中古ゲーム屋に始まり、チケット商を経て、皮革ゴム製品商に辿り着いたある古物商の日記

by kinkenya-kobutu
 
カテゴリ:古物商としての葛藤( 1598 )
 
子の人生を喰らい尽くす親もいる中で…
プロゴルファーアメリカツアーランキング1位にも輝いた名選手、
宮里藍さんが引退されました。

「ちょっとカワいくてゴルフ上手かったらスポンサーついて、めっちゃ儲かる」

…と、宮里選手よりは人気も実績も劣るであろう(失礼か)元ツアー選手がかつて
放言していた事は恐らく事実でしょうから、宮里選手がこれまでに手にした
賞金&報酬はとてつもない金額だと思います。
「モチベーションが上がらず、練習でも自分を追い込めなくなってきた」と
引退会見で仰っていましたが、これ宮里ファミリーで言えばとんでもない
損失なワケで。イップスや体の衰え、気力の衰えはもちろんあるでしょう。
でも長期で休養してしっかり心と体を整えれば、まだまだ国内ツアーで
活躍できたのではないでしょうか。
少なくとも今まで見聞きした「ステージママ スパルタパパ」的な
芸能界スポーツ界で自分の子供をガンガン鍛えガンガン売り込むような親なら
何がどうあっても引退を思いとどまらせていたでしょう。

でも宮里藍選手の父、優氏は娘の決断をあっさり認めたそうです。
「求められているのは、予選ギリギリに通過して生活する姿じゃない」
確かに、そうです。引きの美学なんでしょうか。

今男子プロはシニアツアーが結構盛んです。
ツアー18試合とか、1試合賞金総額8千万とか。すごくないですか?
女子のシニアはまだ規模小さいですけど、宮里藍選手クラス参戦なら
ドッと注目集まるでしょう。今のところ復帰はないそうなんで
シニアツアーでも見れないかもしれませんね。
ともかく、おつかれさまでした藍選手。2010年のランク1位、驚きました。

自分のエゴでゴリゴリ子役オーディションに我が子を放り込む
痛すぎるステージママ(気取り)をみっちり叱ってやって欲しいわ、優氏に。
子供がどーしてもやりたいというのなら、助力してあげるべきだけど。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-30 09:46 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
もう、お勧めできません…
最近思うんですけど、

私のやってる中古ブランド売買? 貴金属売買?
業界自体、もう終わってるのと違うかなと思いまして。
いや、心が折れたんと違いますよ。
最近、あまりに「」が多すぎて。
「横の繋がり」で今回は何とかハマらず済みましたが…。

なんでこんなに難しくなったんだろう。モノは減るのに罠は増える。
まるでオニヒトデだらけの珊瑚礁状態。
このままじゃ死の海になっちゃうよ。こういう時二次流通はツラい。
またどっか、誰も手をつけていないブルーオーシャン(新商材)を探すか、
ヒトデだらけの怖~い海に挑み続けるか…。
以前は脱サラしてどっかのフランチャイジーになるくらいなら
「痛みと屈辱」を恐れず何歳でも古物商でバイトしてから独立しなよ、
何なら少しくらい手を貸すよ? と言った(書いた)モンですが、
今はとても、とても。いい加減な事言って、その人の人生潰せない。
何だろう… ここまま無策じゃ、続かんな。
知恵絞って汗かいて。何があっても、店は開けます。

●ピーなんかに負けてたまるかよ…。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-29 23:20 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
理想か現実か。私は理想を選んで後悔した事は一度もありませんが…
先日知人のご親族が、東京で夢を実現すべく奮闘しているという話を聞きました。

実は私その職業、前々々職で少し関係していて、当時は詳しかったので
「その夢」を追いかける事がいかに大変なのかは存じております。
私が知っていた頃とは仕事の手法がだいぶ変わっている筈ですが、
労働環境自体は聞き及んだ限り、あまり改善されていないようですね。
「ここ」とちょっと似ている企業があるのでちょっと説明すると…。

「浦安ねず●ーりぞーと」は元々ね●みーのファンに魔法と言う名の洗脳を掛け、
薄給でこき使って利益を生み出すシステムのようです。
共に夢を追う仲間だというのなら、じゅーぶんな給与と待遇を出せばいいのに。
仲間って労わるもので、遣い捨てるもんじゃないよ。

知人ご親族は「●ずみースタッフ」じゃないですけど、ちょっと似た業界です。
猛烈に忙しい、めっちゃ大変なのに待遇的には報われているとは言い難い。
好きじゃないと絶対保たない。

(この仕事したいヤツなんて日本中にごまんといるんだから)

