中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
カテゴリ:古物商としての葛藤( 1671 )
 
中古ブランド商は、決して滅びません(多分)

4社目の携帯キャリアができるとかできないとか。

丸パクリビジネスはもう通用しないとラ●マで思い知ったでしょうに

まだやるんだ。これもひとつの初志貫徹か?

3社談△的な料金を打破できるならアリですが…。


本題。

業界紙(リサイクル通信)や同業者間のLINEとかでも

スマホで品物を撮影するだけでお買取りができるアプリ」の話で

持ちきりです。よっぽど脅威に感じているのですね。


ただ。私は知っています。古物商達の修練度は今、異常な高まりを

みせています。ちょうどトマトを甘くする為に水を減らしてストレスを

与えるかの如く、買取量が減ってきてみんな必死です。

軽い飢餓状態といっていい。将棋やチェスはコンピューターが

プロに勝つようになりました。だからといってあの難しい

真贋看破や状態把握をスマホでポチポチ撮影したくらいで

バッチリ分かる筈はない。私はこの勢いで業界人達が伸びたら、

スマホは一定のシェアまでしか伸びないような気がします。


楽観、じゃないですよ。9年前からブランド商見てきて、

あの不真面目全開(失礼)が多かった業界が今は精進しまくってる。

もうちょっと、古物商のマンパワーを信じたいですね…。


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by kinkenya-kobutu | 2017-12-14 18:36 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
回ってみたい!

この世には、「流しのカレー屋さん」なるものがあるらしい。

他店様の軒や厨房をお借りしてカレーを作る。

そしてその店内でお客様に提供する…すごい世界。

腕一本で(実は副業をお持ちの女性)世間を渡るなんてステキすぎる。

味も良く、めっちゃ人気だそうですよ。


私どもブランド商も「催事」という手法で全国津々浦々回ることが

ありますが、これはあくまで「販売」。そして古物商の“”は買い取り。

仮に今まで一度も自分の持ち物売ったことがないという

天使(のようなお客様)」が大勢降臨されたとしても、

古物商許可を得たお店か、お客様のご自宅でないと買い取れないのが私共。

催事業者によっては家に付いていったり郵送買取を促したりと

いろいろ工夫しておられますが…。

腕一本(というか目利きだけを頼りに)で買い取り行脚とか

猛烈に行って見たいなあ…店に常時張り付きも悪くないんだけどさ。


たまには、ね。


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by kinkenya-kobutu | 2017-12-06 18:40 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
ここでまさかの「ガチ」? うーん可能性いろいろあり過ぎて分からん

今朝のめざましテレビで、「スマホアプリで不用品を買い取ってもらう」的な

話題をやっていました。代表的な2社のアプリで。

(はーん、また“取材協力費”みたいなので巨大CMかよ)

みたいな、穿った同業者目線で見ていたのですが…。


「買い取ってもらえるブランドの種類が少ない」

「ルイヴィトンのTシャツ査定額が800円台(600円台だっけ)?

(売らずに)残しておきますね」

「同じものを同じだけ査定するとC社は24万円、M社は17万円でした」

(価格はうろ覚えですが、価格差はこれくらいありました)


なに? この不利情報の連発は。

これ、ひょっとしてガチの取材? レポート?

ひょっとしてライバル通信買取大手のネガティブキャンペーン?

ともかく、これを見て「わーい、じゃあ私もM社にモノ売っちゃお」には

ならんだろー。ち、が、う、だ、ろー!(もう古いか)

うーん、最初から難しいサービスとは思っていたが…。

ひょっとしてこれで「ふるい」にかけて、「1円でも高く売れる所にぃ~」の

お客様にお引取り頂いて、「とにかく面倒だから全て任せた!」タイプの

「仏様」だけを抽出する気なんだろうか。ちょっと読めない。


とにかく時代に乗るよりも、流されぬようしっかりやっていくのみ…。


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by kinkenya-kobutu | 2017-12-05 21:44 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
冷静さを保つって檄ムズっす

