中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
カテゴリ:古物商としての葛藤( 1627 )
 
じ、時間との戦いになってきた…?
実は珍しく(おい!)、ここ3日ほどお買取りが好調でして。ありがたい事です。

もちろん我ら古物商はお客様からのお買取りが生命線。
どんどんお買取りできさえすれば、あ~んな猛獣のような奴らばかりいる(失礼)
超怖い超危険なプロ市場で競り合ったりはしません。だって高いもの。
その高い原価をお客様に転嫁するくらいなら、

プロが競り落とすであろう値段よりちょっと下で買う

プロが競り落とすであろう値段よりちょっと上で売る


方がみんな幸せ。これなら万一売れなかったとしてもプロに売れば
僅かばかりでも利益は出るし、プロが買う価格より少しでも利益が増えれば
お客様に喜んでお渡しする事ができます。
プロが買う価格でお客様にお売りしちゃうと、その価格が店の基準になり、
未来永劫業者から仕入れが出来なくなるから、お店の品揃えが維持できなくなる。

…まあこれは、流行り廃りがなければの前提ですけど。

たまーにスタッフから「これ何でこんな高い値段で買い取ったのですか?」と
長期在庫について聞かれることがあるんですけど、まさに理由はそれ。
その時は適正価格で買い取らせて頂いたけれども、今は相場が下がって
割高に感じる…というだけで。その時はその時で間違っていないんですよ。

理想を貫くには、もっと在庫回転良くして経過によるリスク減らさないといかん。
うーん、金券のようにはいかんなあ…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-08-11 14:09 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
魂は書き換え不可
私は、自他共に認める
チケット商の魂を持つ皮革ゴム製品商」です。
だからいつも、ブランド買取店で日夜行われる商慣習に拒否反応が出ます。
一番ダメなのは、

お客様の認識度によって買取価格を変える

これが絶対に出来ない。自慢でもアピールでもない、単なる私の弱点です。
これって金券屋では普通やらないんですよね。
だって券面に「1000円」とか書いてあるし。定価も調べりゃすぐ分かる。
一番分かりにくい株主優待券だって(額面ないものが多い)、
ネット検索でハイいくら、ですもんね。安く買いようがない。
コンディションの差で値段ってそんなに変わらないですから。

ただブランド商が取り扱う商材はそうじゃない。
まずお客様が「これくらいで売れるんじゃないかな」の予想がバラバラ。

持って帰れと言われるくらいなら、無料で引き取ってもらえるかな」から、
20年前に買って殆ど使ってない鞄だから今は定価の倍買取が当然」まで。

ホントに同じ人類だろうか?(失礼か)と思うくらいの感覚の差。
それだけに誰も正解を知らないから、安く買ったりできるというのが
こちら側業界の常識なワケです。

今日も全力で買いました。昨日も全力で買ってます。
そして明日も全力で買うでしょう。こんな事やってるからずっと儲からない。
どこかで宗旨替えした方がいいんだけど…中々難しいなあ。

何よこの「粗利3%未満」のロレックスって。何でここまで出しちゃうかなあ私。
いっつも結果見て「しまった」と思うんだよな。そしてまた同じ過ちを繰り返す。

いかんいかん、私は小さくても会社の社長。大人にならなきゃ…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-08-10 19:22 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
実はそこだけ、大嫌いな「 昔の京都式」です
弊社はお客様から“お取り置き”または“注文(普段客注と呼称)”をお受けする際、
「内金」を一切取っていません。

私にはお客様がキャンセルしたり連絡なくお見えにならなかったとしても
頂く事が出来ないからです。
何もサービスを提供していないのに利益は頂けません。
それがもし取り置いた事による機会損失や不良在庫になったとしてもです。

ただし。
お取り置きは一見さんでも常連様でも例外なく一週間ご利用になれますが、
注文は私かスタッフとの信頼関係が構築できていないと受けません。
これは近江商人として、京商人から一番倣ってはいけない悪しき慣習
いやならヨソに行って下さいどすえ
です(こんな京都弁ないな)。
信頼関係もないお客様の為に危ない橋は渡れない。
だって元々キャンセルされてもペナルティないルールなんだから。
それでなくても意中の商品が簡単に手に入る業界じゃない。
廃盤、製造数、コンディション、価格…全てがオンリーワンだから気を使う。
だから当店でオーダーが通っているお客様は、
正直VIP扱いと思って頂いて結構です。
ウチのVIP条件は難しいですよ? 単に売り買いの額だけじゃない。
私どもと心を通わせないと。

