屋の不評は、すなわち弊社を含めた金券ショップ業界全体のイメージ低下だから。

傍目には金券ショップ従業員の辛さは分かりにくいと思います。
無論、「他業種よりしんどい」なんてことは言いません。仕事に楽も苦労もないでしょう。
でもこの商売は、気を配るべき点、考えるべき点が多すぎて心身ともに常時疲弊します。
現場スタッフが無気力に見えたり、横柄に見えたりするのも、実はやる気がない訳ではなく、
拭いさることのできない倦怠感、焦燥感からくるケースも少なからずあるのです。
…弁明してますね完全に。

知ってる限りの「金券屋接客パターン」を紹介します。

・無気力型
1番多いパターンではないでしょうか。何を言っても反応は最小限。
挨拶も素っ気ない。でも商品知識が膨大にあったり、アイテム数や価格設定に
絶対の自信を持っている職人気質の方もこのタイプに多いです。
また「お客様本位」を突き詰め過ぎて、対人恐怖症気味になる方もいらっしゃいます。
…お客様のご要望は、際限がないですから。

・勢い型
男性スタッフの多い店舗で見受けられます。声を常に出し、挨拶もお寿司屋さんのよう。
ハキハキした応対が特徴です。
本来金券ショップは女性スタッフの多い職場。
それがたまたまシフト上の都合で男性ばかりになったりするとテンションが上がって
勢い型に「陥る」場合もあります。

・笑わせ型
とにかくお客様に受けたい。商売二の次で接客に「笑い」を混ぜる方がいらっしゃいます。
関西ならでは? まあ金券業のオーナー様達は話術に長けた方が多いですから
そんな芸当も可能かも。

・紳士淑女型
金券屋では激レアなタイプです。「そんな店見たことねーぞ」と思われるかも知れませんが、
一流のプロを目指してみんながんばっておられます。確かにいらっしゃいますよ。
近い将来、金券業者がみんな、心地良い応対ができるようになればいいのですが。

皆様もご自身の肌に合う、金券屋をチョイスして下さいませ。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-21 09:55 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
コーナーワーク
昨日は休みを利用して切符の買い出しへ(18きっぷ利用)。

途中、私が大好きな同業者、神戸元町の金券ショップ「D」さんへ立ち寄りました。
ここはいつもお客様でいっぱい。正直、自分の無力さを思い知らされます。

あいにく社長様、ナンバー2と目される方共に東京出張との事でお会いできなかったのですが、
持ち込んだ商品は超高額でお買取りしてもらいましたし、貴重な情報も得られたので
行った甲斐は十分ありました。
神戸界隈で金券ショップをご利用ならここをお勧めします
とってもお客様想いのお店ですよ。
オリジナリティに関しては、私の見た同業者様でダントツ1位かも。
告知方法、販売スタイル、価格設定…どれをとっても斬新で、非常に勉強になります。
レースでいえば「コーナーをギリギリで走行している」といった感じ。
「まずは安全運転」の私とはエライ違いだ…。

いい意味で貪欲。どうすればお客様の信頼を得られるか、社長様以下各スタッフが
常に考えをめぐらせておられるのだと思います。
私も何か、この業界に入った時の熱い気持ちを思い出しました。
「D」さんのT社長は私の目標とする一人。追いつけるよう精進あるのみです。

あと目標としている業界人は、東京飯田橋「M」さんの店長様と弊社の社長ですね。
みんな私は持っていない、優れた嗅覚の持ち主です。
あれ、「見た目温厚、実は武闘派」な方ばかりなのは何故?
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2006-03-20 10:54 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


最新のコメント
↑ お疲れ様です。それ、..
by kinkenya-kobutu at 22:54
↑ お疲れ様です。やっぱ..
by kinkenya-kobutu at 21:31
↑ お疲れ様です。今は余..
by kinkenya-kobutu at 14:55
↑ 宣伝になる的な意識は..
by kinkenya-kobutu at 06:26
私は、この裁判の話が新聞..
by サンライズ竹島 at 22:41
↑ お疲れ様です。  ..
by kinkenya-kobutu at 21:59
↑ 出てくるもんなんです..
by kinkenya-kobutu at 23:21
↑ こ、コメントありがと..
by kinkenya-kobutu at 10:42
↑ あっそうなんですか!..
by kinkenya-kobutu at 01:08
今年のインフルエンザは、..
by サンライズ竹島 at 21:05
以前の記事
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
カテゴリ
お気に入りブログ
メモ帳
ライフログ
検索
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
関連リンク