なんて、こっちの足元見てる経営陣がいるかと思うと腹立つなあ、人ごとながら。
もっとも、ご親族の方の業界は元々濡れ手に粟的な世界ではないそうですが…。

払いたくても払えない! という話ならよーく分かります。
私ももっと、従業員さん達に報いたい。
でも身の丈に合わないことして会社傾かせるのなんて本末転倒ですしね…。

●ずみーリゾートはもっと、正社員化を推し進めたらいいんです。
そしてご親族が挑まれているという業界も、「好き!」を盾に酷使してないで
永続性が望めるような労働環境になって欲しいです。
とりあえず、今私は昨晩の残業(午前2時)が響いて瞼が超重い。
「パトラッシュ、一番見たかったルーベンスの絵だ」…的な意識の遠さ。
私は今日最終回なんでしょうか?

収入は下がり、労働時間は劇的に増え、毎日が大変な経営者になって3年半。
ちょっとヤンチャで勘ピューターだけど、とっても優しい師の下に居た方が
良かったんじゃないノブは? と思っておられる業界関係者は多いと思います。
ただ、
強がりでも意地でもなんでもなく、心の底から、

独立して良かったです。もしかしたら生涯収入は古巣に居続けた場合より
少なくなるかもしれない。このまま過労死するかもしれない。
でも全然全然気にならない。ビンボー上等、早死に上等。
確かに古巣は良かったよ。でも、今の方が生きている実感がある。
師の敷いて下さった頑丈なレールの上を走るのも一興。なれど、なれど。
真っ暗闇の中、裸足で砂利道を突っ走る今の人生もなかなかよ?
「雇われ」の人達には分かんないかも、だけれどね。

知人のご親族が「好きな事を貫くプライスレスな価値」を真に理解し、
やり抜いた後悔」より「やり抜かなかった後悔」の方がデカい事に
気付いて頂ければ嬉しいなあ。聞けば、まだお若い。
「あーやり切った~。こんなブラック業界二度と来るか~」
って思えてからでも転職は遅くないと思うのですが、私も大概変人ですしね。
合っているかどうかは少々自信ない…。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-27 17:03 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
しろーと? くろーと?
去年巨額の金塊が盗まれた事件で、容疑者3名が指名手配を受けました。

全員窃盗罪かと思ったら一人だけ「盗品等有償処分あっせん罪」での手配。
まさか「こっち側」の人間か? うーん、盗品等関与罪の中でも
「あっせん罪」だから無償譲受、有償譲受、保管、運搬じゃないという事だよな。
もし容疑者が「中の人」だったら最悪最低。同業者巻き込んで楽しいのかよ。
買い取った業者が迷惑するものを持ち込まないで欲しい。
こんな金額で「無償回復請求拳(権)!」なんて受けたら即死だよ、即死。
7億ウン千万相当だからなあ…。

ちなみにこの「あっせん」、あっせん行為自体が有償でも無償でも罪になるらしい。
(処分は有償であること必須。あっせんが“無償の愛”でも立件されるという事)
これは知らなかった。恐ろしい。
勿論、斡旋するモノが盗品である事を知ってた場合だけどね。
盗品と知らんのに斡旋して、それで毎回お縄になってたら古物商やるのムリだわ。
苦手な、もしくは一度も関わったことのない分野の商品を買取で持ち込まれたら
やはり「餅は餅屋」よろしく、信頼の置ける同業者様を無償で紹介するもんね。
お客様のご来店が無駄だったというのはこちらとしても辛いから。

それで、これが万一盗品で即「盗品等有償処分あっせん罪!」で検挙されたら
おちおち紹介すらできなくなっちゃうよ。

ほーんと、古物っていろいろあるわー。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-24 18:51 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
理不尽なんてそこかしこにある
ボクシング村田選手、残念でしたね。■塚元選手の判定時よりもさらに不可解。
あんなクリンチ逃げ逃げの新チャンピオン、少なくともミドル級には要らない~。
ただ、理不尽なジャッジなら巷にいくつもありますよ。

プロ市場の応札順しかり(後列は超不利、人格踏みにじられる事も多々)、
お客様の「査定品、一度も使ってない宣言」しかり(実は使っている事多し)、
軽くしよう、軽くしようとする要介護認定更新を行う市職員しかり、


ボクシングも人が判定する競技。精密かつ正確なわきゃーない。
ダイヤモンドの鑑定書だって2人の研究員が慎重に調べて、それでもなお
「あれっ?」という立派な鑑定機関のグレーティング、見た事ありますもん。
残念ですけど村田選手陣営はホームタウンディシジョンを過信しましたかね。
蓋開けてみたらジャッジは超アウェーでした…って洒落ならんわ。
何としても倒しておくべきだったのでしょう。