むかーし、どうしても自分とソリが合わない上司がいまして、

しょっちゅう腹を立てておりました。


私だけ腹がたったのか、上司もそうなのかはわかりません。

その上司は、「得られる権利は全主張、でも義務はうまくすり抜ける

当時の私にはそう見えたんですよね。だからいつも突っかかってました。

でも今あらためて冷静に考えると、大したことじゃなかったなと思います。

まさに“傍目八目”。部外者なら何とでも言えるんです。

だから思います、当事者は当事者でいろいろあるから、あんまり外野から

“ガヤ”入れるのやめようって。人は様々。何か言えるほど私偉くないわ。


前にも書いたかなー、だいぶ前まだ私が古巣にいた時、

あるお客様が既に有効期限切れた切符回数券を持ってきて

前にここで買ったけど有効期限切れたから、この店にある一番有効の長い

回数券と交換して

と言われ、こちらには落ち度がないので丁重にお断りすると

私が損するやん、それは嫌だ

と仰ったので、一瞬意識が飛びました。

でもね、後日ある人からこう言われたんです。

もう一回当店で買って下さるなら、その期限切れ5円で買いますよと

提案したら良かったんじゃないですか?」って。

思い浮かばなかった~、いつも師から「イエスバットを使え」と

口酸っぱく言われてきたのに当時頭に浮かんだの金属バ…(以下自粛)。


頭に血がのぼってもいい事なんて一個もないですよね。精進します。
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by kinkenya-kobutu | 2017-12-03 16:27 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
合わせつつ、高める

前に見た「セブンルール(フジテレビ系)」で醸造家&パブ店主の女性が

目隠しされた銘柄不明状態のビールをスタッフと飲み比べ、

色、香り、味等を品評し合うみたいな機会を持っていたのが印象的でした。


これって、時計宝飾商や皮革ゴム製品商もちゃんとした所はやってます。

「いくらで買うべきか」「いくらで売るべきか」「どこを見るべきか」等。

何せ正解も状態もカオスな世界ですから、同商品で同時確認する以外ない。

意識や感覚を合わせる、指導の意味でも大事なお仕事です。

チケット商はやるのかな? 古巣はイレギュラー(初見のチケット)来たら

本部判断一択だったから現場と意識合わせる事はなかったような。

(本部スタッフ同士でも事後検証だけだった気がする)

他社様に今度聞いてみよう。初見金券の感覚磨き研究?(ないか)


一流のブランド商ほど、データに頼らない傾向があります。もちろん

不得意分野だと落札履歴や他社出品状況などを確認するでしょうけど

得意なものなら「あえて」感覚で値付けする事が多い。

結局「人の振りを見て…」は修行になんないんすよね

(間違いは少なくなります)。結局は場数踏んで自分の感覚磨く他ない。

こういう時、「」とか「」が効く人は有利だ。

なんかピクっとするんですよね、(あれコレヤバいかも)とか。

(コレ履歴全く無いけど売れそうな気がするぞ)とか。

アレって“浮かぶ”のでしょうか、“降りてくる”のでしょうか。

私にもやってきてくれないかなあ…。

私にもアンテナがあったとしたらずっと「圏外」って漢字表記かも(涙)。

まさか電源入ってないとか? じゅ、充電からやり直しですか?


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by kinkenya-kobutu | 2017-11-30 23:50 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
やっぱ師弟っていいな

師弟とは言っても、いつもここで触れている健気な弟子(ノブ)

ヤンチャな師(F副理事長)じゃありません(湖に浮きたくない)


今日は破天荒な弟子のK社長(大阪2ビル)と、

破天荒な師のK大番頭様(大阪2ビル東京)のお話です。

(イニシャル同じなんで以後はKさん、番頭さんと表記します)


Kさんが初めて番頭さんの元で勤め出した頃から、私は二人を存じ上げております。

もう10年になりますか。

アクの強いKさんを番頭さんは大層可愛がり、上司部下というよりも

アニキと弟分みたいな、ヤンチャボーイズ系または職人系の上下関係で

当時「いいな」と思った記憶があります。

そこからしばらくしてKさんは諸事情で会社を離れ、

似て非なる様々な古物商を渡り歩きます。

Kさんは「職歴が全て身に付く」という特異体質(としか形容できない才能)

やがてその身につけた経験を、文字通り清濁併呑を地で行く快進撃で

会社を立ち上げ成功します。

今はかつての師である番頭さんと飲みに行ったりして交流しているそうです。

今日に至っては番頭さん、飲みまでの空いた時間でかつての弟子Kさんに

東京で回数券を発券(商品の仕入れ業務)してもらったんだとか。

ぶっちゃけパシリです。もう上司部下でも利害関係がある訳でもありません。

ましてやKさんは現在、多くの従業員を抱える社長さんです。

かつての関係に甘えてる?失礼? 違います違います。

これは二人にしか通じない冗談であり親愛の情。

かつて何十回何百回と繰り返された指示と作業をあえて今やって、

二人して笑うんです、多分ね。「あー昔を思い出すな」なって。

いいですよねー、師弟って。

私なんか師に都合の良い時だけうまく使われてて、普段は放置プレイですからね。

かといって師に飲みに連れてってもらったら最後、

楽しいお話(古巣グループ恒例のお仕置き)確定なんで

行きたいか行きたくないかと言えば申し訳ないけど後者一択…。


次があれば、番頭さんみたいな方に師事するのもいいな。

まあ今の師に拾ってもらってなければ私の人生なんてとうに終わってたと思うんで、

生まれ変わっても師の元で働きたいなあ…いや、頭と容姿が超良く生まれ変わって、

彼女をとっかえひっかえしながら楽しく暮らしたい(我ながらゲス過ぎ)