ま、いっぱいいっぱい 売って下さったお客様に
「ヤなら帰れどすえ~」なんて、口が割けても言えませんがね…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-08-07 21:31 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
数字を信じるか、経験則を信じるか
さすがに21世紀も20年近く経つと、全てのお仕事がデータに基づいた
流れにそって動いていきますよね。
1969年生まれ、アナログ世代最後の生き残り(?)を自負する私でも
過去データとか、ヨソ様の情報とか、紙というか数値で残るものを優先して
できるだけリスクを回避しつつ、利益を最大化しようと思ってはおりますが、

結構な確率で「ホンマかいな?」と、データを疑い経験則を優先してしまいそうな
迷いが生まれたりもします。


そんな安ないでー、もっとあるってこの商品…と買い取って大損、
これそんなにはないって~と安く見積もったら…ヨソ様にあいみつ査定に負け、
お客様の懇願に無理したら無理した分赤字が出る…

うん、もっと文明の利器を頼ろ。私、アドリブできるほど器用じゃなかった…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-08-04 23:54 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
やっと一息つけた…けど、真の戦いはこれから!
9月末決算の弊社としては、この8、9月がとっても大事な2ヶ月となります。
できればちょいっとでも増収増益で終わりたい…え、景気ええ話でんなって?

去年、おっそろしいほどの減収減益やらかしたからね…そらー今期は。
捲土重来を期したい…というか、やらなアカン年なんですよ。
師は、4期めにもう社員何人もいたもんね。2号店も出してたかな?
自販機も複数台あった筈。何してんねや…私。

とはいえ向こうはチケット商、私は皮革ゴム製品商。時代もちょっと違う。
もうふた皮くらい剥けないと、師の背中すら見えまへんがな。
追いつこう、追い抜こうとはちゃいますよ。背中をぴったり追走くらいの
感じが理想。

10ヶ月目の収支的には…うん、微妙。先月末の時計宝石市場で
それなりの数字出たんで予算はギリギリ届くくらいまで戻したけど
(これなかったら100%未達でした)、まだ予断は許さない
さあこれからもうひと踏ん張り~とか思っていたら、

紹介のお客様がお見えになられました。めっちゃ嬉しい、めっちゃ有難いけど…
お金にはちょーっと、なりにくいかも(換金が難しいお品でした)。
紹介もまた、諸刃の剣です。ともあれ、お礼だけは言いにいこう。
全ては心意気なのだから…。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-08-03 19:05 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
どうやってモチベーションを保たせるか
同業者様とお話ししたり、お店を拝見していると、

現在のモチベーション

が結構分かったりしますよね。社長だったり幹部だったり店長だったり、
現場のいちスタッフでもそうですが、

品揃えが悪かったり、店が汚かったり、スタッフの知識が欠しかったりすると
(あれ、前はこんなんじゃなかったよな)
と思ったりします(逆にノブお前やる気ねーだろと思われてたらどうしよ)。
私はモチベーションじゃなくて、過労による能力低下ですから。
やる気は常時満々です。モチベーション? 下がるワケないでしょう。

師から暖簾分けを許され、夢だった近江商人になり、スタッフの士気も高い。
これで私の体調さえ何とかなったら、爆走しちゃいますよ。
何気に具合悪くってね…ちゃんと病院通って怒られてますからご安心を(おい)。

で、モチベーションですよ。私も今は一応経営者ですから経営者の
モチベーション低下について触れさせていただきます。
何パターンかありますよね、経営者にもモチベーションの上げパターン。

①守るべきものの為奮い立つ
家族、スタッフ、周りの人々に迷惑掛けられないから踏ん張るパターン。
大半の社長さんはこれが第一なんじゃないでしょうか。

②もっと稼ぎたいから奮い立つ
私とは両極にある考えですね。そりゃ、私だってお金は欲しい。
でも莫大な利益って古物ならどうやって生み出すかご存知ですか?
A.在庫を現金化して、すぐに在庫にする鬼ループ
B.お客様の取り分を極端に減らす

私にはどちらも難問です。Aはスタッフを酷使する必要があるし、
Bを平気でやれる人って、そもそも商売人としてどうなんスかね?