ともかくもう一度、村田選手にはチャンスが巡ってきて欲しいところ。
ゲンナジー・ゴロフキンが相手だと、まだちょっと実力差ありそうですが…。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-21 13:21 | 古物商としての葛藤 | Comments(3)
 
アニメ貧困史 ~貧しさはどこからやってきたのか~を観て
すみません更新が遅れて。認知症の母が過去最大●ん●しまして。
借家のリカバリーに手間取りました。
でもどうにかこうにか、昨晩から通常運転。遅れてる仕事を何とかせな…。

本題。
だいぶ前からやっていたみたいですが、先日再々々々放送ぐらいの
NHK「アニメ貧困史~貧しさはどこからやってきたのか~」を観ました。
(部屋リカバリーでヘロヘロになりながら)
15世紀くらいまではヨーロッパよりも南米、アフリカ、中国の方が
ある意味文明が栄えてたという話にびっくり。
戦争に負けただけで、文化レベル的には侵略された側の方が進んでいたんですね。
奴隷貿易、虐殺、簒奪…今でこそ少なくはなりましたが(根絶はしてないけど)、
壮絶な過去を経て、現在の社会が成り立っています。
その間、貧困はずっと続いている…もちろん今も。

本人の努力により貧富の差がつくのは当然だと思うんですよ。
でも懸命に働き懸命に生きていても、飢餓/医療費が払えないといった人々が
大勢出てしまう国って問題ですよね。
r>gとか、訳知り顔でのたまっている場合じゃない。
番組の肝は「貧しい人からお金が取られ、裕福な人にお金が吸い上げられる」
点で、これは昔も今も変わらないんだそうです。

…うーん、吸い上げる人にはならなくてもいいから(というかなりたくない)、
吸い上げられ続ける無策はもうやめよう。良いバランスで生きていきたい。
え? 吸い上げられるの嫌ならまず医療費削減の為、痩せろ? ごもっとも!
今なんぼ医療費払ってるんだ当家は…まずはここ、ここだよなあ。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-20 15:08 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
ライバルっていい響きですよね
3つ星の寿司職人、小野二郎さんと当代きっての天ぷら職人、早乙女哲哉さんが
ライバル関係であることは、先日のNHKスペシャルを観るまで
全く存じ上げませんでした。どっちも行ってみたい名店中の名店。

91歳と70歳だそうな。20以上歳が離れててもジャンルが違ってても
「ライバル」として意識し合い、切磋琢磨できるというのは素晴らしいですね。

師には師を知るチケット商なら大抵知ってる宿命のライバルがいらっしゃいます。
ただ師は、それを表立って認めないでしょう。でも、間違いなくアレです、
「“強敵”と書いて“とも”と呼ぶ」です、北斗の拳の世界です。
ちょっと羨ましい。

一方私は、誰がライバルなのか…ちょっと今、思い浮かばないんですよね。
このブログでも再三触れている「尊敬して止まぬ存在(現在7名)」は
「はい降参、ノブ負けました」と言っているようなものなのでライバルじゃない、
「すげえと思う人(現在6名)」はちょっと毛色が違うから切磋琢磨とも違う、

絶対借りを返したるぞゴラァ(現在2名)」はライバルというより宿敵だし…。

うーん、古物商以外で探そうかな。
経営者としてのライバルなら比較的簡単に見つかるでしょ…うんそうしよ。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-17 19:01 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
“あからさま”にも程がある
今朝はいつもより早起きして旧家へ。
もういい加減愛車のタイヤ交換、やっとかなきゃと思って。
未だスタッドレスタイヤだったんです。
ノーマルタイヤは旧家に置いていたので旧家に取りに帰った次第。

3月に入ってタイヤ替えよう替えようとしたんだけれども時間が作れず、
「ほとんど乗ってないし、まっいいか~」なんて事も頭を掠めたり…と
いい加減な毎日を送っておりました。そろそろ路面温度も上がってくる。
夏にスタッドレスはさすがにマズかろう…次のシーズン履けなくなっちゃう。
そんで、高校時代の友達の自営車屋2代目に交換&メンテを頼みにいこうと
友達の会社に行ったのですが、早過ぎたようで入口に鎖が掛かっていました。
困ったぞ…ここは路面店だから駐車場に停められないと停車もできない位置、
どっかコンビニあったかなあ…と思うもこの近くには…ああそうか!

あの“企み”で入ってるコンビニがそばにあるな…開いてるよなさすがに?