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by kinkenya-kobutu | 2017-11-29 18:58 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
ブラック企業ってなぜ存在するのか

ブラック企業大賞のノミネートがあったそうですね。


誰もが知ってる大企業の他、それどこやねんという法人まで、

挙げられた企業は何とも不名誉なことです。

今これに該当すると、採用、取引、売上、企業イメージ全部が悪化するから

めっちゃ怖いと思うんですよ。

もちろんノミネートは独断と偏見ではなく、裁判所や労働基準監督署から

是正勧告や労災認定を受けている企業に限っているんだとか。

強烈な追い討ちですね。公的機関の罰則とか是正勧告は今イチ影響力が

弱いんで、こういった影響力の強いイベントで幅広く認知してもらうのは

とっても良い事だと思います。


ただ。

9064ってスタッフの事を考えるようになってきたのでは。

今のタイミングでブラック企業ノミネートってキツくない?

おかげで集荷って今、大変です。めっちゃ融通利かなくなった。

全てはスタッフの為…ご立派な志ですが荷物も従来通り集荷して欲しい。

となるとまたブラック化するのかな。

ブラック化は「お客様側の無理難題」も一因なんですよねー。

さらに本当の問題は、このノミネート7社よりもっと劣悪な企業が

誰にも見咎められることもないまま蔓延っている点。

「バレなきゃ何でもあり」的な考え、マジで軽蔑するわ~。


そんなに儲からんでもええやんか…。


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by kinkenya-kobutu | 2017-11-27 18:58 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
見る方向で正義って変わる

最近忙しくて「クレイジージャーニー(TBS系)」を見れていないのですが、

たまたまYOUTUBEでかつての放映が載っていて

移動中に拝見したら、「銃撃されて顎を打ち抜かれたジャーナリスト」が

いらっしゃいました。

帰国して肩甲骨か何かの骨を緊急移植したのだとか。

よくやるなーと思ってしまいます。

ただ、国から「行くな」と言われて行く人ってただの怖いもの見たさと言うか

度胸試しというか、見たがり知りたがりの迷惑な方達だと思い込んでいたら、

熱い使命感で挑んでおられるんですよね。少なくともこのジャーナリストは。

出演者の方はシリア内戦を密着取材していたそうですが、

顎を政府軍のスナイパーに打ち抜かれて、取材の中親友になった反政府軍の

兵士が目の前で死んでも、彼の遺志を継いで取材を続ける。

なかなかできることじゃありません。でも、

義挙ととるか愚挙と取るかは人それぞれかもしれません。

だって彼らは自らの信念で危険な土地に赴き、万一敵勢力に捕まっても

国に助けを求めようとはしないでしょう(実際いらっしゃいましたね)。

でも国は自国民のピンチに何もしないわけにはいかない…。

勇気と取るか、迷惑と取るか。微妙な線引きだと私は考えます。


何でこんな愚ブログにあえて難しい話を持ち込んだかというと、

昨今のチケット商についてなんですよね。

古物商13種の中でも、チケット商は異端中の異端に属します。

他の古物、例えば私が営んでいる皮革ゴム製品商、時計宝飾商は

それこそいろいろなルートで新品、未使用品を仕入れて売ることもありますが

商材の大半はお客様からのお買取りか業者同士の“競り”で買ったものを

「手入れして(ここ大事)」、また再販売します。つまり中古屋さんです。

しかしチケット商はお客様からのお買取りが重要なのは一緒でも

売るものはほとんど未使用品です(18きっぷとかは例外中の例外)。

一部を除き、金券は繰り返し使用する事ができない商材なものですから。

そして、定価を出せば全く同じものが正規店で買えることがほとんど。

問題は、ここです。私どもは、正規販売者からあまり良く思われていません。

私共が「お客様がよりお得に、より便利に、不要の金券を紙クズにしない」と

有用性や存在意義をいくらアピールしても、正規販売者にしてみたら

隙間に巣くう●ニめ」くらいの扱いを受けがちです。

これって、ジャーナリストに似ていませんか?