③誰かに負けたくない、見返したいから奮い立つ
ノブはコレなんですよね。同業者で私をバカにしたやつ、ハメたやつは
多分来世まで覚えてるんじゃないだろうか…流せないし、許せない。必ずや“返す”。
そしてライバルと思ってる人、尊敬して止まぬ人に負けっぱなしも居心地悪い。
いつか一矢報いたいと毎日牙は磨いているつもりです。
お仕事、うまくなりたいですよねー。

ちなみに私が一番モチベーションが上がるのって、梅田の会なんですよね。
金券屋達の飲み会(私はブランド商ですけど、前職のよしみで)。
次は9月とか。あー、閉塞感漂うチケット業界の救世主になれるような
良いネタ思いつかないかなあ。できれば湖に浮かない穏便系で(?)
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-07-30 23:55 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
そうなんですそうなんです言われてみれば確かに
今日は夕方から同業者様がお見えになったので、青春18きっぷ移動であることを
重々承知の上、足留めして飲みました(ごめんなさい)。
古巣で7522の食事券を買ってから行くあたり、現役&元金券屋っぽい。
お酒を入れながら、チケット商の未来、ブランド商の今後、
従業員の勤務について意見交換していたら、ふと先様がこんな事を仰いました。

正しい金券屋って、誰から習ったらいいのか」と。

確かに確かに、私みたいな元金券屋でも知ってるテクニックを、
業界人なら大概は名前か屋号を知ってる大物の同業者様がご存知なかったりするし、
私とて約10年前はそこそこ有名な金券屋で、古巣で金券12年いじってて、
梅田の会(金券有志の集い)の初回メンバーでありながら、
なんだノブ、その程度の事も知らんのに“金券屋”って名乗ってたの?
って同業者様に思われた事は、一度や二度じゃないと思います。
なら、なんでこんな事が起こるのか。理由はふたつ。

①情報さえ知れば誰でも出来、ライバルが増えて困るから
②チケット商の多くは自力で切り開こうとはせず、他社から掠めようとするから


難しいんですよね。安易に儲け情報を教えてしまい、自社のみならず
他社様のシェアも奪われる事態になった時、どうお詫びすればいいのか。
知っているだけで大金を得られ、知らないだけで同業者の“肉”になる…
それがチケットのみならず古物13種の宿命でしょう。

ただ。
高額ハイカ/ビジ回があった頃のチケット商より、今は明らかな斜陽状態です。
苦しいからこそ落伍者が出ないよう、共有できる部分は共有し、
切磋琢磨できる研修場所が必要だと思います。
それこそが日本チケット商協同組合の本来あるべき姿じゃないかと。

ただみんな…自分からは出さないもんねー情報。
ちゃんとした同業者様が1社で研修する形にすると辛いだろうから、
みんな持ち回りで講師役やって(理事監事や平会員関係なく)。
今もやってるはやってるんですけど、もっと踏み込むべきでしょうね。
まあ大抵は知ってる話ばかりでしょうけど、中には涼しい顔をしながら

えええ~マジか。そんなん今まで知らんかった~はよ教えてよ~

って内心狼狽する大手さんor古株さん、出てくると思うけどな。
問題は…「クレクレが最強で得する」ところか。
出すもんは舌でも惜しい、でもノーリスクでもらえる情報は残らずよこせ的な
会員をどうやって排除…したらあかん、説得するか。そこが一番難しい。
ヒトの血って、丸々は入れ替えられんからね。

みんなが仲良く純粋に、高め合う方法ってないもんかな。このままじゃ、ダメだよ。
もちろん私も。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-07-29 23:57 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
明日は誰とも予定が合いません(涙)
明日は店休日なので、某所にお邪魔して時計宝石の鑑別・鑑定の眼を養うべく
朝から出掛けます。

何日か前、ある同業者樣が「(買取の)やり方教えて」と仰るので、
じゃあ一緒に今度稽古しまひょかと提案したら、前日にまさかのキャンセル。
(段取りが水泡に…)
なら大阪にも(ブランドリペアで)出向くし、夜稽古の土産話を含み~ので
飲みましょうか? と言ったらこれもダメで、