そう、“企みで入ってる”とは、
パチンコ店が「敷地内にATMを置きたい一心で建てるコンビニ」の事を指します。
怖い世界ですよねー。ATMを1台置くためだけにコンビニ経営するなんて。
で、朝イチの抽選に並ぶお客様を横目に行って来ました、
何気に初体験です。そんなコンセプトのコンビニ入るの。

まずびっくりしたのは営業時間。だだっ広い平面駐車場を持つコンビニなのに
営業時間が「8時~23時半」。これで商売やる気はないってか。
そして一歩店内に入ると…うん、狭い。標準タイプの約半分てとこか。
離れ小島唯一のよろず店さんのような感じがする。
一応イートインあり。これないとタテマエでも「プレイするお客様の利便性」は
謳えないよね(プレイ途中にご飯行く方は結構いらっしゃる)。
そしてキッチリ、表から見えないところに立派なATMありました。
こりゃあいかにも引き出しやすそうね。行った時はたまたま、警備会社の人が
お金の補充やってました。
駐車場を借りるのでR1ヨーグルトと菓子パンを購入。
どんどん入ってくる「ヤンチャ車」を見ながら暫く時が経つのを待ちました。
時刻は朝8時40分くらいでしたか。そんなに入場順抽選って大事なんだ。
場違いっぽいのでそそくさと退散しました。

タイヤ交換で思わぬ経験できたな…。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-13 18:25 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)
 
コンビニATMを一番使っているのは…
手数料無料の時だけ、コンビニATMを利用することがあります。
近くにその銀行のATMがない時とか重宝しますよね。
手数料がかかる時は使いたくないけど、提携カードの性能によっては
何回か無料で入金できたりします。

で、今朝も「かおっと」開店前に行ったんです。
まずはメインバンクの窓口に行く用事をすませてからコンビニに到着。
入店後、まっすぐATMコーナーに寄りました。
そしたら、

若いお兄さんが長いことATM占拠してる…。
うーん、よっぽどの大店舗じゃないとコンビニATMは店に1台しか無い。
このお兄さんをずっと待ってたら店の開店時間に間に合わないかもしれない。
するとお兄さんの処理が終了、ATMの前を空けてくれました。
しかしお兄さん、ちょっと変わった所に入っていくではありませんか。

関係者以外立ち入り禁止…なんや、コンビニの人だったんでっか。
制服着てないから分からなかったよ。
さあともかくこれで、口座にお金入れてからでも定時で出社できるぞ。
母のデイサービスやショートステイ代、私のサブ口座から落ちるもんだから
うっかりしてっとエンプティ起こすのよね…って、おい。

さっきのコンビニ従業員兄さんが札束もって後ろに立ってる…。
それってまさか、引き出し用のお金の補充っすか?
警棒持った屈強な男性が二人組で「寄らば斬る」的なオーラ出して
補充してるもんとばかり思ってた。店舗の作業なんだ…ともあれ。

お客様の多い時間帯の補充は止めて欲しいなあ~。
やっぱ札補充も1回20万とかしかできないのだろうか…気になる。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-12 13:37 | 古物商としての葛藤 | Comments(2)
 
そこが一番、安売りしてはいけない部分だと思うのですが
もう報道されている分の他に、業界人しか知らない水面下のも含めて、
昨今ブランド業界は「フリマアプリ対策」に躍起です。

フリマアプリは手軽だけど危険が伴う、プロが運営するアプリなら
保証付きだし例え売れなくても買取サービスに移行できる…とか。
業界自体でフリマアプリと接触し、鑑定作業を担う…とか。
まあそんな話が多いです。

うーん、どうなんですかね。その程度の「介入」でフリマアプリに流れたシェアを
取り戻せるのでしょうか…? これって、根っこの部分は

「手軽さ」ではなく「不信」じゃないかなって思ってます私は。

業界自体が信用されていない。めっちゃ安く買い取って高く転売している。
確かにそういうお店、たくさんあります。でもそれはどの業界だって同じこと。
スーパーで米5キロ買うのだって2500円するところもあれば
980円くらいのところもあるでしょう(味は違うでしょうが)。
散髪代私は4千円だけど(ハゲなのに)、大衆理容なら1500税でしょ?
もし仕上がりが同レベルならば、4千円も払う必要ないですよね。

お客様で調べて、あるいは合い見積もりして高価買取のお店を
見つければ全く問題ありません。近所に買取店無かったら仕方ないけど。
中古ブランド業界も、いきなりフリマアプリに切り込むんじゃなくて、
まずはお客様の信用信頼を取り戻す&積み上げていく事こそ重要な気がします。

ノウハウを安売りするような事は、しない方が良いんじゃないですか…?
ノウハウ料を高く設定したらそもそも既存のフリマアプリに敵わないだろうし。
さて…同業者様方のお手並みを拝見させて頂きますか。
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by kinkenya-kobutu | 2017-05-11 16:25 | 古物商としての葛藤 | Comments(0)


最新のコメント
↑ 分かる~。やはり担当..
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