A 正確な情報を全世界に届けて、国際社会みんなで解決方法を考えてもらう

B 無謀な潜入を繰り返して母国を危険に晒し損害を与える無法者


普段当ブログをご覧の皆様は、私がどれだけチケット商を愛しているか

ご存知だと思います。それでもチケット商は未だ市民権を得たとはいえず

日陰者のままです。熱い使命感を持ち、本当にお客様のお得のため

日夜努力している業界人はいっぱいいます。


ジャーナリストもまた、同じような葛藤を抱えているのかなあ…。


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by kinkenya-kobutu | 2017-11-26 11:08 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
社長業、本当のスタートとは?

さっき買い取ったお品物がさっそく売れ、古物商冥利に尽きるなあと思い

ひとり悦に入っていると、そのお買い上げになられたお客様から電話が。

ま、まさかお品物に不都合が…ガクガクプルプル。

そこに置いていってない?

失くされたとのこと。えー、今の今ですか!

弊社には見当たらないので絶対にお持ち帰りにはなっている。

果たしてどこに落とされたか…。

商業施設管理事務所には届けられていない、

お客様が立ち寄られた場所は一応全て回られた。

とっても悲しそうな表情のお客様…こちらまで悲しくなってくる。

でも「返品扱いにしときます」ってお金お返しするわけにもいかない。

「ごめんなあ、あったら連絡するから」

とお客様は肩を落としてお帰りになりました。

かなりのお値打ち価格でご提供したのに…失くしたら文字通り大損やんか。

あーこれでお客様との縁が薄まったり無くなったりしたら緊急事態だ。

なんとしても見つかって欲しい~と悶々としていたら、

「車中にあったー! 心配かけてごめんな~」

嬉しそうなお客様の声。心底安堵しました。

確かに好んで買った●円のお品物が数分後に無くなったらいくらセレブでも

がっつり凹むわ。あー、心配しすぎて何だか眠くなっちゃったよ…。


本題(長いな前置き)。

同業者の方からある金言を頂戴しました。


ノブさんが年1回でもスタッフに店を任せきった時初めて、社長業のはじまり


な、な、なんと5期目までやっていたのは「店主」であって、

本当の意味での「社長」ではなかったのか! ありゃーそうなのか。

確かにそうかもしれない…私はこの対面接客の買取業務をかつて従業員時代の部下に

」と言われ人任せにできない状態が続いているんです。

社是の「全てのお客様にこっそりハピネス」を体現できる人はなかなかいないし、

女の子にバイヤーやらせて、すっごいプレッシャーかけても気の毒だといった

負の感情が払拭できなかったんですよね。


そうか…では来年の目標は「信じて店を任す」にしようかな。

何にせよ男スタッフが1人欲しい、でなきゃ嫁。いやむしろ嫁?

いやいや、それは会社目標じゃなく私の単なる欲望ですやんか…。


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by kinkenya-kobutu | 2017-11-25 19:04 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
黙って“養分”とか“踏み台”とか“雨避け風除け”とかになってはいけない

本日約束していた某業者様の到着が、予定より大幅に遅れました。


聞けば弊社の前に立ち寄った同業者様にかなりの時間引き止められたのだとか。

まあざっくり簡潔に言ってしまえば、


困っているから助けてくれ


というわけです。いますよね、どこでも。

自身のピンチに他者を頼ること自体はさほど悪くもない。

しかし今回先様の窮地は、どう考えても自らの努力不足で起こったもの。

それを全て解決する為に他社の人間を利用するか? という部分が問題。

溺れている”んです、先様は。だから相手がサラリーマンで

次の段取りとかあるなんて全く問題にしないわけで。

まあ迷惑千万です。私も迷惑を被った側の業者様に言いました、

スパっと切るところは切らんと」と。本人分かってたみたいですけどね。


溺れている人」って私も性格上、やたらめったら寄ってきて

助かろう、無理ならコイツも溺死させようとすがり付いてくるんですけど、

こっちが必死の思いで助けても向こうは「ああ助かった」とすら思わず、

感謝もなければ感想もなく、何なら蒸し返したら「恩着せがましい」的な

嫌悪感まる出しの態できますからね。もう本当に、ダメ。

仕事上で溺れている同業者様見ても、安易に手を貸さないほうが良いです。


人のふんどしだけを頼りに相撲取るような人は、

最終的には「もろ出し」とかで反則負けして引退する人ですから…。


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by kinkenya-kobutu | 2017-11-24 18:03 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


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