また別件で荷物を受けとる用事で出会う知人にご飯どう? と言ったら断られ、

また違う人に明日の予定聞こうとLINEで尋ねたらまさかの既読スルー…。
今、普段より何割か増しで孤独を感じております。

午後行くヴァンクリの展覧会もひとりか~
飯もひとりか~
大阪の夜にひとりか~

私、“ぼっち”に関しては極めたと思っていたが、
また別角度から寂しさが募るとメンタルに来るね~。

今から孤独死のイメージトレーニングしとかなきゃ(嗚咽)。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-07-27 23:30 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
クイズ番組を観ながら回答者に「何で分からんアホめ」とケナすのと同じ
4661の株が安く手に入ると持ちかけ、6億円を騙し取った女が逮捕とか。

どこをどー考えてもおかしな話なのだが、
「そんなのあるわけないやん、欲の皮が突っ張ってっからそーなるんや!」
と、被害者の気の毒ぶりが若干薄れて感じてしまうのは私だけでしょうか。

これは立派な詐欺事件であり、容疑者は憎むべき犯罪者であり、
これから何十年掛かろうとも加害者は被害者の方々に返金すべきだし、
返金する気が全く無いなら●刑でもいいんじゃないだろうかとも思うし
(弁護士を通じ少しでも返してこれからも返すという口約束するでしょうが)、

ともあれこれで何年か懲役してあとはチャラとか、被害者じゃないですけど
到底納得はできません。


でも、冷静さを失って大損するって、私どもの世界では日常茶飯事なんです。
被害者のことを笑える、蔑むなんてできっこない。
どんだけ悪意あるだましテクニックにやられてるか。
「プロを嵌めるテクニック」なんて、日進月歩進化してますから。

やい、そんな知恵回るならもっと真っ当な事して日本に尽くせアホがぁぁ!

どっかの山登って叫びたい気分だ…。
被害者の方々に、より手厚い救済がある事を願っております。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-07-26 09:35 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
所沢市立山口小学校の事件における、情報拡散に対するリスク
「ここから飛び降りろ」「34人ですがこれからは33人でやっていきます」等、
所沢市立山口小学校で起きた「モンスター教師事件」は、
どうやら事実と異なるのではという話が出ているようですね。
ホントに“冤罪”なんでしょうか。だとしたら、一大事です。
まだ「モンスター教師」と信じてる国民、いっぱいいる筈だよ?
もし事実でなかったとしたら、報道した機関はどうするつもりなんだろうか。
その前に私達庶民は、何を見て何を信じたら良いのだろうか…?

この件で思うのは、
間違って伝わるってマジ怖いな」ということ(あたり前ですが)。
今回はたまたま全国報道で騒動もデカかったけど、銀行との取引内容だったり、
業者間取引のトラブルだったり、もっとニッチなところなら
同業の飲み会での言った言わないだったり、日々の接客だったり。
何せ古物商は口コミが一番大事&危険で、業界全体で噂話が大好き。

●●がもうヤバいらしいよ?」みたいな話、
目には見えない同業者の心の尻尾”が千切れんばかり皆フリフリだもの。
他人の不幸は蜜の味なのかよって。まあ私もフリフリだけど(振るんかいっ)。

もしそれが全くデマだったら…想像しただけで怖いですね。
例えば信用不安の噂が業界内に広まったら、多分業者間取引は一気に減ると
思うんですよ。そして人材の引き抜きや競合店の攻勢も考えられる。
身内もそれを信じたら士気に関わるし離脱者も出るかも知れない。
同じ金融機関使ってたら他社から変な情報漏れたりして、
本気で融資を引かれるなんてことも…。

あー怖。滅多な事は言うもんじゃないな。
ともあれ、これ以上つまんないガセニュースが出ないことを祈るばかり。
[PR]
by kinkenya-kobutu | 2017-07-24 15:24 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新のコメント
↑ ですよね! ですよね..
by kinkenya-kobutu at 23:57
↑ どうも今の商売を世界..
by kinkenya-kobutu at 23:55
↑ お疲れ様です! どー..
by kinkenya-kobutu at 00:13
↑ コメント誠にありがと..
by kinkenya-kobutu at 00:10
初めまして。 ノブさん..
by びわこエクスプレス at 23:32
↑ お疲れ様です。結果は..
by kinkenya-kobutu at 09:51
↑ その会社の営業の方…..
by kinkenya-kobutu at 20:08
↑ かの“天才”、道脇裕..
by kinkenya-kobutu at 17:39
↑ “全く別物”な「押し..
by kinkenya-kobutu at 09:02
↑ あわわわ…精進します..
by kinkenya-kobutu at 09:27
以前の記事
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
カテゴリ
お気に入りブログ
メモ帳
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
関連リンク